帰ってきたヒ虎ー

伏せてすみません、ちょっとこれだけはなんとなく伏せたほうがいいような気が。
これで萌えるのはどうなんだろうと思ったんだけど、あくまでフィクションキャラだ!
と結論づけると、このヒ虎ーが非常に人間的魅力があって
本当はジャーナリストになりたかったテレビマンの若者を心酔させてしまい
いろんな場面でニヤニヤしてしまう。
が、史実をかえりみたときの呆然感がハンパなくて頭抱える。
とにかく創作が面白かったで済まなかった疚しく感じる久々の萌えでした。
因みに映画も公開中で二度吃驚。