瞳の中の大河読んだ
再読だけど本当に綿密に計算された重厚なFTだった
淡々とした描写がたまらん
板的な要素は多分にあるがそれを語ろうとするとどうしてもネタバレになるんで是非読んでみてほしい
ローファンタジーでいいのかな、魔法や幻獣なんかが出てこない歴史小説のようなFTです