>>323
あの兄貴は矢代の性格というか本質には全く気づかない一方で
じぶんの身の丈に合わないような小遣いの渡し方するとか やや残念な人だったかと
端的に言って矢代側に軽蔑に近い感情があったんじゃないかと思ってた
思いがけず相手だけ破門の憂き目に合わせたことは後悔してそうだけど