ttps://gendai.ismedia.jp/articles/-/73261
メルケル独首相ほど中国と良い関係を保ち、中国から誉めたたえられている先進国の首脳はいない。
当然、ドイツの他の政治家はもちろん、主要メディアも、本当に的を射た中国批判はしないことで知られている。
しかし、そんなドイツで、ほぼ唯一、中国について、堂々と他紙とは違った認識を著す主要メディアがWelt紙だ。
Welt紙は、人権問題も、香港問題も、最近ではコロナの問題でも、中国に遠慮はしない。
(略)
本稿を書くために、フルダ氏のことを調べたのだが、中国情勢や香港の動乱の解説などをしている数多くのビデオがあり、
英国ではかなり注目されている学者であることがわかる。
ただ、ドイツ語で出てくる彼に関する記事は、このWelt紙のものだけで、他はすべて中国語と英語で、イタリア語が少しだけ。
つまり、ドイツでは、彼の公開書簡はもちろん、署名運動のことさえ一切報道されていないようだ。
(略)
そのフルダ氏、現在、殺害予告をも含めた熾烈な攻撃にされされているそうだ。
彼の名前で偽のメールも発信されているという。拘束される可能性が大きいため、もう中国にも香港にも行けない。
氏の主張していた、中国政府がいずれヨーロッパ人の自由まで危険に陥れるということが、現実になっている。
(略)
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詳しい内容は記事内に譲るけど、ドイチュ人なのにドイチュ語では出版されないし
シナーやシナーだいしゅきホールド中の人格批判すると命が危ないとこまでいってるらしいね
※崩壊報道にも熱心なようだし、アンティファがドイチュ系組織なのをちょっと勘繰りたくなる
実は、※を押し倒してる手の中にドイチュの手いない?
>>541
反戦平和運動自体が、
聞こえが良くて綺麗で優しいメッセージにほわ〜んてなっちゃって、
自発的に内側から鍵を開ける善意の裏切り者を作るためのものだしなぁ…