こんな時代にマジレスみたいな誠意と忍耐の人が総理大臣やってるのが日のありがたみ
何度も破産しながら最後には億万長者になったアメリカンドリームな人が、
母国のために立ち上がり大統領として国を引っ張っていく
代々政治家な英才が叩かれながらも、
サイレントマジョリティーの声(選挙の信任)を信じて国を舵取りする
周囲に溢れる反対の声(マスゴミ)の中
いつしか二人は惹かれ合い・・・・・・
この流れでいうと、エゲのボリスタンも
上流階級から庶民の為に立ち上がった指導者で
エゲは割とピンチの時にこのタイプ政治家が現れると
ブレグジット騒動の時に言われてた
こういう指導者が出てくるのがその国の強みだと思う
選挙って政治家が試されるけど
同時に誰を選ぶのか国民も試されてるなと
最近の米見てると思うわ
売電を選ぶならその程度の国民なのか、と
(ミンス選んだ時のヌホンもだけど)