伏字しながらささやかな苗

誤解による嫉妬から攻めが慣らしもせず*に突っ込んだ
当然傷つき「血の匂いが鼻を突いた」との描写
その後なんやかんやで誤解は解け攻めが「傷薬をとってくる」とその場を離れようとすると
受けが「薬を塗るのは後でいいから続きをしよう」と誘い
攻めもその気になってやっそん突入

匂いがするくらい血がでてるのに無茶だよ痛くないのかよ
攻めもそこは断れよ!と思った