作品として好きな自分とキャラクターを好きな自分をわける
作品好きの自分は作品が王道の男女カプで綺麗に終わると嬉しい
キャラでBL好きの自分は、一つのセリフやコマの端っこ絵だけで、妄想捏造ふくらませて楽しむ