二次小説
棒引き(ー)を小文字に書くタイプの作者だった(例:先輩からのメェルが来た
原作はどちらかというと欧米的な世界が舞台なので最初は面食らったが
そういう作風の人なんやと思えば読むうちに慣れたし
ストーリーはシリアスめのホラーだったので雰囲気には合ってた
メェルぐらいなら良かったが「あいつが頼んだクリィムソォダ」あたりで尻がムズムズしてきた
そしてなんとなくアレの表記は当然アレだよねって期待をしながら読み続けていた
やっとアレが登場した
「古いラディオの音みたいな〜」
レディオじゃないの?!
そこでもうなんか全てがもういいや…って萎えた