テリンコをしまいながら苗植え

「猟奇殺人鬼に追われるABのB、何でも許せる方向け」というキャプションのR-18G小説
AもBも有名人で、Bは一人の帰り道にナイフ持った男に襲われる
Bの人身売買を目的としたアレらしく、殺人鬼の「指一本が十万、脚なら百万、顔の皮を剥がすのもいいかも」という台詞に自分が殺される様を想像してしまうB
めちゃくちゃパニックになりながらも逃げる