死にネタ食べ物プレイ注意
原作は少年Aと彼の親代わりの病弱Bの二次漫画AB
病弱Bが家で死にかけてしまいAが助けを求めに外へ飛び出すが
林の中を走っている最中に、木になっている餅を集め意気揚々と帰宅
それをまとめてBの上と下の口にねじ込み肉棒を使いBのそれぞれの穴で交互に餅つきを始めた
呼吸できずに苦しむBに今まで大切に育ててくれてありがとう感謝していると腰振りをやめないAと窒息し弱々しく暴れるB
Aは少年なので交互に穴を掘るのは大変だったらしく休憩していると急にCとDというオリキャラが出てきて
Aの代わりにBの口と尻穴にそれぞれが肉棒を入れて疲れたら休憩している一人が交代するシステムが始まった
性欲に負けたAが絶命したBの横で清々しい顔をしておしまい
餅が棒や喉にべっとりくっついたり伸びそうで伸びない餅のリアルな質感がすごく良くてお気に入りだったし
苦しむ描写がとにかく良かったから当たり前のようにいるCDに大変に萎えました