こんな大きな苗の後にすごく小さいけど苗植え

攻めへの片思いをこじらせて行き詰まり、思い出をもらって諦めようと
受けが「抱いてほしい」と攻めのもとへ押しかける…というところから始まる話の
あとがきに襲い受けと何度か書いてあった
え?抱いてほしいと迫ったのは受けだけど行為は全部攻め任せだったよね…
別に攻め任せなことに思うところはなかったけど、それを襲い受けと言われると
襲い受け好きとしてはモヤっとする