上でも少し話題になっていた「背中を預けるには」1巻やっと読んだ…色んな意味で濃かった。
最近の転生物って元の人の人格100%なのが多かったから転生後の人格がしっかりあってというのは珍しいね
昔読んだ炎の蜃気楼がそんな感じだったかな
あと、イラストの人、こんな絵だったっけ?!と表紙見てびっくりしたけど中身はいつもの感じで、色の塗り方でものすごい印象って変わるんだなぁと感心したわ