この前川琴さんがスペースでえっちシーンについては色々指定があるって言ってた
攻め視点のえっちシーン書きたいけど「えっちシーンは受け視点で」って言われるんだそうだ
個人的には攻め視点のえっちシーンめちゃくちゃ読みたいけど出版社としては「より売れるものを」って事で色々意向があるんだろうなあ
一穂さんは同人でもめちゃくちゃ自作カプの話書きまくってるくらいだしBL書かなくなるってことはなさそう
もちろん一般のオファー増えるだろうから刊行スピードは落ちるかもしれんが

>>698
川琴さんと海野さん、あと栗城さんを推したい
一冊ずつあげるなら
川琴さん「恋に落ちた仕立て屋」(お仕事描写が好き)
海野さん「良き隣人のための怪異指南」(ホラー系だけど苦手でなければ)
栗城さん「同居注意報」(受けが可愛くてあとご飯が美味しそう)
あとは鳥谷しずさんの「捜査官は愛を乞う」シリーズも好きだ