御木宏美さんだったと思うけど、当時潤滑剤で慣らすとかの発想がなかったからか
「ぎゃああ」みたいな悲壮な泣き声あげてたなぁ、それも毎回

その激痛を表現するのが「強引に石を入れられるような痛み」とかなんとかで
読んでるだけで痔主の苦しみを共感できてしまえる感じだった