木原さんで珍しいアラブ物の「熱砂と月のマジュヌーン」
クソみたいな性格の受けを散々な目にあわせて実は、という展開
最後すっごく良かったんだけどその後を読みたいのよ〜
その後を書いてくれないのが木原さんだわ
特典ペーパーでその後があるらしいけど何とかそれを読みたいな