夜鳴鶯は愛を紡ぐ

シリアスで淡々としてるがゆえにグサグサくる
オープン・リレーションシップ派のエリアスがリンを「愛する」ようになる過程は端折られててよく分からなかった
パブリックスクール大好物の自分には刺さる話だったな