801板〜ネタ振り・質問スレ 〜その429
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
板の内容に関係あることないこと、何でもどうぞ。
レスするもしないも自由です。
・次スレは>>980が立てること。立てられない時は代わりを指名。
前スレ
801板〜ネタ振り・質問スレ 〜その428
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1665422691/ >>1乙
花ゆめ(小学校低学年)→ジャンプ(小学校高学年)→コロコロ(中学生)なのでびっくりするくらい同世代と話が合わない
ぷにるは萌え系なのにギャグのテイストがうちゅう人田中太郎で懐かしい!という叫びが年下にしか伝わらない
アニメの方はポケモンの名前を唱えたりチチをもげで盛り上がったりするんだけど
ボカロ曲に関しては完全に懐古厨です…プロセカってなに オメガパヒュームの記事見て発情期のΩフェロモンを連想してしまった
私悪くない! >>1乙
>>2
ジャンプ行ったのに中学生でコロコロに戻るの不思議な感じだし合わないのもわかる
なかよし(小低学年)→ジャンプ(小高学年)→別マ(中学)→ジャンプ他(高校)
私はわかる人にはとてもわかりやすい移行の仕方というかただのジャンプ史 今は雑誌そのものを買うより配信派が増えているだろうからこれからどんどん「〇〇を買っていた」が年代のアイコンから無くなっていくんだろうな いちおつ
>>4
ドラゴボスラダン終わってワンピナルト始まるまでの暗黒期にマーガレット読んでいた、で合ってる? 読んでたのはなかよしだけど、なかよしはオタ向けって言われるのはどういうところなのかな
なかよししか読んでなかったからほかの雑誌のカラーがよくわからない いちおつ
ホラー&ミステリー漫画好きだった母親の影響でホラーMやサスペリア、恐怖まんが666、ミステリーDX、ミステリーボニータ、ちょっと毛色が違うけどプリンセスGOLDあたりを幼稚園児〜高校まで読んでたな
りぼん、なかよし、ちゃおも小学校中学年くらいまでは読んでた
幼少期からの刷り込みで今もホラーやミステリー好き >>1乙
りぼん→花ゆめ→ジャンプのコースだけど
家にビッグコミックとビッグコミックオリジナルが転がってたのでそれも読んでたな いちおつ
小学校高学年になるまで小遣いの概念がなく父母の書棚の漫画を漁っていたため
母の花ゆめと月刊プリンセスと父のビッグコミック系列で育った
それでやべーのが育ってしまった自覚はあったらしく妹達は早いうちからりぼんとなかよしを与えられていた
浮浪雲とか寄席芸人伝とか読んでる小学校低学年はかなりだめなのではと思います 1乙
そういえば父がスピリッツ買ってたっけ
毎週山岡読んでたな…あと伝染るんですとかぷりぷり県とか >>11
年代によるけど、セーラムーン以降からアニメ化(ありき)作品が増えた
主な読書層は女子だけど、大きなお友達も増えたので「オタ向け」と言われるようになったと思う
私はその手前の世代だけど、ライバル誌りぼんは元々「乙女ちっく」だからか、恋愛もの中心だったのに比べて、なかよしは割とカオス(よく言えば何でもあり)だった印象 >>16
スピリッツっておじさんの中でも漫画好きの通が読む印象だわ ちゃおって一時期エロに特化してなかったっけ
ちょうど姪っ子がその時期ちゃお読んでたような
>>20
中学生の頃友人がJuneにハマってたんだけど街で一軒しかない入荷本屋に母親が務めてて買うのに難儀してたの思い出した 自分では雑誌買わなくて親の蔵書ばっかり読んでたから同世代と漫画の話はほとんどしたことないな
アラサーだけど小学生のころは24年組少女漫画がメインで中学ではたがみよしひさとかよく読んでた 週刊マーガレットという平成生まれからすると違和感しかない雑誌
ベルばらとエースをねらえが連載されていたという >>21
私中学時代にJUNEをTL雑誌と間違えて買ってハマった 好きな漫画家がみんなメロディって雑誌で書いてるという話を漫画家の友人に話したらそこは(編集いわく)養老院だから…と言われた
泣いた ぼちぼち晴海世代には孫がいるんだものなー
今後は三世代オタク家庭が増えそうだと言うか
漫画ゲームがメジャー趣味化してオタクという概念が消えそうだ コミケ101ということは
100年前からあるってこと? >>17
なるほどありがとう
アニメ化ありきはともかく、対象読者じゃない大きなお友達が増えたとかで
オタ向けは釈然としない
しかしコゲどんぼ・PEACH-PIT・ことぶきつかさとかいう人たちが載ってたけど
なかよしに載ってた以外は知らないけどこの人たちこそオタ向けらしいじゃん
これは言い逃れ不可避 >>10
正解!
ジャンプ離れたせいで腐女子になるのちょっと遅かったと思う >>27
夏冬だけでも年二回あるとマジレスしていい? りぼんなかよしは小学生で卒業したから
少コミマーガレットを経て14で麗人ピアスビーボーイ読んでた
なんならその辺のBL雑誌なんでもイマージュクラブ?まで読んでた
並行してジャンプも買い出して忙しかった
NLは早々飽きてしまって一度も戻ってない
今ならそんな子ども嫌だw 小学〇年生→週刊少年ジャンプ→ホラーハウス
変なルートだった >>30
さらに昔は春夏冬
年3回あったんだよ
30年以上前
晴海会場の頃だね オタクという概念がなくなったらオタク板は何をする板になるんだろうと気になったが
こうしてオタク同士がルーツや系譜なぞ語らう板になるのかもしれないな
尚いまだに何やってる板なのかは知らない >>12
私は漫画は読ませてもらえなくて漫画雑誌も買ったことないから合ってるかわからないけどぴ〜ひょろ一家とかそういう系統?
友達に借りてこっそり読んだから内容ほとんど覚えてないけどいわゆる少女マンガとは違ったということだけはわかる
同じ時期に借りて読んだタロットウォーズが印象に残ってるな 漫画雑誌の存在を知らないまま小学校低学年から中学年を経たので漫画家さんは直に単行本を描いていると思っていた
りぼん系の漫画(ときめきや姫ちゃんちびまる子やあーみん等)をよく買ってたので分類としてはりぼん系なのかな
高学年になってからジャンプ漫画にはまって漫画雑誌を買うことを覚えたけど中学入ったら花ゆめルートに行って結局雑誌あんまり買ってない >>38
ごめんぴ〜ひょろ一家がわからない
けどwikipediaと無料の1話見た感じなんか違うかも
世代も10年20年後だから漫画の時代感も違うのかな
ホラーの方は血みどろスプラッタだったり人間の怖さ系だったり霊や妖怪と戦ったりコミュニケーションとったり
ミステリーの方は小説や映画のコミカライズやオリジナル >>12
あの頃女性向けホラー誌が大量に発行されたよね
確か数年でほとんどが消えていったけど
わりにスプラッターな人怖話が多かったような 少女漫画系ホラー誌の草分けってハロウィンあたりになるんだろうか? ミステリーDXに好きな作家さんが描いてて読んでたわ懐かしい
もともとはAsukaの増刊号でミステリーDXの前にAsukaって付いてたんだけど独立誌になったんだっけ
あとファンタジーDXがあって乙女ゲームの元祖アンジェリークの漫画が連載されてた記憶がある >>42
ハロウィンなつい、創刊号から買ってたわ
富江とか迦楼羅舞うとか好きだった
ちゃおもりぼんもなかよしもたまにホラー系載ってた
アニパロや花ゆめやぶ〜けに移行、今は麗人w 天気の子見たらガッカリしそうで見る気にならなかったけど昨日アマプラで見たら
普通に楽しめたので安心した。スパイクスピーゲルが出ていた
アニメの伊藤潤二コレクションで初めて富江見たけど声優さんが凄く良い仕事してた
9話「富江」
https://www.youtube.com/watch?v=mz11Yn7_-VU 伊藤潤二コレクション相当低予算だったのか作画スタッフが常に監督を含めた3人位しか居なくて観ていて切なくなってたわ
ネトフリで続編が決まってるけど海外パワーで豪華な作品にして欲しい スケバン刑事の実写版1話は、はじめて見たような気がする。内容に記憶が無い
https://www.youtube.com/watch?v=HiO_VwPhUfw
作者的にはどうだったんだろう >>47
作者、エッセイ漫画で感想描いてたの最近見た
あまり好きではなかったらしい >>41
少女漫画からホラーが独立した時期だったんだろうね
BLがカテゴリとして確立したのも同時期じゃなかったっけ ダークキャットだったっけ?
猫人変身物のホラー。好きだったんだよな当時にしてはBL色があった
敵の男が主人公の青年を祭壇の上に全裸のシーンが好きだった
話的には各地の学校に行って妖怪を倒す感じでBLも瞬間風速で
今見たらそんなでもないと思うしそのくらい一般では滅多に見なかったなBL
当時はやおいと言ってたな りぼんとジャンプとドラクエで育って、小学校高学年にドラクエ4コマからガンガンを知ってしまったり兄のアフタヌーンを盗み読みしたりしてマイナーな漫画への道を歩み始めた
(パプワくんとかグルグルとかやってた時代だからそこまでマイナーなわけじゃなかったけど)
ドラクエ4コマがあったから二次創作というものに違和感なかったし、田舎なのになぜか地元の本屋に飛影×蔵馬のギャグ同人誌が売られてて吸い込まれるように略
中学時代はCLAMPと高河ゆんとなるしまゆりとコバルト文庫とジャンプとFFとガンダムWとエヴァ
このへんでコミックボックスJrとアニメージュを買い始めるがテレ東ほとんど見れなくて撃沈
高校生で花ゆめに目覚める
ワンピナルトマンキンなどジャンプにまたのめりこむ
しかし自分のケンカップル好きには親戚の家で読んだGS美神とらんまとシティハンターが大いに影響している気がする
総カプ好き、脇役のキツい女が報われるのが好き、はりぼんの影響かな >>48
ああ、やっぱり
東映ならアニメにすれば良かったのに
東京ムービーなら出崎統監督でやれば成功した
ルパン三世を実写化したら珍作にしかならなかったぐらい、実写に不向き
鉄仮面の方は原作関係ないし作者も楽しめたかも はれときどきブタという脚本家浦沢義雄の才能が煮込まれた怪作
原作とはなにもかも違うけど作者からは称賛されたらしい この流れから急に思い出した話
私は炎の蜃気楼未読なんだけど一時期周りに愛読者が多くてちょっと興味が湧き
たまたま当時一番交流があった人が読んでいるというのでどんなストーリーなのか聞いてみたら
「敗者復活戦の話」と一言でまとめられて???ってなった
ちょっと突っ込んで聞いてみたら少なくとも初期のテーマ的には見当外れなまとめ方でもなかったようだけど
かつての戦国武将が〜みたいな説明が来るかと思ってたらいきなりそれだったから予想外だった
あと長らくメインキャラ2人の関係はニアBLかブロマンス止まりだと思ってたら
途中から?ガチになっていったと知ってこれもちょっとびっくりした 小学〜中校の頃に近所のビデオ屋が、当時としては珍しい漫画のレンタルもしてて、2〜3号遅れの漫画雑誌は50円で売られてたからめちゃくちゃ買ってたな
りぼん、なかよし、LaLa、花ゆめ、別フレ、別マガ、ASUKA、少コミ、たまにミステリー系
ジャンプだけは毎週本屋で買ってたけど今思い出すと結構な種類読んでたな 少女漫画文化は「男子は全員10頭身以上」とか「全然可愛くない主人公」も小枝のような美少女とか
耽美方向に尖りすぎたのがファン層を狭めた気がする >>54
同じくミラージュは未読なんだけど周りが読んでて
戦国時代もよく分からん内からとりあえず直江という名前だけ覚えさせられたので
直江というと先ずミラージュ思い出すようになってしまった 少女漫画最後に読んだのいつだっけかなーと考えてみたら
滞在してたビジネスホテルの漫画コーナーにあったキラメキ銀河町商店街かもしれん
あれけっこう気に入って好きだった >>55
コバルト懐かしいなぁ
少女小説ってBLに駆逐されちゃったのかな 少女小説か…どうなってるんだろうね
講談社のホワイトハート枠ってまだあるのかな、十二国記が最初に出たときあそこからじゃなかったっけ ホワイトハート、折原みとの小説、見開き下半分が真っ白ですごい早く読めたw
あれ系が進化してTLになったのかな?
僕地球で前世が女なのに今世が男、片想いみたいなのがBLっぽかった気がする
THE B.B.B.は少コミだっけ? 少女小説コバルト文庫やビーンズ文庫は中高生の頃読んでたな
まだ刊行してるのかな コバルトはマリみてが大ヒットしたのにその後が作れなかったね コバルトは故・氷室冴子が書かなくなってから変わった気がする
(当時流行りの少女小説を嫌悪してためか、病気で書けなかったのかは不明。未完成作品色々残していったよねあの人も)
ジャパネクシリーズ好きだった
しかしコバルトでのマリみてのヒットは予想外だった
あの直後百合系雑誌が創刊されたりしたよね いわゆる昔ながらの少女小説はもう悪役令嬢なろう系に駆逐されてるんじゃないの 百合姫だな
ホームページのラインナップ見てみたら悪役令嬢モノがあって時代を感じた
白泉社みたいな老舗も成り代わり転生モノや悪役令嬢扱ってるから本当にすごい >>66
なろうの新作のほとんどが女性作家の異世界恋愛もの 少女小説はなろう転生令嬢で盛り返してるイメージあるわ
メディアミックスもできるしね 男性向けで始まったなろうが最終的に女性向けに行き着くのサブカルの循環を感じていいな
ぼくの地球を守って+王家の紋章(またはふしぎ遊戯)だから調和性が高かったんだろうな >>60
コバルトはサイレント打ち切りとか多すぎてげんなりした思い出ががが…… コバルトで途絶したシリーズの作者が新書判のエロ時代小説書いてるの見つけて絶望したことあったなあ… 巨根ショタ攻めばかり遭遇してはじめて自分が珍々のサイズは見た目相応派だと知った
5cmあれば前立腺には届くんだからいいじゃん >>65
氷室冴子50歳くらいで亡くなったんだっけ
インタビューか何かでジャパネスクは瑠璃姫が出産で亡くなってその娘に代替わりするから続き書かないとかなんとか言ってたような
いや瑠璃姫って殺しても死なんタイプではと思った 銀金シリーズも結局第一部?まででその先は未完になっちゃったね
文庫本の後書きかどこかで「読者から『銀金なんかよりジャパネスクを書け』って手紙をもらう」と言ってて
それを読んだときは作者が今まさに恐らく全力で執筆しているであろう現行作品を「そんなのより」と全否定して
自分の要望を押し付けるとかすごい失礼だしそれを堂々と作者本人に言えるなんていい度胸だなと思ったけど
現行シリーズ否定部分がなければ読者としての気持ちは分からないでもないとも思った
私はどちらかというと銀金のほうがジャパネスクより好みだったけどジャパネスクのほうが好きな人もいるだろうし
そういう人がジャパネスク書いてくれよって思ったり作者にリクエストしたりってのはありだよね 藤本ひとみの漫画家マリナシリーズとか今思えば完全に夢小説だよね
薫と兄の禁断の恋にだけは萌えたな
あとはみずき健がイラスト描いてた日向なんとかいう作者のシリーズがなんとなく記憶に残ってる
そういやマリみての挿し絵の人がネトゲで同じ鯖だった 氷室冴子といえば友人の漫画家藤田和子と組んで原作を担当した「ライジング!」って演劇漫画がすごく好きだった
でも当時は自分が作画担当の藤田和子のファンになったんだと思っていて連載終了後に次の作品を追ってみたら
絵は相変わらず綺麗だしストーリーも面白いは面白いんだけど自分が刺さったはずの作風とはどうも何か違う気がする
そこでようやく原作の氷室冴子の作風があったからこそ前作はあそこまで刺さったんだなと気がついた
もちろん原作単独じゃなくてそれを魅力的な漫画にした藤田和子の力もプラスされてのことなんだけど
原作つき漫画って原作者と漫画家それぞれの作風100%にはならないけど
単独で執筆したときとはまた違う魅力のある作品が生まれることもあるんだなと実感するきっかけになったよ >>77
自分もあのコンビ好き
ライジングは当時の単行本未だに持ってる
氷室さんは山内直美さんとのコンビも好きだ
ジャパネスクの前身にあたるざちぇんじとか蕨が丘物語 本当に名作 クララ白書アグネス白書を漫画化したのって誰だっけ?
かわいい絵柄だったけど印象に残ってる >>65
クララ・アグネス白書はマリみてヒットでイラスト変えて作者が現代アレンジして出してたからなあ…
金銀はオチは分かってるけど、過程は知りたかった 女の園の星
https://togetter.com/li/1985449
わかないなかもしれないけど
アイアムアヒーローと動物のお医者さんを足したような絵柄 動物のお医者さんと女の国の星しか知らない状態でアイアムヒーローを因数分解しようとした 松本洋子が好きだった
あの頃活躍していた漫画家さんの作品が次々電子書籍化されてて
あんなことしてなければ松本作品も電書化されてたんだろうなあと思うと悲しい >>81
全部分からないのでイニシャルDの作者だと思うことにした 松本陽子ってパクリの漫画家?
連載当時は問題にならなかったけどその数年後に大問題になってたような
当時パクリなんて認識なかったのにあれだけ大問題になったのは珍しくて
その後年成人向け書いてたような
探偵くらぶみたいな漫画は好きだった 松本洋子は初期〜のオカルトものが好き
あと赤川次郎のコミカライズ(とは当時言ってないけど)
相性よかったと思う
まるトレースなのは雑誌掲載時は「?」と思う人がいてもそれを表に出す媒体がなくて(読者も子供だし)、インターネットが広まりだした頃にそう言えば気になってたという感じで表沙汰になったはず 松本洋子のトレースは、昔の漫画家が表紙イラストの構図を雑誌のグラビアとかから拝借するのとは意味が違って、他の現役漫画家の漫画をポーズ集のように使ってた
あと他の漫画家のキャラ(デフォルメしたおばあさん)をまんまつかってた
これは如実に覚えてる 当時は読者側も今みたいに比較したり拡散したりする手段がなくて気が付かないことも多かったと思うし
作家側の認識も今とは違ってて明らかな全ページ丸写しとかでもない限り
既存作の一部トレースとか写真の構図やブランドのデザインを流用するみたいなのは権利侵害って意識が薄かったのかも >>89は作家擁護ということではなくあくまでも当時はそうだったのかなってだけの話です Wi-Fiが勝手に切れてIDが変わってしまうけど89=90です
あとこのレスも Adoさんが重音テトの歌を歌ったらリプ欄に「誰?」ってあってちょっと横になった
プロセカは知っててもUTAUは知らないってそりゃそうだよな
私にとっては現実逃避Pが期待の新人って呼ばれてたのも昨日のことのようだよ
流石にみくみくにしてあげるやミクがネギ振ってたときは昔だって認識できるけど この流れで故野間美由紀を思い出した
デジタルへの乗り換えからあとだんだん手抜きがひどくなって
場末の女将として描いたキャラ(ちゃんと場末の女将に見えた)を
別作品で稼いでる売れっ子作家としてコピペして出したり
使い回すにしてももっとこう…って手の抜きようで
両さんのデジタル漫画かよってくらい劣化してったの悲しかったな
>>79
みさきのあ 中居くんの11月初旬にVTR収録した時の画像が激やせでかなりまずい感じだったんだけど
よく考えたらチュート福田も相当な激やせしてたけど今元気だから意外に来年普通に
戻って来るような気がしている
https://www.koregasiritai.com/wp-content/uploads/2020/12/image-4.png >>76
日向章一郎かな
コバルトx文庫ホワイトハートはミステリ作品をよく読んでいたな
赤川次郎もだけど、初期の頃は男性作家もちょいちょいいたよね >>94
チュート福田さんの急性膵炎は食べると分泌された膵液で膵臓が溶けるから
入院中は絶食で栄養点滴のみで喉が渇いても水飲むと膵液でるから氷を口に含むくらいしかさせてもらえない生活
通常食が食べられるようになると回復も早い
中居くんは何の病気かわかんないけど元気になるといいね ホワイトハートといえば十二国記を出版する経緯とか新潮社に移ったときのこととか
十二国記のガイドブックに当時の担当さんのインタビュがあって興味深く読んだわ 困窮家庭の子どもに本のクリスマスプレゼントを送れるボランティアのラインナップに十二国記〈図南の翼〉があって罪深いなと思いながら眺めてる
継続サポーターになると好きな本を推薦図書として捩じ込めるらしいから誰か入れたんだろうか
純粋に名作なんだけどね >>99
ドラゴン桜とか暗殺教室とかドクターストーンとか漫画は駄目なんですか >>100
学習漫画は可だけど漫画はNGらしい
続きを購入できない可能性があるので明確なシリーズものもダメだそうだ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています