ボーイズラブ小説について 146
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ボーイズラブ小説について 145
https://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/801/1654943262/ エナリユウさんの愛を知らない竜王と秘密の王子、面白かった
帯やあらすじで出オチじゃん?て感じだったけど読んでみるとその辺は気にならなかった
ストーリーとしてはオーソドックスなんだけどキャラクターが皆良くて受も中性的な名前だけどなよっとしてる訳でもなく最後まで楽しく萌えながら読めたわ
しかし最近のファンタジーって同性婚当たり前の設定多いね
ストーリーの都合なのか世の中の流れなのかは分からないけど >>236
書籍用にしっかり改稿されてるものとそうでないものの差が激しいよね
「死にたくないので英雄様を育てる事にします」はほぼWebままなのか
ぶつ切り何十話と読まされてしんどかったよ Web作家の中には修正指示とか、話をもう少しすっきりまとめてほしいとかの指示を断固拒否する人もいるから仕方ないところもある 「嫌われてたはずなのに本読んでたらなんか美形伴侶に溺愛されてます」
アンダルシュだから、ここの住民読まないかもしれないけど、
購入した事を後悔するほど地雷だった
タイトル的に同性婚・男性妊娠は想定内だったけど、受けが化粧してヒール履いてる若干女装みたいな設定が無理すぎた
そして、子供の頃から子宮を作る薬を飲んでて妊娠可能。
もう、子宮あって化粧して女装してるなら女じゃね?って気持ちが拭えなくて最後まで読めなかった
レビュー見たら同じ事書いてる人がいて、購入前にレビュー見るべきだったと後悔したわ 皆んなレビュー読んでから買ってるのかな
自分はできるだけ内容知らずに読みたいからあらすじも読まずに読みたい派なんだけど
地雷を避けたい気持ちと新鮮な気持ちで読みたい気持ちで揺れる >>241
レビューは見ないけど、受け攻め属性とあらすじだけ確認して購入してる
読後余韻が凄くて語りたい気分の時はレビューを見に行くって感じ 自分もレビューは参考にしないな
新しい作家さんにチャレンジする時くらいかも
いまはアンリミで読める作品も増えたしね 私はまずレビューで確認してからでないと読まないな
>>240みたいな目に絶対あいたくないし
バッドエンドも嫌だし
買った時に挿し絵最後まで確認して
ニマニマワクテカして読むw ネタバレのないレビュー見て決めてるかな
それである程度は地雷避けできてる気がする
>>240 は設定地雷すぎるので先に教えてもらえてよかったー 低評価レビュー見るようにしてる
地雷の内容とか書かれてること多いから許容範囲なら買う >>241
自分もあらすじ読まずに買う
書影すら出ない内にネット予約して買ったりするから
時々地雷踏むわ
地雷踏みすぎて最近ようやくWeb発でタイトル長い本はルビーを除いて予め避けるという行動を学んだ 皆んなレビュー読んでから買ってるのかな
自分はできるだけ内容知らずに読みたいからあらすじも読まずに読みたい派なんだけど
地雷を避けたい気持ちと新鮮な気持ちで読みたい気持ちで揺れる >>246
おなーじ
高評価は稀に萌えを熱く語りすぎて逆にそこ地雷と判別できることもあるけど
ほぼあらすじになってて困る低評価で長文は滅多にないし 凪良さんのショコラ文庫6冊の今月末配信終了もうすぐだな
購入すべきかずっと迷ってる… 人気ある作家さんだから新装版の可能性はあるが確定ではないし
どっちにしろ挿絵はたぶんかわっちゃうかもなあ
草間さんyocoさんの絵が好きだから迷う
凪良さんは7〜8冊ほど読んだが好きでも嫌いでもなく迷う 今まで読んでなかったってことは興味ないんだと思うよ。
と厳しいことを言ってみる 断捨離の考え方だね
「今の自分」が必要としない作品ならいらない
紙本はまだ流通してるみたいだからどうしても欲しければ手に入るでしょう 皆の助言その通りだなぁ
配信終了になるっていうのに迷ってるくらいだからどうしてもってわけじゃないんだろうな自分
割引になってたら買ってたかもしれないけどないし今回は見合わせるか
またいつか縁があったらその時に読むことにするよ
レスくれた皆ありがとう
作家買いするほど全作品が好きなことは稀だし
「この作家のこの作品だけが好き」ってことが多いから
凪良さんの未読作品の中にも好きな作品あるかもってキリのない未練だったんだな 『まばたき〜』が円陣さんの挿絵も含めて好きなので残念 凪良さんすごく好きな話もすごく苦手な話もある
セキュリティブランケット気持ち悪くてたまらんかったけどご本人はお気に入りだとか
周と西門シリーズ2作目がBL的にはイマイチ…でもホラーとしてはめちゃくちゃ面白かった
レーベルがなくなってもどうにかあのシリーズだけは続けていただけないもんだろうか >>261
凪良さんも一般で当たる前に「西門シリーズはまだ書きたい。出してくれる出版社を探してる(意訳」的なことを書いてた
一般で当たる前だからね 今のBLは、とにかくハッピーエンドじゃないとダメで
話の流れの中で辛いことがあるのもダメ、って層がいるからなあ
BLはふわふわハッピー以外は売れないし
一般に行きたくなることもあるだろうなあと思う
読者側としても
たまにガツンと読み応えのあるBLも読みたいなー ふわふわハッピーしか売れないってのは言い過ぎじゃない?
バッドエンドは確かに望まれてない雰囲気あるけど 凪良さんには何も期待してない
他の方も制約が嫌になるなら一般行ってもらって結構
気難しい王子に捧げる寓話みたいな見込みのない片思いもの読みたい
両片想いで片方が鈍くて気づかない話はお腹いっぱい ブックスキャナーってのを初めて知った
本を切断しなくても秒でスキャンしてクラウドに保存とか
恥ずかしい紙の本はこれでスキャンしておいて捨てたい
誰かブックスキャナー使ってられる方いる?
使い勝手を知りたいです >>268
自炊スレは電子書籍板にあるよ
電子化してなくて廃刊になってるのを電子保存したい気持ちは少しわかるよ…私はしないけど
まあ違法だから自己責任で 勘違いしてる
自分が楽しむために自分の本をバラして自分自身で自炊するなら何の問題もないよ
自炊した物を家族内やそれに準ずるごく限られた人で見るのも私的利用に入るからおk
違法なのは自炊したものを範囲外の第三者にばらまいたり代行サービス使って他者に自炊行為してもらうことだろう >>271-272
ありがとう!電子書籍板見に行きます
自炊っていうか、本を開いてデスクに置いて
電気スタンドみたいので上から秒で取り込んでくれるらしく
従来みたいにページをバラバラに切らなくて良いので
ビックリしたのです。これなら紙本捨てられるかと
誘導ありがとうございました >>274
何の本か書いておくねw
木原音瀬さんのアラブ物「熱砂と月の〜」です
中がちょっとアレなんで紙で置いておくのは躊躇われる
しかし電子で発売されてないのよ
ここで教えて貰ってその後もアンソロジーで買った
感想は、余韻が良かって捨てられない本だなって感じ
その後が読めてとても幸せな気持ちになれた >>275
もしかして…獣姦があるやつですか?
SSがあってはじめてよかったって感じだけど、
読み返しはないわ。私的に。
一線を超えた作品だと個人的に感じたわ。
SSのみBLだったわー。 >>276
それです
獣の所はホッチキスで止めて読めなくしておいてイイわw
最後の方の攻め視点から一気にハラハラドキドキが来た
アンソロジーでその後が読めて良かった
特典SSもあったんですね。知らなかったわ 「異世界の沙汰は社畜次第」
4巻まで出てるみたいだけど、面白いのかな
読んだ方はいますか? 墨と雪 ネタバレあり
今更3冊一気に読んですごく良かったんだけど攻の元奥さんとの関係がダメだー
離婚歴ありも元妻との仲が良好なのも全然いいし今までもそういう設定の話は美味しく読めたんだけど今回の元妻さんがまぁ男性だというのが無理だった
事あるごとに攻の好みとして形容されていた受の雰囲気や空気を元々持って好ましく思っていたのは子供の頃から付き合いのある元妻のことだったんだと分かるし
知るまでは攻の性格や受の魅力描写に思えていた最初のえっちシーンでも元妻がチラつく〜
これで性別が違えば受に独自の魅力を感じたんだと思えたけど何もかもが元妻と上手くいかなかったからだよね…と思えてしまう
もちろん小説で未練があるとかそんな書き方はしていないし過去設定があるのが嫌とかダメとかではないけれども
受が辛い経験を乗り越えて絆を確かにする…みたいな終わりでお話だし2人はそうなんだ!で良いんだけど前提が元妻ありきというか元妻がいて攻を選ばなかったからこその展開なんだなというか…それは普通のことなんだけれど何でそんな設定つけたとモヤモヤした
でも話全体は面白かったです
お勧めしてくれてた人達ありがとう
要領を得ない長文でごめん
書きながら何がそんなに引っかかるのか分からなかったのが少しはっきりしてきたかも
レビュー等を漁っても似た感想の人が全くいなかったので自分の心が狭過ぎるのかもしれない 墨と雪気になってた
寝取られ好きだからさっそく読んでみるわ
ありがと! >>281
話は面白いからお勧めするけどNTRを期待するとがっかりすると思う >>279
これ読んで興味でて読んでみた
自分は279ほどモヤモヤはなかったんだけど
でも終盤にきてなんかすごい話がきたなという唐突感はあったので
奥さん別にあんな特殊設定にせんでも問題なく話進みそうなのになぜ…とは思ったw
前に黒澤にパートナーがいたという点だけいえば
篠口には片恋の相手もいるのを知ったときに同じように叶わない恋に心を残す気持ちがわかって
なんとかしてあげたい気持ちになったのかもしれないなと思ったよ
とても面白く読みました 感想書いてくれてありがとう 上だけ読んで下を積んでたけども
それはそれで興味が湧く
感想はいつでも参考になるので私もありがたいよ >>283
全く同感
唐突感あったしあの設定いるかな?とも思った
でもそれを上回るくらいお話が面白かったからまぁいいんだけど あの設定は口頭で説明されてそれ以上展開するわけでもないし
そう言われましても…みたいな感情になるよな まぁ、既婚者ってことは以前に描かれていたから、
離婚するに理由が必要であり、納得するであろうストーリーが
かわいさん的にあれだったんだろうね。
かわいさん、なかなか新作がないから寂しい。
お待ちしております。 かわいさん次の新作はSATだそうなんだけど昨年の予定がずれ込んでるみたい かわいさんキャリア30年くらいだよね
出るだけでもありがたい 作家が納得できる必要な設定だと思ってつけたのは誰もが分かった上で感想書いてるのに己の感想を書くわけでもなく上から目線の教えてあげるーはちょっと
このスレに感想がなかなか落ちない理由わかるわ 墨と雪は発売直後に読んで良かった記憶あるけど
元妻設定とか全然覚えてないわ…歳だろうかやばいな 確かに自分も元妻のくだり全然覚えてないや
墨と雪、1冊目はとても好きだったけど上下巻のは萌えきれなかったな
かわい先生の作品は何処となく漂う静謐な空気感が好きなんだけど上下巻のは逆にその空気感が行きすぎてスンとなってしまった >>295
私も上下巻のほうに乗り切れなかった
黒澤、何をスパダリやってんだよ、仕事するヒマねえだろ、となった 上下萌えたけどトーンが変わったなとは思った
間が空きすぎてキャラや物語の色調変わるのは小説あるある 静謐なの同意だわ
かわいさんの作品はどれも品があるというか
上海金魚とか蒼天の絆とか
平河寮シリーズは内容は好きなんだが
セリフが少し古いのがいつも気になってしまう
「〜だぜ」とか「〜なのな」とか >>298
平河寮のセリフがリアルでいいと思った私は年寄りってことか… >>294
SATだから平河寮じゃなくて饒舌に夜を騙れのシリーズじゃないかな? >>300
自分もたいがい年寄りだけど、かわいさんのセリフはBL構文だなぁと感じるわ
今どきの男性が言うかどうかわからん言い回しでもBL的に萌えるっていうか
古典的な攻めと受けにありがちな話し言葉に萌え慣れてるからかも…
感じ方は人それぞれだね >>288
SAT嬉しい
ずっと待ってたので楽しみだ
墨と雪は痛そうというイメージしか無い SAT出るなら嬉しいな
最初のカプが好きだからそっちで出てほしいけど何にせよ出たらとりあえず買いたい セカンドクライ書き下ろしも良かった
こういう話を書ける作家全部一般に行ったので
引き抜かないでほしい honto セール商品にも使える!電子書籍 BL全商品【25%OFF】クーポン 夜光さんの新作?
無能の皇子と呼ばれてますが〜を読んだけど、
まさかの続きものだった!
そして、いいところで終わっていたの。
レビューとかチェックしてなかったから全く全く気が付かなかったよ。 秘書室には窓がない
いばら姫には刺がない(スピンオフ)
セクハラ、児童虐待、レイプと地雷だらけなのに計5冊を一気読みしてしまった
悲惨と甘々、シリアスとトンチキ、王様×氷の女王に王子様×いばら姫…
読んでる間中此ほど心が忙しかった小説はいつぶりだろう?
アンリミ入りしてるので、心のジェットコースター体験をお求めの方は是非 セカンドクライ/尾上与一
今度は死んでも死なせません!/海野幸
どちらも良かった
最近は異世界とかファンタジー系が多いから
現代ものの新作は嬉しい
今度は〜はちょいファンタジー入ってるけど 谷崎トルク「ファーストコール2」
アンリミ入りしてたから読んでみた
1巻の様なハラハラする展開はないけどおふざけというか笑いは倍増してた
小説でギャグ感強いの珍しいね 尾上さんの文体とテーマが好きだわ
久しぶりに作家買いしようかと考えてる >>313
尾上さんって尾上与一さん?
さっき調べて1945シリーズ読みたくて電子無いことに嘆いてたところだからタイムリーだ >>314
そうそう
尾上与一さんのセカンドクライを読んでる 高月紅葉「春淫狩り ―パブリックスクールの獣―」
タイトルと表紙で敬遠してたんだけど、評判良いから読んでみたらめっちゃ良かった
思ってたよりエロエロでもなく純愛両片思いで好みだったわ
パブリックスクールもの読んだことないし実際どんな世界なのかはわからないんだけど、
学校の雰囲気や階級社会のイギリスの空気感がよく描写されててちょっと硬めの文章も良かった
セリフや言い回しがちょっとクサいけど、それが世界観に合ってる
ただ同級生に陵辱されたり(最後まではしない)衆人環視の中でしたりするはめになるので苦手な人にはオススメしない >>316
なんだかんだ言ってBLって純愛ものばっかなんだから
エロエロタイトルやめてくれんかと思うわー
買いにくいしいいことないと思うんだけども
エロエロタイトルのほうが売れるとかあるのかしら >>317
久能千明先生のですか?それだったらめちゃくちゃ嬉しい >>318
タイトルと言えば
「無能な皇子と呼ばれてますが中身は敵国の宰相です」
って昔の土曜ワイド劇場みたいに中身全部の題名w
題名だけで、もうこういう入れ替わり系の
大体数十ページ読んでお腹いっぱいだと避けてたけど
読んでみたら面白くて面白くて
流石に夜光先生だわ。この先が楽しみ >>320
まさかの続きものだったよね。
勢いのあるストーリーだから一気読みしたいと思った。 >>320
あの話ホント面白い流石ベテランだよね
長年腐ってて買う本の半分以上BLだったのにここんとこアンリミ以外は一般ばっか
もうBL小説を面白がれる感性なくなったのかなぁ年のせいかなぁと思ってたから嬉しかったわ ごめん途中で送信しちゃった
「泥の舟は沈む(上)」
泥シリーズのスピンオフ
本編もキツいけどこっちもキツかった
でもそういうのが好きならオススメ >>325
ありがとう!
本来不憫受けは花降楼レベルが楽しく読める限界なんで心して読んでみる ちるちる小冊子目的で木原さんのborderline読んだ
同人誌で半分ほど読んでたが本編面白くてあっという間に読了
本文の人物描写では受けはもっと細マッチョな表現なんだがまあイラスト自体は好きだったので全てよし
しかし攻めは自業自得とはいえ受けザマアとまでじゃなくてももう少しなんか行動とか起こせなかったのか
その後のエピソードもう少し読みたいな 栗本薫の「真夜中の天使」と「終わりのないラブソング」
すんごかった
いやほんとにすんごかった
伝説になりその後ジャンルが出来るだけある熱さ 書かれてる音楽業界とか半グレの描写や言葉遣いにに古さはあるけどそんな事どうでもよくなるドラマ
サスペンスみのあるまよてんは終盤からラスト一気だし(受の好き嫌いはあるかもだが私は面白かった)
終わりのないラブソングは純愛かつ主人公がたどたどしく成長する姿に終盤は滂沱の涙
すごい すごかったっす
とにかく文章長回し気味だけど最後まで読む価値あり 真夜中の方は読んでないんだが終わりのないのほうは2巻以降蛇足の蛇足だと思ったなあ
初恋の彼もお世話になった兄妹のトラウマもぜーんぶ捨ててスカッと忘れてヤクザの女として囲われ者になるってなんじゃそりゃってなった 二人の仲はくっついて終わりに思うかもしれないけど、
あの丹念な心理描写で主人公の心がたどたどしく成長していくのが後半メインじゃん
きれいさっぱり忘れてとかじゃないよ
他人からはそう見えたかもしれない、未熟な受け身の子供みたいな精神から少しづつ自分で一生懸命考えて、成長する
最後の出さなかった手紙とか泣けたわ まあとにかくまよてんも最後まで読むといいよ
こんなドラマチック展開今どきない
BLのカテゴリ超えてる 20年の時を越えて御大の信者が現れるとはw
終ソンは小説道場のお手本として書かれたんだっけ??違ったかな?? 終ソンは普通にJuneで連載してたはず
道場の企画(ハチャメチャ耽美系の作例)で書いたのは紫苑と綺羅だよね
その後リレー小説になって本当にハチャメチャになってて面白かった 栗本さんの作品て読んだあとしばらく日常生活まで引きずってしまうから元気な時じゃないと読めない
最近のBLは中身がないとか言われるけどこういうのとは比べる以前に別物だよね
この方は文学素人の私でさえ才能わかるわ天才だと思う いやー終わソン、後の方はもうグッダグダで読んでられんかったよ。才能ってのは枯渇するんだなと。 せっかく感想落としてくれたのにさぁ
すぐアンチコメ付くからどんどん感想書きづらくなるんだよな ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています