ドラえもんの17巻の「週刊のび太」のP35
ド「たとえば手塚先生の原稿が欲しいとする」
ド「何か見本ある?」
ド「(秘密道具に)見本を入れる」
ド「」コンピュータが絵柄や作風を分析して先生とそっくりの能力を身につける」
ド「これでこの箱は手塚先生になったんだ」
ド「どんなのをかいてほしいかいいなさい」
の「SFマンガ!迫力ある宇宙冒険もの。笑いや涙ももりこんで二百五十ページ読み切り」
ド「かきはじめられて!おじゃましてはいけない」
の「原稿料は?」
ド「ただ」
ド「できた!」
の「すごい!ほんとに手塚先生がかいたみたいだ!」

まさか21世紀前半にそんなものが実用化しつつあるとは