冬の売り場に行くと思いだすことあるわカラシ色のマフラーのあのシーン
小説JUNEに掲載されてた頃しか読んでないから随分昔なのに印象強くてすごい

鹿角さんの「親友ごっこ」で攻にふられた受に新しい恋人が贈ったダサい手袋も切なくて印象深い
結局元鞘で傷ついた優しい男が次作の「恋愛ごっこ」で救われてほっとしたわ