>>574
あれから毎日晴天避けてて久しぶりに調べてみたら
その場面があるのは次男の初めての痴話喧嘩の中でだった

秀「大切な〇〇先生のお心をそんな風に痛めさせてしまうとは想像してませんでした、本当に申し訳ありませんでした」

この場での形だけの謝罪をさせようとしたのではないやらなんちゃら
法務部に罪状を突きつけるやらなんちゃ

秀「どうやってお詫びしたら良いか」
被害者側の味方「こういった対話しかできない精神状態のままなら、二度と直接お話にならないでください」
秀「そうですか」
被害者側の味方「冷静に〜刺激になると思いますが、今はダメです」
秀「心から僕が詫びていたとお伝えください、不眠だなんてそんなとんでもないことをしてしまいました」
被害者側の味方「どれだけ心がお広いのか、まだ先生のファンでいてくださいます。」
秀「僕も被害者先生のファンです」
被害者側の味方「残念ながら渾身のファンレターでは、〜むしろ眠れないほど痛めつけた次第です、マイナスですね」


秀の渾身のファンレター本当にギャグ描写のものだったし、それがこんな風になって受け完全に加害者で本当にモヤモヤモヤモヤモヤのまま
それでも花屋組は気になって最新刊は久々に買ったけど
改めて見返しても酷い
こんなリアリティいらんわ