カヅキは小学六年生。異性の躰(特に胸。とりわけ乳首(笑))が気になるお年頃。
近頃は、五年生の妹や若く綺麗な母親の胸にまで興味を示してしまい、いささかマズいと思ってる状態。
ある日、カヅキは銭湯の女風呂が覗ける廃洋館の存在をインターネットで知るが、
勇んで出掛けてみたところ、既に目隠し板が設置され、覗き対策されてしまった後だった。

しかし、カヅキはその廃洋館で一冊の古い本を拾う。
いやらしく揉みしだかれるおっぱいを模した装丁に、思わず自慰を始めてしまうカヅキ。
そして、おっぱいへの邪念で満ちたカヅキの精子が本へと降りかかった時、悪魔が現れる。
「全てのおっぱいを好きに出来る力を与えよう。無論代償は貰うが、命とまでは言わんから安心しろ」

悪魔の誘惑に応じて力を得たカヅキは、次々と目当ての少女&女性達におっぱいエッチを仕掛けてゆく。
巨乳の学級委員。担任教師。スイミングスクールのインストラクター。
初(乳)恋の相手である近所の中学生。そして、幼馴染の同級生・・
おっぱいでイカせ、おっぱいでイク。夢のようなおっぱいの日々を送るカヅキだったが、
ある日、その幸福の代償が何かを教えられ・・