非ヒロインの一般人女の子が悪の組織にさらわれて胸やお尻をボリュームアップされる肉体改造、ってシチュで待機していた時があった
その時、普通の名前の男が入ってきて、その時点でかなり退出願いたかったんだけど、第一声が『手で胸を揉んで大きくする展開はありですか?』だった。
「設定次第ではありですね」って答えはしたんだけど、以後も名前はこうで僕はクラスメートの男子でと繰り返すんで、いい加減にしろやお前の意味で「だいぶ元のシチュと違うので、そういうのをご希望ならば自分で待機なさってください」といったら
『待機文に応相談とありますが、相談は無理な部屋なのですか?』と来やがった。
そこで強制退去かけたけど、なるほど、コイツだったのか。