359続き

あちら旦那と俺の嫁さんの方を見ていた奥さんがエッ?いう顔をしたので見てみると、二人は濃厚なキスの真っ最中だった
「いいんですか…あれ」と奥さんがささやくように聞くので俺は「ご主人、うちのやつの事気に入ったみたいなんでね」とささやき返す
「でも…いいんですか?」と奥さんはまた聞いた
「奥さんが俺に優しくしてくれたらいいかも」とささやくと奥さんは戸惑ったように笑いながら「だ…だめですよー」とつぶやいた
あ、いけると思ってキスをしたら呆気なく舌を入れれた
嬉しい
奥さんの唾液の甘さに夢中になってキスをしてたら、あっちではソファーの背もたれを倒してベッドにして絡みはじめている
あっちはこんな明るいリビングでやるつもりらしい
展開について行けず泣きそうな顔になってる奥さんに「行きましょう」と声をかけて手を引くと、どこに?という顔をしながらも付いて来た
あっちの旦那と嫁の絡みもすごく見たかったけど、まずは奥さんを落としたかったので寝室に連れて来た
ベッドを見ると奥さんは固くなったが「あっちは嫌でしょう?」と聞くと覚悟を決めたようにベッドに腰かけた
よし堕ちた
服を脱がしていくと抵抗が弱くなっていった
奥さんの若い身体は素晴らしかった
太目だったが緩んだ部分はなくて、むちむちプリプリといった感じでゴムまりみたいだった
身体中を触って、揉んで、舐め回した
奥さんは「そこはダメ…ダメですよー」と言いながらも身体を開いてくれた
おっぱいもおまんこも美味しかった
チンポにゴムをつけて挿入すると「んぐぅっ」みたいな可愛い声で喘いだので感激した
やたら媚びてアンアン言うのと違ってすごく可愛いかった
俺は夢中で奥さんをガンガン犯した
こんなに気持ちいいセックスは久しぶりだった
「気持ちいい?」と聞くと奥さんは小さな声で「…ダメですよ…ダメですよ」と何度もうわ言みたいに言った
それがまた可愛くて俺はゴムが破れるほど突いた
というか知らない間に本当に破けていた
たまらず奥さんの中で射精した時に感触がおかしいので抜いてみたら、ゴムはとっくに破れててチンポに輪ゴムみたいに付いてた
ヤバい、生出ししちゃったと俺は青くなったが、奥さんは体を起こしてそれを見ても「…まあ、大丈夫でしょう」とトイレのビデで膣を洗いに行った
また惚れた