>>46
あー、そこまで考えてなかったなぁ…
待って、今から考えますw

えーと、まず嫁さんとママ友さんは大酒飲みで二人で飲むと翌日チューハイ空き缶が両手じゃ足りないんですね。
で、二人の好みはわかってるから、

嫁さん→好きな缶チューハイは箱買いで買い置きしてある。そもそも「なぜか」ママ友さんが来ると良く記憶を無くすまで飲む。(序盤の『嫁さんで楽しんでいた』が伏線)

ママ友さん→俺「こんばんは〜、いらっしゃっい。はいこれ差し入れだよ〜」で、好きな缶チューハイを追加。「わぁ〜、ありがとうございます♪」で好感度もup。

俺→ウイスキーボトルと炭酸でハイボール。途中から麦茶の炭酸割になるw

で、3回戦終了後に缶捨てから缶チューハイの空き缶拾ってテーブルに出し、追加で買って来た缶チューハイは流しに流して空き缶をテーブルに並べ、ウイスキーボトルは別のボトルに移し替えて空にしておく。

翌日目が覚めたらまずいつも通りの
嫁さん「途中から覚えてないわ〜」
からの
俺「頭痛え…ボトル空けてるし…俺も記憶無いわw」
ママ友さん「そっか、こんなに飲んじゃったんだ…私もベッドに寝た記憶が無いわw」
俺「いつもは子供連れて帰らなくちゃだけど今日は子供いないしお泊りだったから気が抜けて飲み過ぎたんじゃね?w」

で、3人揃って飲み過ぎて記憶飛ばせばあんまり違和感も残らないかな、と。

こんな感じでどうですか?www