【日本の】まほろば村・2丁目【原風景】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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発展から取り残された、昭和初期の面影を残す山里の集落「まほろば村」
その存在は地図にも無く、水道もガスもなく、ましてや携帯電話も使えない場所。
そんな懐かしい風景の村で、今も力強く生き続ける人々がいた。
お金のなく都会に行けない者、何となく村を捨てられない者、先祖の土地を守る者、
村に骨を埋めるつもりの老人、都会に疲れて逃げて来た者、村にいながら都会とを往復する者。
人々がこの村にいる理由は様々。
けれど共通しているのは、この懐かしい風景が大好きだと言うこと。
春には山桜が咲き誇り、夏には眩しい太陽と蝉の声を浴び、
秋は黄金色の稲穂と山の恵み、冬には銀世界と暖かい暖炉の炎。
ここのは都会では決して味わえないものがあった。
さぁ、貴方も「まほろば村」へいらして下さい。
素敵な風景と人々が、貴方を待っています。
#このスレッドはsage進行でお願いします。
#参加者は「まほろば村の」村人か、訪問者としてプロフィールを作成して下さい。
#機械の類は黒電話、電球、軽トラックのみ使用可能です。道路は舗装されていません。
《プロフィール》
名前: (読み仮名)
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※前スレ
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1193479277/ >>249
フフッ、ましろちゃんスゴく嬉しそう。
(ましろちゃんの喜びように私も嬉しくなってしまう)
>>250
わぁ!
(温泉が見えてきた。素晴らしいロケーションだ)
(昨夜優さんの家で入ったお風呂も素晴らしかったが、ここもまた入ったらきもちいいのだろう)
(私も服を脱ぎ始める) >>250
>>251
やっぱりここはいつきてもわくわくしちゃいますね!
しかもみんなで入るんだから、すごく楽しみです!
(温泉へと到着すると小さな小屋の更衣室で二人のあとに続いてわたしも服を脱ぐ)
(お風呂は楽しいのだが、宮瀬さんの時もそうだったけど身体を晒すのは少し恥ずかしい)
(手早く脱衣を済ませるとわたしはそそくさと更衣室を後にする) >>251
>>252
よいしょっと……
(脱いだ服を下着と別々に丁寧に畳み、髪留めとメガネを外す)
(視界がぼやけて物を正確に見ることができないが、曇って前が見えなくなるよりはマシと考えながら目を凝らしてゆっくりと進む)
……?
誰かわからないけど走って転ばないようにね〜
(後ろで誰かが先に湯船に浸かりに行ったのか少し早足気味で東屋を出て行った足音が聞こえ、振り向くがぼやけた視界で判別がつきづらく誰かもわからないまま一声かける)
おっと!!
(言った側から足元がおぼつかず、言った本人が転びそうになってしまった)
あー、危ない危ない
えっと……鷺宮さん、ちょっと湯船まで連れてって欲しいんだけどお願いできる?
(背丈や髪色から判断して鷺宮さんであろう人物に話しかける)
(距離にすればすぐそこなのだが湯気やメガネのない視界では歩くこともままならなかった)
(同意が得られれば私は鷺宮さんの手を取って慎重に進む) >>252
ちょっとましろちゃん、慌てると危ないよー!
>>253
え?あ、はい。いいですよ。
私の手を握って下さい。
(私は右手を差し出し昭島さんと一緒にゆっくりと湯船へ向かう) >>253
>>254
きゃっ!
……うぅ…お尻が痛い…。
(二人から走ると危ないと注意をされた時には時遅く、わたしはぬめった地面に足を取られ地面に尻餅をついていた)
(お尻をさすりながら涙目でかけ湯をする)
(さすがに天然の温泉なのでシャワーなんてものはついておらず、唯一備え付けの木で出来た桶を使う) >>254
ありがとね、助かるよ
(鷺宮さんの手を握り、慎重に前へ進む)
生まれつきちょっと目が悪くてね、こういう所だとメガネもないから付き添ってくれる人がいないと不安だったからいてくれるとすごい安心するよ
(ポツリとそう話し、湯船の近くに腰掛ける)
>>255
ほら言わんこっちゃない
(声を聞く限りましろちゃんは走って転んでしまったようだ)
(年頃で羞恥心が過敏になる時期なのは察しがつくので同情の余地もあり、そこまで咎めたりすることもない)
(私も桶で掛け湯をすると縁に手をかけ、湯船に浸かる)
ふぅ〜、やっぱり気持ちいいね〜
(壁に背中を預け、ぼんやりと空を見上げる)
(はっきりとしない緑と青と白のコントラストが芸術的に見え、下に目を移せば二人の女性の姿が映る)
白くて少し小さい方がましろちゃんで、黒くて大きい方が鷺宮さんかな……
(だんだんと視界が慣れ、離れた距離からでも背丈と髪色で二人を判別し何処にいるのかまでは見当がついてきていた) 【寝落ちしてしまったのでしょうか?】
【19日は不可ですが、20日は12時以降から空いていますので予定が決まり次第のお返事をお待ちします】
【以下空室です】 【おはようございます♪】
【鷺宮さん待ちだったんですが、寝ちゃったのかな?】
【わたしも20日は予定空いてるのでお昼ごろからでも大丈夫です!】 >>256
そうなんですね。一人暮らしだとお風呂の時は大変じゃないですか?
お役に立ててよかったです。
>>255
ほらもう…言わんこっちゃないんだから…。
(ましろちゃんに近寄り)
大丈夫?怪我してない?
湯船まで一緒に行こ。
(私も掛け湯をしてましろちゃんと一緒に湯船に向かう)
>>257
>>258
【ごめんなさい。寝落ちしてしまいました】
【私は明日は21時以降なら大丈夫です】 >>256
>>259
少し痛いけど、怪我はしてないから大丈夫です!
えへへ…。
(少し照れながらもいつもの笑顔で二人に告げると鷺宮さんと一緒に温泉に浸かる)
はぁ〜…あったかぁい…。
いいお湯ですね〜…。
(天然の温泉なのでお湯はいつも入るお風呂よりは少し熱めではあったが、ゆっくりお湯に使っていると全身がぽかぽかしてきてとてもリラックスできる)
(そしてこの温泉から見渡せる自然の景色も相まって気分は高級温泉並みだった)
(これは都会の人工の温泉には真似できない村で誇れる数少ないスポットだとわたしは密かに思っていた)
(そうしてリラックスしているとなにやら視線を感じ、どこからだと思ったらそれは美月さんがこちらを見つめていたようだった)
(美月さんは目が悪いそうで、眼鏡をかけてないとあまりはっきりと物が見えず、それでわたしや鷺宮さんの事をじっと見つめていたようだった)
(いくらぼんやりとしか見えていないと言っても身体を凝視されると少し恥ずかしくなり口元までお湯に浸かって身体を隠してしまう)
(そこでわたしはあることを思いつく)
(わたしはゆっくりと回りこむと美月さんの側に近寄り……)
みーづきさんっ♪
ぎゅーっ!
(後ろから抱き着いて驚かす) 【こんばんは♪】
【今日もよろしくお願いします♪】 >>259
普段は石鹸を含ませたタオルで身体を拭いたりしてるね
たまに知り合いと一緒にここにも来たりしてるけどね
(村には水道やガスなどが通っていないので風呂などは基本的には身体を拭くなどで終わらせてしまうことが多い)
まぁ、眼鏡がないとこういうところはちょっと大変だから一人ではあんまり来ないかな
>>260
あれ……
(ぼんやりとしていた視界でも二人の姿はなんとか捉えられていたが途中でましろちゃんの姿が見えなくなる)
どこ行ったんだろう……ひゃっ!!
(急に後ろから抱きつかれる感触がして驚き、年甲斐もなく声を上げてしまう)
まったく……やったのはましろちゃんだね?
(これだけ近くであればしっかりと相手が見えるのですぐさま振り返り彼女を抱き寄せる)
お返しだよ、それっ!!
(そして、自身の胸元にましろちゃんを抱きしめる)
【お待たせしました、よろしくお願いします】 >>260
よかった…無理しないでね。
>>263
そうなんですね。
コンタクトとかはしないんですか? >>264
はぁい、気をつけます、えへへ…。
(鷺宮さんとお湯に浸かりながら心配をかけた事を謝る)
>>263
えへへー♪
(頬をぺったりとくっつけながら美月さんの背中へと抱きつくとわたしは笑顔で美月さんの反応を楽しむ)
(だが次の瞬間、美月さんはくるっと振り返ると自身の胸元にわたしを抱き寄せてくる)
…ふえっ!?
むぐぐー!?
(美月さんの胸に顔が埋まり息苦しさを感じたがすぐに顔を上げると相手の顔を見つめながらにこっと笑顔で笑い合い、そして美月さんの身体を抱きしめながら胸元に顔を寄せると幸せそうに目を閉じる)
……美月さん…ふにゃぁ…
(自分には親も兄妹もいなく、美月さんのような歳の近いお姉さんには年甲斐もなくつい甘えてしまう) >>264
目にガラスを入れるっていうのに抵抗があってね、それにここら辺だと眼鏡ならまた調整が必要になっても融通がきくし
(コンタクトについてはあまり良い印象がないので使用を避けている。考え方が古いといえばそこまでだが、やはり目にガラスを入れると言うのは避けたい)
あとはたまに外すのを忘れちゃったりするからコンタクトよりはまだ安全だしね
>>265
ほらほら、ここでリラックスしてると溺れちゃうよ?
(力を抜き、脱力するましろちゃんを抱きながら私は話す)
(幸せそうにしている彼女の様子を私は見続けた) >>266
ああ、やっぱりそういう理由ですか。
メガネの方が安心ですね。
って、ましろちゃん⁉
(昭島さんの胸に顔を埋めるましろちゃん)
(まるで甘えん坊のようだ)
フフッ、ましろちゃんったら…。
(私は口に手を当てて笑顔になる) 【お二人共寝てしまいましたか?】
【私は眠くなってきたので今夜はこの辺で失礼します】
【明日は21時から大丈夫です】
【おやすみなさい。スレをお返しします】 >>266
(美月さんの胸に抱かれて目を閉じているとふと、小さいときの記憶が蘇ってくる)
(まだわたしが随分小さくて両親も生きていた頃、わたしはこうして母親に抱かれてお風呂に入っていた)
(母の胸に抱かれて、頭を撫でられながら優しい笑顔でわたしを愛してくれていた)
(小さかったわたしは昔の事をほとんど覚えていないけれど、数少ないはっきりとした記憶のひとつが母との入浴の記憶だった)
……お母さん…。
(目を閉じながらそんな事を思い出していると、美月さんがわたしの事を呼びかけてきていた事に気づく)
ごっ、ごめんなさい…わたしったらつい…えへへ…
(はっとしてわたしはすぐに美月さんから離れると恥ずかしそうに照れながら、いつもの笑顔を見せた)
(鷺宮さんにも笑われてしまった)
(わたしはまた口元までお湯に潜ると恥ずかしさを隠すようににぶくぶくと泡を立ててごまかす) 【すいません、本日は予定が入ってしまい返信が難しそうです。】
【24日20時ごろからであれば返信可能です】 >>271
【わかりました。では24日にまたよろしくお願いします】 >>269
母さん……?
(ましろちゃんがそう呟いているのを聞いて、彼女の家のことを思い出す)
(確か彼女の家は両親がおらず、祖母と二人で暮らしている。私に抱かれてかなり幼い頃の記憶が蘇ったのだろう)
(ハッとした表情で私から離れるとましろちゃんは笑ってごまかし恥ずかしそうにしていた)
別にいいんだよ、甘えても?
でも……ここだと溺れちゃうかも知れないから別のところでね?
(私はそうましろちゃんに言い彼女の様子を微笑ましく見る)
【二人をお待ちします】 【こんばんは♪】
【今日もよろしくお願いします♪】 >>273
>>274
【こんばんは。よろしくお願いします】 >>273
(二人から離れたところで二人の様子を見る)
二人ともどうしたんだろう…?
(二人の反応に疑問を感じ、私は二人に近寄る)
何かあったんですか? >>273
>>276
はぅ…。
(いくら親しいお姉さんでもお母さんなんて言ってしまうなんて、わたしは恥ずかしさで顔を赤くして二人から距離を取ると顔半分までお湯に潜る)
(その時、茂みから一匹のリスがちょこちょこと歩いてくるとそのままわたしの頭の上に乗って毛づくろいを始める)
(リスが猫耳に触れると耳をぴょこぴょこ反応させるが、ぶくぶくと泡を出して気まずそうにするわたしは頭の上のリスには気づいていない) >>276
……いや、なんでもないよ?
(このことについては彼女にとってもかなりプライベートなことだろうと考えて鷺宮さんには言葉を濁らせる)
ちょっとましろちゃんを驚かせすぎちゃったみたいでね
>>277
(彼女は照れて顔半分をお湯に潜らせていた)
……ふふ、かわいいなぁ
(無論慣れたと言っても目が悪いことに変わりはないため彼女の頭上にいるリスについては気がつくことはなく、照れている様子に愛らしさを感じるのみだった)
ふぅ、少しのぼせちゃったかな
(湯から上がり、体を拭くと縁に腰をかける)
……
(水の流れる音や鳥や木々の揺れる環境の音、自然な環境音というべき綺麗な音が聞こえていた)
(そういった環境とたまに流れる風を肌に直接感じ、気持ち良さを感じる)
くしゅっ……!
(流石に裸で野ざらしでいすぎたのか、体が冷えてくしゃみが出る) >>278
はぁ、そうですか…。
(でもましろちゃん、沈んでるし…)
>>277
リス?
(小声で)ホラ、そこから降りなさい。
(恐る恐る手を延ばしてましろちゃんの頭の上からリスを追い払おうとする) >>278
>>279
(鷺宮さんが頭の上のリスを追い払うため手の伸ばしてくる)
ふえっ?
(その手にびっくりして少し後ろへ下がってしまうが、その拍子にリスは地面へと降りていく)
な、なんですか…?
(リスがいた事に気づかず、鷺宮さんが何をしようとしてたのかわからず戸惑ってしまい)
(その一方で美月さんがくしゃみをしているのが見える)
(わたしもそろそろ上がろうかな…?) >>279
(鷺宮さんは釈然としない反応だったがこう言うしかなかった)
(基本的には大らかでも家族の話や個人的にディープなことに関しては本人が話すまではあまり口外しないようにするのが私の主義だ)
>>280
(鷺宮さんがましろちゃんの頭の上に乗っていた何かに触れているのが遠目から見える)
枯れ葉でも乗ってたのかな……?
(湯冷めして冷えた体をもう一度湯に浸かって温めなおしてから温泉から上がる)
さて、先に上がるね
(行きと同じ道を通れば大丈夫なはず、そう思い私は一人で東屋へ向かう)
(湯けむりとメガネのない視界は相変わらず不安だが、極力壁や周囲のものに触れながら慎重に歩く)
まずはメガネ……っと
(メガネをかけることで視界が鮮明になり、ようやくものがはっきりと見えるようになった)
(そしてまた湯冷めをしないようにタオルで体を拭いて下着とブラウスを羽織る) 【応答がないですが、いかがお過ごしでしょうか?】
【本日は予定があるため返信はできませんが明日であれば午前10時から対応できます】
【一言落ちです】 >>280
あ、頭にリスがいたのよ!
それで追い払おうとして…
(説明はしたものの、ましろちゃんを驚かせてしまった)
>>281
私も上がりますね。
(昭島さんの後を追うように上がっていく)
ましろちゃんもそろそろ上がろ?
>>282
【遅くなってごめんなさい】
【明日は17時からになりそうです】 【お待たせしました、ましろさんの返信をお待ちします】 【5時間返事がないようですので凍結させていただきます、明日は20時ごろから可能です】
【明日も返事がないようでしたら破棄もしくは人数の変更を検討します】 >>289
【私は明日は22時頃からでお願いします。今後平日についてはこの状態が続きそうです】 >>281
>>283
リス・・・?
はぅ…なんか髪の毛がぼさぼさになってます…しょんぼり…。
なんだかふわふわしてきちゃいましたし、そろそろ上がりましょう…。
(わたしはお風呂に長湯していると良くのぼせてしまう癖があり、宮瀬さんの家でもお風呂上りはふらふらしていた)
(今も多少視界がぐるぐるしていたけれど、二人の後をついて行き更衣室へと戻ると着替えもよそに、全裸の状態でベンチに横になり熱がさめるのを待っていた)
【すみません、ちょっと体調を崩していてこちらに来られませんでした】 >>292
あらあら、ましろちゃんまたのぼせたのね。
(横になるましろちゃんを見て)
ましろちゃんはあまり長湯向きじゃないのね。
【こんばんは。よろしくお願いします】 >>293
(東屋は風通しが良く、涼しい風が肌に心地よかった)
(木々がざわめき、風のなる季節を感じられる音、ぼんやりとしていると東屋にましろちゃんが入ってくる)
あれ、のぼせちゃった?
(足取りや火照った顔などを見て私はそう思う)
少し風に当たるといいよ、私も少しキセル蒸しに時間つぶしに行くから
(ジーンズを履くとポケットからキセルを取って、風下の方に行く)
【お待たせしました】 >>293
>>294
はふぅ…。
んぁ…。
(火照った体がやけにだるく、最初の着替えの時は恥ずかしさで急いで湯船に浸かりに入ったくせに今は大胆にも二人に見られても平気なくらい裸でいるのが心地よい)
(呼吸をするたび大きな胸がぷるんと上下し、どこからかひんやりとした風が身体に当たり熱さにばてる全身を冷やしてくれる)
(その度にわたしは無意識のうちに甘い声を発してしまう) >>294
【こんばんは。よろしくお願いします】
じゃあ私、ましろちゃんのこと見てますね。
>>295
もう…ましろちゃんたら。
(既に服を着た状態の私は腰をおろしてましろちゃんを見つめる)
夢でも見てるのかしら?
(ましろちゃんが時々発する甘い声を疑問に感じる)
そういえばましろちゃん、昨夜は咲さんと…してたんだっけ。
(その時の様子を見ていたわけではないが、私と優さんがしていたのと同じことを…) >>295
(ましろちゃんのいる方向から嬌声が聞こえる)
(彼女の体は特定の部位が敏感で風に触れるだけでも気持ちよく感じてしまうのだろう)
(だが、本人も気持ちよく感じているような反応であるためなにも言わずにいる)
>>296
していた……?
(だいたいなにをしていたかの予測はつく)
(女性同士でもすることはあるしそのことについてとやかく言うことはない)
ま、そういうのもあるよね
(紫煙を2人のいない方向へ吹き、つぶやく) >>296
>>297
……くちゅんっ。
…うにゃ…ん…。
(それまで大胆に身体を晒していたが身体が冷えてきたのか猫がそうするように膝を抱えて丸まってしまう)
(そうしていると徐々に目が冴えてきて自分の状況を理解してくる)
(そうだ、またのぼせかけてベンチで横になっていたのだった)
(わたしはベンチから起き上がり座りなおすと、側に鷺宮さんがついててくれるのが見えた)
(鷺宮さんにお礼を言いつつ服を着て帰りの準備を整える) >>297
え?
(昭島さんが何かを呟いたようだがよく聞き取れなかった)
>>298
あ、起きたね。
(ましろちゃんが身支度を整えるのを見届けて)
昭島さん、二人とも身支度終わりました。 >>298
いや、なんでもないよ?
(鷺宮さんに何か聞き返されるが私はしらを切る)
(2人が身支度を整えるのを見ると私も身なりを整える)
さて、みんなも支度が終わったら戻ろうか
(時間もいい具合になっていたため帰りはそれぞれの自宅へ1人ずつ送り、最後に自分も帰り路に着こうと考える)
出発しようか?
(全員が準備を終えるのを確認すると私は先を進む) >>300
(二人にお待たせしてしまった事を謝ってから先ほど来た道を戻る)
(そうして数分後、歩いていると真っ先に見えてくるのがわたしの自宅だった)
今日はみんなで温泉楽しかったです♪
わたしは少し失敗してしまいましたけど、よかったらまたみんなで集まれたら嬉しいです♪
それでは♪
(わたしは二人にぺこりとお辞儀をすると自宅へと帰っていく)
(玄関前にはおばあちゃんはこちらを見ながら立っており、深くお辞儀をするとわたしの背中を叩いて自宅の中へと姿を消す) >>300
あ、私昭島さんのお店で買った物を引き取らなきゃ。
>>301
私も楽しかったよ。
またね。
(ましろちゃんに手を振ってお別れする)
【眠くなってきたので今晩はこの辺で】
【お二人ともありがとうございました。おやすみなさい】
【スレをお返しします】 【本日の返信は難しそうです、次回は31日22時よりお願いします】 >>302
(ましろちゃんに別れを告げ、私たちは私の店へと向かっていった)
今日はどうだった?
(私は鷺宮さんに聞く)
(道中や温泉のこと、まだ村に来て数日の鷺宮さんにも村の中をいろいろ見せて少しはここがどういった場所なのか伝えられたかもしれない)
【よろしくお願いします】 >>309
はい、今日もまたこの村の魅力を知ることができて嬉しかったです。
自然に囲まれた温泉とか
昭島さんに出会えたこと。
とにかく楽しかったです!
【よろしくお願いします】 >>310
そう、それはよかった
(鷺宮さんを連れて歩いていると私の店が見えてくる)
ほら、着いたよ
(店の鍵を開け、中に入ると鷺宮さんの買ったものを取り出す)
どうする?
持って行くの手伝おうか?
(ものを見て私は聞く、そこまで多い量でもないが一応念のため) >>311
あ、じゃあお言葉に甘えて…お願いします。
(申し訳ないと思いつつ昭島さんに甘えることにした)
家、そんなに遠くないので…。 >>312
それじゃあ道案内は任せたよ
私は荷物まとめたら着いて行くからさ
(荷物を持つと再び店に鍵をかけ、鷺宮さんについて行く)
【今後の展開などはいかがしましょうか?】 >>313
(昭島さんのお店から歩くこと数分)
着きました。ここが私の家です。
(玄関の扉を開く)
じゃあ荷物は玄関に…キャッ!
(玄関の段差を踏み外してバランスを崩して転んでしまう)
イタタタ…。
【出来ればここからエッチな流れに行ってもらいたいですが、一旦ここで〆て後日に別の展開でも構いません】 (数分の距離で鷺宮さんの家には到着した)
荷物は……玄関でいいんだね?
(鷺宮さんが扉を開け、中に入るのを見ると私も続いて中に入る)
大丈夫!?
(前方から悲鳴が聞こえ、そちらを見ると鷺宮さんが転んでいるのが見えた)
(荷物を近くに置くと鷺宮さんを抱き起こし、怪我がないか確認する) >>315
はい、大丈夫です。
(昭島さんに抱き起こされる)
あ…。
(昭島さんと目が合ってしまう)
(少し心臓がドキドキする)
すみません、最後にやらかしてしまって… 【身内で色々と立て込んでいて返信ができませんでした、申し訳ありません】
【本日は23時から、他の日は月曜日と日曜日、木曜日の22時から可能です】 >>323
【わかりました。では23時にまた来ます】 >>325
【お待たせしました、続きを書いていきます】 >>316
ケガとかはないみたいだけど……
(鷺宮さんの様子を見るが、少し不安を感じる)
今日は私も一緒にいようか?
まだ話を聞いてる限りだと一人での生活にも慣れてないみたいだし
(私は鷺宮さんに提案する) >>327
え?いいんですか?
ありがとうございます。ここに来てまだ2日目で不安なところもあるので…。
じゃあ上がってください。
カバン一つでこっちに来たのでお茶とか出せませんが。
(昭島さんを家に上げようとする)
【こんばんは、よろしくお願いします】 >>328
大丈夫だよ、まだ来たばっかりだしね
(鷺宮さんの後に続いて私も家に上がる)
(周囲を見るが本当に彼女の言う通り鞄一つでここに来たらしくもともと用意してあった家具など以外は何もなかった)
さて、晩御飯とかにしてはまだ早いし……なにしようか? >>329
そうですね…まだお互い知らない事もあると思うのでお話したいですね。
(昭島さんの側に寄る) >>330
(鷺宮さんが側によるが私は離れることはなく話し始める)
さっきも話したけど私はここの生まれで多分色々話せると思うよ
水とか火とかのライフライン……? とかの工面とかから話した方がいいかな
(居間に入ると私は腰を下ろし、鷺宮さんに生活のことについて話す)
水は近所の井戸、くみ上げられる場所があるからそこから水は数日分用意しておいた方がいいかなって思うよ
水は体を拭いたり色々必要だしね >>331
なるほどなるほど…。
(昭島さんが語るこの村で生活するためのアドバイスを一つ一つメモしていく)
えっと、洗濯は手洗いですか?
洗剤は?
(まだ2日目だが、昨夜の情事等でショーツは今3枚目) >>332
(真摯にメモを取る鷺宮さんの様子を見ながら私は話す)
洗濯も手洗いかな、洗濯板とか手もみ洗いとかもするけどね
洗剤は石鹸とかを使ってたり……あとはうちでは環境のことも配慮して自然に回帰するものを極力使ってるね
うちの店で取り扱ってるから必要だったら言ってね
かなり汚れたものはちょっと知り合いに言って特殊な洗濯をしてもらうけどね >>333
自然に回帰かぁ…それはいいですね。
私も欲しいです。
特殊な洗濯?
クリーニングとは違うんですか?
(手洗いが普通だというこの村ではクリーニングは特殊な方だと思うが…) >>336
うちで販売してるから必要になったら売るよ?
それなりに需要もあるからちゃんと在庫も確保してあるし
クリーニングって言えばそうなのかな……厳密にいえばちょっと違うと思うけどそんな感じ
(店を構え、詳しいことは教えてもらっていないが何かしらの道具などを使って洗濯をしているようだ)
(衣類はその店に出せば2日程度で帰ってくる)
【鷺宮さんをお待ちします】 >>337
ありがとうございます。
助かります。
…。
(今日もここまでいろいろあったが、少しウトウトしてしまう)
(昭島さんに寄りかかるようになる。電車で隣りに座っている人に)
【こんばんは。よろしくお願いします】 >>338
……
(不意に鷺宮さんがこちらの方に寄り掛かりどうしたのかと彼女の方を見る)
(疲労によるものか意識が微睡に陥っているようだ)
……眠い?
眠かったら少し寝てていいよ、私が晩御飯とか用意しておくから
(そう話すとやさしく鷺宮さんの肩を抱き、膝の上に彼女の頭を乗せて軽く撫でる)
食材とかは……そっか、鞄一つって言ったからうちで買ってきたものくらいかな
(家具や調理器具などは元々置いてあるものなどもあるのでそれを使用すれば何とかなるだろう)
(買ってきたものについても私が精算しているので見当がついているため、何を作るか考える)
【よろしくお願いします】 >>339
すみません…。
(昭島さんに甘えて横になる)
(今日は何から何まで昭島さん(とましろちゃん)のお世話になりっぱなしだったな…と思いながら眠りにつく)
(夢を見る…昨日と同じ夢…)
(>>62を参照)
うう…。
(身体を小刻みに動かしながら悪夢にうなされる) >>340
(彼女を寝かしていると不意に体を小刻みに動かしながらつらそうな表情を浮かべ始めていた)
うなされてる……?
(慣れない環境で眠り、今までの疲労や困惑などがストレスとして悪夢になり鷺宮さんに降りかかっているのだろうか)
(私は一度そっと鷺宮さんを膝の上から動かすと布団を探す)
確か……最近だとここらへんに……
(住む者がいなくても定期的に家具などの点検をするため場所は大体見当がついており、寝具一式を近くのふすまから取り出すと鷺宮さんの近くに敷き、彼女をゆっくりと抱きかかえて布団の上に寝かせる)
まだ苦しそう……かな
(鷺宮さんのブラウスのボタンを上から二つ程度外し、スカートのホックを外して体にも極力ゆとりを持たせた状態にすると、先ほどと同様に枕元に座り彼女を見下ろすようにして頭を撫でる)
(手を握り、彼女を安心させるようにしながら彼女のそばに座って様子を見る) >>341
嫌…止めて下さい…あ、ああ…ダメ…。
あっ…副社長…あっ…ああああっ!
(身体を震わせると目を開ける)
(気がつくと私は布団の上にいて、私の手を昭島さんが握っていた)
私…またうなされてました?
(恥ずかしくなり顔を赤くして口に手を当てる)
ごめんなさい…。
(目に涙を浮かべて) >>342
(最後には悲鳴を上げ、少し体を震わせて鷺宮さんは目を覚ました)
まぁ……ね
(うなされていた内容は寝言から大体推測はできるが、少し反応に困るものだった)
良いんだよ、大丈夫……落ち着いて、ね?
(鷺宮さんの目に涙が浮かんでいるのを見ると、彼女を抱きかかえる)
最近はこんな調子なの?
(慰めながら彼女にそう質問する) >>343
(昭島さんに抱えられて)
はい、ズッと…昨夜も宮瀬さんのお家で寝ていたらあの事が夢に出てうなされて。
…環境を変えても一緒ですね。忘れたいのに忘れられない。
全ての男の人が悪いわけじゃないって分かってるんですけど…。
グスッ…。
(大粒の涙が布団に溢れる) >>344
そういうのって忘れようと思って忘れられるものじゃないしね……
(涙ながらに語る鷺宮さんの目からは大粒の涙が布団へと溢れていた)
私にできることがあったら言って?
(背中をさすり、鷺宮さんを落ち着かせるようにしながら様子を見る) >>345
で、でも…。
私は…大丈夫ですから…うう…。
(身体は無意識に昭島さんの身体に身を寄せる)
(昨夜の事を思い出して少し息が荒くなる) >>346
身体は大丈夫じゃなさそうだよ?
(無意識なのか体を私の方に寄せ、少し息が粗くなっていた)
(最初それは体調不良の一種かと思っていたがどうも違うような気がする)
……これはもしかして
(鷺宮さんの様子に若干の心当たりがあり、念のための確認をする)
鷺宮さん、最初に謝っておくね、ちょっと失礼するよ?
(そう話すとスカートのファスナーも下ろし、手を入れてショーツ越しに秘所に触れる) >>347
(昭島さんの手が私の秘所に触れる)
はっ…
(私の秘所は既に濡れていてショーツは湿っていた)
ふぅん…だ、ダメです…触らないで。
(私は昭島さんの手を秘所から退かそうとする) >>348
……やっぱりね
(鷺宮さんのショーツは明らかに湿っていて、それが尿漏れなどではなく性的感情によるものだとは先ほどの寝言からも推測できる)
うん、わかったよ……っと
(鷺宮さんは抵抗し、秘所から手を退かそうとするため私はそれに従うように手をスカートから抜く)
(だが、抜く際に一度割れ目のあたりに指を這わせ、上部にある陰核を軽く摘まむ)
鷺宮さん、自分でもわかってるだろうけど少し性的欲求が強くなってるでしょ?
(彼女の肩を抱いて耳元でささやく)
もう一つ確認するね、念のため
(もう一方の手で乳房に触れ、ゆっくりと撫でるようにしながら刺激し始める) >>349
はぁっ!
(昭島さんから陰核を摘まれて声を上げる)
そ、そんなことありません。
(性欲について口では否定するが先程の一連の行為で愛液はさらに秘所から出てくる)
あっ、はぁ…。
(乳房を触られてますます気持ちが高ぶる)
(顔を赤くして首をブンブン横に振る)
【ごめんなさい。これからお仕事なので続きはまた今晩お願いします】 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています