【スク水】女装少年でなりきり20着目【ワンピース】 [無断転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
学園物でもファンタジーでも時代劇でもOK。
女の子みたいに可愛い男の子と仲良く遊ぼうね。
【ルール】
・sage進行でお願いします。
・荒らし・煽りのたぐいはスルーしましょう。
・礼儀や常識をわきまえて行動しましょう。
・エッチはお相手の同意を得てからにしましょう。強引なのは(・A ・)イクナイ!。
・プレイ中は、乱入や口出しはせずに、生暖かく見守りましょう。
・中の人会話はほどほどに。
・トリップを推奨します。
【前スレ】
【スク水】女装少年でなりきり19着目【ワンピース】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara2/1485956269/ >>810
ああ、そのことをまだ怖がってたのか…。
俺こそ悪かった、あの時は本当に怒っちゃったんだ。
だって、女の子だと思ってた子が男の子だったんだぞ?
そのままちんこを潰してやろうかと思ったんだけどさ…。
(そういって言葉を止めると、千歳の手を握りながらそっと抱き寄せ)
あんなに可愛い泣き顔見せられたら、やっぱり可哀想だなって思ってさ。
だからもうひどい事はしない、女の子になるって約束できるならね。
(千歳に語りかけた後、そっと身体を離して千歳を開放する)
ああ、熊のぬいぐるみもパンダも降ろさないと。
(思い出した様子で後ろの座席からパンダのぬいぐるみを千歳に渡し)
(そして熊の大きなぬいぐるみを抱きかかえて家へと向かう)
(2階建ての少し大きな家の玄関を開けて中に入ると、千歳を手招きし)
ほら、いつまでも怖がってないで。
もうおちんちんを蹴ったり叩いたりしないって約束する。
千歳ちゃんのおちんちん、それもありだな〜って思えてきたし。
(千歳を家の中へと招き入れてリビングまで連れて行くと)
(いつまでも怖がらせても面白くないと、千歳が怖がらなくなるようにしたいようで)
【うーん、鬼ごっこもしたかったけどまだできる状態じゃないかなぁ】
【とりあえず、家に招き入れて〜…友好を深めようか!】
【それとも逃げ出してまた金的されて、そうやって無理矢理攫われるのが大好きな変態な子になっちゃうのもいいよね!】
【うーん、悩ましい…この後どういう風にされてみたいとか何かある?】
【うお〜書き込めなかった…!】
【千歳ちゃん気づいてくれるかな〜?】 >>2
(怯える千歳に、さとるは慰めるような口調で話してくる)
……っ…!
(口調は優しいけど、その内容を聞いて千歳は背筋が寒くなった)
(神社でのあの時、一歩間違えたら千歳のおちんちんは本当に潰されていた)
(踏まれたりして死んでしまうくらい痛かったけど、それでも潰されなかっただけましなのだろう)
(さとるに抱かれながら、自分は運が良かったと思おうとしている)
(千歳を抱き締めながら、さとるは尚も話をしてくる)
(どうやら、さとるが千歳に好意を持ってくれているのは確かみたいだ)
(でもそれは、千歳が女の子でいるという約束を守るのが条件)
…うん…ぼく、女の子になる、よ…
だから、もうあんな事しないで…?
(千歳が答えるのとほぼ同時、さとるは手を放して千歳を解放する)
(約束さえ守れば、さとるは暴力を振るわない)
(そう思えた事で、千歳の心にさっきよりも余裕が生まれてきていた)
(余裕が出た事で、千歳はその時初めて自分の格好に気づく)
(着付けしてもらった晴れ着は、これまでのさとるの行為でかなり乱れてしまっている)
(胸元は開き、肩は半分以上露わになってしまっている)
あう…
(着付けなおす事ができない千歳は、小さい溜息をつく)
(するとさとるが、車の中からぬいぐるみを出してきた)
あ…パンダさんとクマさん…
(それを見た千歳の顔に、小さな笑みが浮かんだ)
(ぬいぐるみを持つさとるが、家の玄関から手招きしてくる)
う、うんっ
(ちょっとだけ元気になった千歳は、頷いてから家の中に入った)
(さとるの話を聞きながら、下駄をぬいで上がる)
うん…え、えと…ありがと…。
(なんて答えたらいいのか分からないけど、とにかく叩かないと言ってくれた事にお礼を言う)
(そのままリビングへと入り、中できょろきょろ)
さ、さとる、さん…その、えと…お、おっきいおうちだね。
(千歳的には、マンションとかアパートだと思っていたらしい)
【ごめんなさい、夕ご飯食べてて遅くなっちゃった】
【うんとね…ぼくはこのまま、女の子としてさとるさんと仲良くなりたいなぁ】
【あ、でもでも、ぼくはさとるさんのやりたい事が最優先だよ!】 【ごめんなさい、名前入れ忘れちゃった】
【>>3のレスはぼくだよ!】 >>3
うん?まぁ昔からあるぼろい家だけどね。
(大きい家だといわれ、田舎ではこんなものは普通だと口にする)
(きっと都会の子なのだろうというのはわかっていたが…)
(肌蹴た晴着がやはり妙にエロティックでそそられる)
(今すぐ押し倒したいくらいだが、ここは千歳から処女を奪ってといわせたいとも思い)
アパートも少し離れた所に借りてるけどね、
そっちは仕事で寝るとき用なんだよ。
(千歳にはこの家で女の子になってもらうつもりのようで)
…しかしあれだな、その格好だと寒そうだなぁ…。
晴着は自分では着付けれないの?
(尋ねつつも、そういえば前の彼女の為に買った服が結構合ったはずだと思い出し)
(それを持ち出されていないことを祈りながら部屋に向かうと…)
おお、まだいっぱいあるな…。
(彼女が小柄だったのもあり、千歳にはちょうど良いものがあるだろうと早速探す)
(スカートや長袖の服、下着…タイツ、などを千歳に手渡し)
そんな格好じゃ寒いだろ?
まぁ晴着も良いんだけどなぁ…。
(着付けの仕方がわかればいいのだが、わからないため仕方が無い)
(暖かそうな格好に着替えさせてから何かをして遊ぼうと考えているようで)
ついでに、そこ千歳ちゃんの部屋にしちゃっていいよ。
(と、付け加えて…)
【りょうか〜い!だいじょうぶだいじょうぶ!】
【今日は何時までへいき?】 >>5
(千歳の話にさとるが答えてくれる)
ううん、そんな…ぼろくなんてないよ。
おうちの中もきれいだし…
(さとるの口調が穏やかだからか、千歳の口調も少しずつ神社にいた時のように戻ってきている)
そういえば、田舎のおばあちゃんのおうちもおっきかったし…こういうので普通なんだぁ
(初めて入った家で緊張しているけど、興味も湧いてきている感じ)
(さらにさとるは、この家の他にアパートも借りているらしい)
ふぇぇ…
(瞳を見開き、驚きの表情を浮かべる千歳)
(借りている理由はどうあれ、さとるが一軒家とアパートを持っている事に素直に驚いていた)
(リビングを見まわしている千歳に、さとるが寒そうだと話してきた)
え…あっ…う、うん。
(言われて千歳は、自分の晴れ着が肌蹴ている事を思い出した)
(着付けはできないのかと言われ、こくりと頷く千歳)
うん…お店に晴れ着持ってって着せてもらったの。
(するとさとるは、何かに気づいたようにリビングから出て行った)
(その場に残った千歳だけど、初めての家に1人でいると何だか居心地が良くない)
(特に何もしないで、もじもじしながら待っていると、そのうちにさとるが戻ってきた)
(そして手にした女の子の服を千歳に手渡してくる)
(千歳の格好が寒いのを気にして、どこからか持ってきてくれたようだ)
さとるさん…ありがと。
(サイズは小さめで、着てみないと分からないけど、千歳の身体に合いそうな気がする)
(でもその後のさとるの言葉も、ちょっとだけ気になる)
(千歳の部屋を指定してくるさとるに、思い切って聞いてみた)
あ、あの、さとるさん…えっと、ぼく…このままでも、いいよ?
さとるさん、晴れ着が良いんなら…ぼく、このままでも大丈夫だよ。
えと、その…おうちの中なら寒くないし…
(さとるが晴れ着もいいと言っているのを聞き、千歳なりに気を使っている)
【着替えるか晴れ着にするかは、さとるさんが選んでいいよぉ】
【晴れ着にする場合は、完全には着付けなおせないけど、それっぽく肌蹴たところを直すね】
【着替える場合は、家の中で似合いそうな感じの服にするよ】
【あと今日だけど、ぼくは23時まで0時くらいまでお話しできるよ!】 【あ、今日の予定のところだけど、23時じゃなくて0時までだよ】 >>6
うん?でも汚れちゃうといけないし。
それにそんな格好だとかわいくてぎゅぅってしたくなっちゃうしなぁ…。
(言いながら千歳を抱き寄せて言葉通りぎゅうっと抱きしめる)
(すりすりと千歳の香りを胸いっぱいに吸い込み…)
じゃあやっぱりもう少しだけそのままで居てもらおうかな?
やっぱり和服っていいんだよね…。
お尻のラインがよ〜くわかるし。
(千歳のお尻をそぉっと撫で、ぎゅっぎゅと強く揉み)
うーんと、こうして治せばいいのかな?
(緩んでいる部分をきゅっと引っ張るようにして、見様見真似で治してみる)
(これで元の通りになったとは思えないが、先ほどのように乱れていることはなくなり)
(暖房やストーブをつければ部屋の中も十分に暖かくなって…)
千歳ちゃん、何かして遊ぼうか。
結構面白いゲームあるよ、ゲーム機もあるし、人生ゲームとか…。
(テレビの下の収納からゲーム機を取り出し、そのほかにもボードゲームやトランプをテーブルに載せる)
(千歳と何かして遊びたいという思いはあるものの、何が良いかはまだ決まっておらず)
(何をしようかと悩んでいる様子でうーんっと首をかしげ)
【じゃあ、もう少しだけ晴れ着でいてもらおうかな?】
【青色の晴れ着姿だよね、うん…想像するとやっぱり可愛いし】
【0時までだね!了解!】 >>7
(千歳の話に、さとるが汚れの事を心配してくれる)
ん…でも、お外よりはおうちの中の方が全然きれいだし…ふぇ?
(千歳の言葉は、続けて言われたさとるの言葉で中断した)
え、えと…かわいい…かなぁ、その…わっ…!
(反応に困る千歳の手をさとるが引き寄せ、そのまま腕の中でぎゅっと抱き締めてくる)
さとる、さん………
(怖さが薄れてくると、抱き締めてくるさとるの腕が逞しく思えた)
(自分が華奢な分だけ、余計にさとるに男性らしさを感じてしまう)
(千歳を抱き締めながら、さとるが晴れ着のままでいてほしいと言ってきた)
…うん、いいよ。
ぼく、着付けできないけど…ひゃっ!
(後ろに回されたさとるの手が、千歳の小さなお尻のラインを撫でながら揉んできた)
ん…も、もぉ…あんまり、強くしたら…晴れ着、もっと崩れちゃう、よぉっ…
(これも怖さが薄れたからなのか、車にいた時よりも気持ち良さが強くなってきている)
(揉まれたお尻から、痺れるような感覚が伝わってくるのが分かる)
(そのままさとるが、千歳の晴れ着を直すのを手伝ってくれた)
(緩んだ帯を引っ張って、晴れ着を引き締めてくれる)
(千歳も肌蹴た胸元や裾を元の通りに戻したりした)
(その結果、お店の着付けには全然届かないけど、いちおうそれっぽく見えるくらいにはなおせた)
(そうしてから、暖房が効いたリビングでさとると2人でくつろぐ)
(さとるは千歳の緊張をほぐそうとしているのか、ゲームに誘ってきた)
ゲーム…どんなのあるの?
(千歳も興味があるようで、さとるの話に聞き入っている)
(さとるが出してきたゲームは、さらに千歳の興味を引くのに十分だった)
わぁ…さとるさん、ゲームたくさん持ってるんだねっ…羨ましいなぁ
(自分でゲーム機を買うほどの貯金がない千歳には、さとるが出してくるゲームが宝物に見えてくる)
(テレビゲームが好きなのはもちろんだけど、やった事のないボードゲームにも興味があるようだ)
ねえねえ、さとるさんのオススメってどれ?
(さとるの方がゲームに詳しそうだから、とりあえず聞いてみた)
【青い色が好きだから選んだんだけど、かわいいって言ってもらえて嬉しいな】
【あと今さらな感じなんだけど、髪飾りとか付けた方が良かったかなぁ】 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています