うぅ…桃香…
(巫女の姉妹は大蛸の前に無造作に並べられた)
お姉ちゃん…
(お互いにやられてしまった姿を目の当たりにし、悲痛な気持ちになる)
(やがて降りおろされる、大蛸の脚)
(器用に宙を舞いながら、二人の服を破っていく)
(桜はすでに晒された胸だけでなく、袴も千切られ、恥ずかしいところを隠す術もなくなる)
(桃香に至ってはほぼ丸裸にされてしまい、その幼く可愛らしい姿は無惨にも精液で汚され尽くされた)
(そして大蛸の精液は、二人の性感帯をどんどん昂らせていく)