ここで聞いていいかな
地下室に監禁調教された母娘が、誘拐犯が所用で外出したすきに牢屋を脱出。だけど最後のドアが開かない。
そこで犯人が地下に戻ってきた時に不意打ちして拘束、地上へ脱出しよう、と計画を立てる。
しかし、実は犯人は地上で突然死(交通事故死かも)していた、ていう悲しい事実を知らない、というラスト

この小説の作者とタイトル、わかりませんか? 思い出せませんw