千歳を読んでも感情が乱されなくなったのは良いも悪いも
年取って色んな人生経験しているのも大きいんだろうな
そんな自分がエロ漫画で感情揺さぶられたの何かあったかなと
思い出したのが大暮維人の『Cせん竹田』って作品
エロ漫画の雑誌やコミックを紹介するコミックジャンキーズって本に
に載っていたのを始めて読んで衝撃を受けたし続きが気になって
ドキドキして待っていた記憶がある(前後編だった)ラストは一応ハッピーエンドで
終わったんだろうけどなんかモヤモヤして暫く引きずっていたなぁ
十代の頃読んだってのも大きかったんだと思う
主人公のユウがどことなく堀君に似ているよ
大暮維人の成年コミック『5』に載っているから良かったら読んでみて
ブックオフで100円程度で売っているんじゃないかな?

しかし大暮さんのエロ漫画で一度も抜いたことない、絵は上手いんだろうけど
全然使えないんだよな〜