侯爵嫡男好色物語 Part.46
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「どんな魔法を覚えている!?言え!!」
「臭くてしつこい汚れを落とす魔法です!」
イブの反応からしてこういう感じの魔法よね 使える魔法をすべて教えよ
とかやられても正直に教える理由とかないしなぁ…
自白魔法とかあれば別だけど
仮に拷問されたって魔法教える理由にならんし… 司祭が霧の大地に行くなって言うならワイら貴族は逆張りで行ったろ!wwwの気持ちだったっぽいし
もうちょっと友好的な接触してれば違った未来があったかもしれない
まぁ無理か、同じ人種ですら争いまくってるのに他種族なんて受け入れられる訳がない実際に奴隷としか見てないし コミュニティの構成員全員が魔力持ちで、魔法が使えることが前提の社会を築いているエルフに「使える魔法を全部言え」って、日本人に「知ってる日本語全部言え」って要求するくらいの無茶振りな予感。
魔封印でもされない限り、何が魔法かすら意識してないかも知れず 騎士系従祖数人分の魔力を持つ輩にあえて魔法使わせるなんて危険過ぎるし、主祖と金満装備で制圧出来てるならそのままで十分だし >>152
俺が言ってるのは
知らない「可能性がある」ということ
もちろん知ってる可能性もある
どちらも可能性がある以上
「どっちかじゃなきゃおかしい!」ってのは妄想の押し付け
反論するなら「エルフの魔法について調べてない可能性はゼロである」事をソースに基づいて示してね 魔法技術は格家にとって重要なんだから徹底的に調べるだろ普通に考えれば
奴隷紋なんて便利な物もあるんだし
まあレヴィオスはエルフ女を売っ払うとかいう最高クラスに謎な事してるから調べてないかもしれんけど 普通に、とか絶対に、とか言うには
我々はエルオについて知らなすぎると思うよ
もうちょっと作品に対して謙虚になろう 始祖ならともかく
従祖や主祖ではエルフの魔法は覚えられないのでは?
王国は経験上それを知ってるけど発表はしてない
ク家はエルフと接触した事ないので知らなかった この世界の人間賢いしラーヴェみたいに脅して騙して依存させて、情報抜いたり子供作らせて情を芽生えさせて現地人化させたりと、色々と調べようというか、発覚する仕様はあったと思うけどね
俺も今まで知られてないのは現段階の情報では不足というか、次話でイブ一家秘伝魔法だったとかの適当な理由や、ウィルク考察によるメタ説明が欲しいと思ってる
旧家の最高司祭やローナとかは知ってて、既に養殖産のエルフ部隊があったりとかは思ってたりする 防衛的な観点で調べるまでは解るが、習得するとなると複数人に時間かけて教えて貰わないといかんのだぞ エロ回のために感情伝達魔法はきっと習うから浄化魔法も習えるかもな 穢土浄化はとりあえずルークセと情報共有しないとなあ
出来る範囲や習得云々が機密すぎてとにかくやばい
いろいろとひっくり返るし…シュピアゼイクの陣地防衛とかw ルークセ帰宅早々とんでもない案件直面で頭抱えるだろうなあ >>149
エルフの魔力量が騎士以上主祖未満だから、エルフの奴隷はまず間違いなく
魔封印されててエルフの魔法とか知られてないんじゃないかと思ってる
奴隷紋も痛みを与えるだけっぽいし、魔封印しとかないと危険すぎるだろうし >>165
障害になるのはレヴィオスがエルフから教えを乞う姿勢を取れるかじゃなくて、仲間殺されまくり連れ去られまくりのエルフがレヴィオスへ教示する理由が無いって言いたいの 状況的に当主が死にかけなのに浄化してないってことはレヴィオスは知らないでしょ
エルシニアの時にも知ってたら使ってるだろうし ラーヴェの魔力量が発覚した時も初見みたいだし、一般的な貴族なら魔封印をわざわざ外して魔法使わせる事なんてないんじゃ無い 一瞬浄化で残滓も消えるのかと思ったが
スレイドの戦士が再起不能にされてるからそっちは無理か?
いや、イブが治癒魔法を知らなかったし残滓は消せても傷の治療ができないってこともあるか? >>173
浄化で消せるのは妖力では?
魔力残滓は消せないでしょ 浄化魔法は人間だと始祖級しか習得出来ないに一票かなぁ
普通の主祖が使えるなら聖高会が失伝させてしまったのが不自然すぎるわ >>174
妖力剣は不浄羽と魔力残滓を利用したものなんじゃないかと言われている エルフを奴隷化してる貴族が穢土の近くに屋敷構えてるとも思えんしまあ必要がなければわからないんじゃないかね
今回露見したのは魔封印体に悪いって聞いてやらんように指示してるウィルクの元でわざわざ穢土を送ってもらってる上で
まあエルフにそういったことを気にして魔法行使する余裕があればこそだもんな そういやイブの魔封印っていつ解けたんだっけ?
ルシア襲来翌日には伝達魔法使ってるから確実に解けてるのはわかるけど >>178
かなり前に解けてるで
イブがミニットやミモンに好意の魔力送ってたりする >>178
イブは購入後しばらくは魔封印をされていたが、いろいろあって再封印の処理をしていない。魔力量の多いイブに対し毎回魔封印を施すのは面倒だったという事情もある。(中略)仮説にタイトルをつけるとしたら、イブ・魔性の女説といったところだろうか。
ってのが196話「イヴのコミュ力」
それよりももっと前に再封印しなくなってるみたいだけど、74話「結社の日々」では封印されてる 読み返して期間絞れたけど、
最大限長く取ってもナンボナン出発からニューネリー到着くらいかと思うが、日数全然無いな
この間でイブとミニットが仲良くなるとか凄いコミュ力だな 今回の話は、ずっと寝かしていたネタバレ回だったからか、スレの書き込みも活発やね >>177
エルフが自由に魔法を使えて穢土が近くにあるシチュエーションってのが他領だと割と考えにくいよな
仮に比較的自由なエルフ奴隷がいても普通の都市部に穢土ないし >>175
魔獣誘導魔法も不浄羽も失伝してたし普通にあるんじゃないか?
他所に流出しないよう格の高い家のみで受け継いでたとか エルオの奴隷紋ってそんな便利でもないよね
命令を強要できる効果とか無くて痛みを与えるだけだから、拷問と変わらないという
そして拷問って、痛みに耐えられたら意味ないし、そもそも魔法を教えろ!じゃ漠然とし過ぎて答える側も困るし、そして全部教えました!(本当はほぼ教えてない)とかやられても確かめようが無い
元々「エルフは有用な魔法を多く持っている」とかいう事前情報でもあれば別だけど、そうじゃないならわざわざ魔封印せずに魔法使わせる状況が発生しない気がするわ もう少し詳しく
・ナンボナン出発の前々日にラーヴェの魔力量を知る
・「イブのコミュ力」以前に魔封印解ける、「イブのコミュ力」はニューネリー到着翌日
・仲良くなる期間が必要だからその数日前には魔封印が解けてる
・魔封印解ける→移動中の若様に報告と再度魔封印の伺いで早馬を出す→不要と言われる
タイミングが絶妙かつタイムスケジュールがミッチミチな気がする >>186
ウィルクは魔封印されてないイヴを見ても魔力量も把握してなかったということにしておこう!
探知もしてないからラーヴェより前にエルフの魔力量についても実感してない!
まぁ、ガバってるだけじゃね?
多分もっと前にとけてるはずだよ >>184
浄化魔法とか、権力基盤として最強すぎるからそら抱え込むよね
白色化魔法とか超重要なモノまで失伝しとるし。聖統のいくつかは絶えてそう >>188
むしろ戦乱経てると大半の技術が失伝してる方が自然とさえ言えそう
何しろ文献とかで遺すのがかなり難しそうだし
でも>>184の言う魔獣誘導魔法を失伝したのはシュピアゼイクで、司祭は失伝してなかったよね
不浄羽も同様 >>189
いや失伝してたのを復元しただけで別物だぞ >>190
そうだったっけ?
忘れてんなー
じゃあ不浄羽もデチューンされてて、主祖が使うとそれはもうヒドイことになったりするんだろうか ほとんどの人は忘れてると思うけど、記憶に作用する魔法はあるんだよね
まぁ最序盤でしか出てきてないから、設定がフワフワしてただけの可能性もあるけど そういえば魔法の歴史振り返ると新しい魔法編み出したのはほとんどが主祖って話だったけどエルフは例外なんかね? >>191
聲と跫でシンシアが話してるけどオリジナルの不浄羽はかなり強い反抗勢力が速攻でごめんなさいするくらいにはヤバいみたいだな >>193
目で見える自然現象の魔法化は祝福の子や村従祖でもできると言われていて
フィールドでは穢土が浄化されるって話もある
穢土が出来上がる仮定と消えていくところを見ていられる隠れ里では割と身近な現象だと思われる >>194
あぁなんだっけ?
未通女の民だっけ?
そういや1週間でゴメンナサイしたとかなんとかあったね >>193
歴史にエルフがほとんど出てこないんじゃね
エルフの寿命からすると半端な書物より口伝で良さそうだし 不思議なことに、フィールド内の地面は汚染されていないことが多い。
フィールド内の未熟魔獣の汚染能力が低いのか、それともフィールドが持つ環境回復能力が強いのか、果たしてその理由はわからない。
もし未熟魔獣の汚染能力が強かったらどのフィールドも内部は穢土まみれ、冒険者など入る余地は一切なくなるだろう。
ってのはあった(205話 一夜明けて)
あと太陽光による浄化説はあるらしい、あくまで作中でも説だけど >>199
太陽と同じ効果だが圧倒的に強力な力で瞬時に浄化する…
呼吸法で出来そうだな ひょっとしてイブが浄化魔法で出したおぼろげな輝きを帯びた薄い靄ってフィールドの霧みたいなもんとかかね?
霧には浄化作用があって成熟魔獣はこれ以上成長出来ないから浄化を嫌がってフィールドから出てくる
未熟魔獣は成長の余地があるから浄化される前に他の魔獣を食べに行くみたいな ああなるほど
浄化魔法じゃなくて霧を出す魔法ってのはありそうだ
浄化はサブ的な使い方だからバレてないと まあ、そっちの方かもな。疑似的に再現してるって感じか >>202
そうそう
見られてもなんか霧出してんなみたいな
あとエルフが魔力少なくても浄化魔法を発明出来たのは身近にある現象だから魔法として昇華できたみたいな フィールドの霧が浄化効果あるとしたら自分達の魔力使って霧をだす必要がなくないか その場合、浄化だけじゃなくて軍事的な意味でもめっちゃ実用性あるな
霧を長時間広範囲に維持できるなら魔力探知に対するジャミング的な使い方ができる
というか本来の使い方はそっちかも 霧の大地のエルフが浄化魔法を扱えることを聖高会の坊主共が知っててるなら、どうして聖都の穢土が放置されてるんだよと思うけどな
ローナに言わせれば信仰が失われたからってことになるんだろうが >>205
いや穢土をフィールドに持ち込むくらいなら外で浄化でよくね >>205
霧はリジェネで浄化魔法は回復魔法みたいな感じで浄化魔法が強化版とか
あと対魔獣にもゾンビに聖水みたいな効果がある ローナ闇落ちして、過去の魔王みたいな
dでもない大悪人にならねぇかなぁ…
結構なカタルシス得られそうだw ク家でも2人から使える魔法の聞き取りとかやってなさそうよな
好意の魔力の件があったのにそう言うエピソードなかったし 平民の生み出した魔法は下、みたいな価値観でもあんのかな? 好意を伝える魔法って使い所限定的すぎるから仕方ない >>214
いやー新しい魔法が使える相手がいるんだから、他にも引出しがないか確認はするべきやん
ただでさえ魔封印解けてるし、使い所とか使えるかの話じゃなく、あるかないかを確認するのは大事じゃね?と思うわけよ 一般貴族界隈では不毛な地に生きる土人って認識だしロクな物は無いと見做されてたんじゃないかね
魔法どころか生活や文化もオルシアン襲撃まで何も聞いて無かったし 「説教」
俺がラーヴェからそのラブ魔法を教えてもらえれば多少なり問題は解決するのだが、それは難しい。
「ラーヴェの技術を得ることは難しい……だろうな」
「それが魔法であれば、難しいでしょう。たったひとりから魔法を学ぶことはできません」
女官の言う通り、ラーヴェの魔法を学ぶことはできないのだ。 コピペ長くてごめん
魔法を学びたい者は既に習得済みの人の体に手を触れる、そしてその状態で魔法を発動してもらう……やることはこれだけだ。
このようにして、学ぶ側は魔法を発動させるための魔力の動き、動かし方を、第六感である魔力感覚で捉えることができるのである。
魔力の動かし方を学び、自分自身の感覚に落とし込み、再現することで、ようやく魔法が使えるようになるわけだ。
魔力感覚は、言語化することができないものだ。そのため魔道書などは作れるはずもない。
魔法という技術は、魔法を使える者たちが魔力感覚で「なんとなく」繋いでいくしかないのである。
そして面倒臭いことに、魔法習得者が1人では教えてもらうことができない。
魔法の発動、魔力の動かし方というものは本当に個人差が大きく、癖が出やすいのだ。
Aさんの使う魔法を覚えるため、Bさんが魔力の動かし方を学んだとする。しかしそれは結局「Aさんの場合の魔力の動かし方」であって、これをBさんがそっくりそのまま真似したところで求めていた魔法は発動しない。
ではどうするかというと、同じ魔法を使えるCさんからも魔力の動かし方を教えてもらう必要がある。そうすることで、AさんとCさんの魔力の動かし方を知り、その差分を魔力感覚で理解できるようになる。
他の人と比べることで、個人差や癖を取り払った結果である本質部分が見えてくるわけだ。
それらを繰り返して自分の中に魔法のイメージができたあがったところで、Bさんなりの動かし方で魔法の再現を試みることになる。
うまくいけば、Bさんは魔法を発動できるようになる。習得したということだ。
もちろんAさんCさんだけでなく、DさんやEさんの魔法も見せて貰えばそれだけ自分の中にサンプルが増えて差分を出しやすくなり、そのぶん習得が早くなる。
例えば俺が証明魔法を覚えるときなどは、ニューネリー城にいる従祖全員から発動の仕方を学んだ。
それだけサンプルがいても完全に覚えるまでに数日はかかったのだから、魔法を覚えるのは結構大変なのことなのだ こういう経験則的なのがあるから聞き取りしなかったんじゃない?
しかも魔力に感情を乗せる魔法って貴族的には必要がないみたいだし >>217
ルシアの索敵魔法は会得できたのだっけ? 確かにあんな辺境でしかも魔獣が跋扈する土地に住んでるやつは野蛮人扱いされてもしかたないけどだからといってこの長い歴史の中で一人も浄化を見せなかったっていうのはなんかご都合感あるわ
見せたイヴだって別に主人に心酔してるわけでもないけど秘密にしてた訳でもなく普通に披露したわけだし
もちろん従祖より魔力を持ってるから警戒して封印してたのが大半なんだろうけど過去史の中で全員が封印されてたわけじゃないだろうし一人も見せなかったのはなんか腑に落ちない 奴隷が穢土に行く機会がないだろ
そもそも家の中から出すこともあんまないと思う 作者はその辺りしっかりしてそうだから、偶然とかじゃなくてちゃんとした理由付けがあると思うから、まだご都合感と判断するのは早計かな
逆に現状で十分問題ないと判断するのも早い >>220
それが目的の一つとまで言ったからしてそうだけど実際どうなったかわからないね >>221
逆に奴隷と穢土が揃ってかつ奴隷が魔法使用可能状態にあるってどういう状況よ 霧の大地への侵攻ってレヴィオス王国が出来た頃だから100年くらいか? 霧の大地の進入禁止もそうだけど、ゼス教の工作員が王都で集めてた贄はエルフじゃないかとも言われてたし
今の所は奇跡について現在でも知っていそうに見えるな 知ってたら知ってたで上のレスでもあるような疑問が沸くよな >>185
あとエルフってそもそも遠征で捕まえられたやつだろうし
魔法を使えたら自害、もしくは自爆テロとかしかねないと思う
で、魔法覚えさせるのはまずは従祖にさせるだろうし
魔法を覚えようとして自爆テロされて従祖複数人死亡とか
エルシニアの禍で人数減ってるのにそんな危険なことできないと思う エルシニアは最近の話だし、以前から遠征はしてると思う
人質を取った上で聞いてもよいし
奴隷として売られる訳なら、奴隷先の待遇が良くて絆されるとかもあったりするのでは? 教会は知っていたと仮定した場合に
エルフ族と始祖しか使えない魔法でも
捕虜や奴隷じゃなく、労働として対価を払ってもよいわけだし
作者の説明が待たれるね >>230
聞いてもいいけどさ、聞く側が明確な目的がない限り、シラ切られたりしてもわかんなくね?
あとはエルフにとって浄化魔法がゴミ捨て魔法だったりすると「こんな魔法は有用じゃないだろうし教えたらキレられて殺されるかも…」とかなってもおかしくないぜ
最新話のイヴは「臭っ、ゴミ片付けとこ…」みたいな感じだし 唯一の懸念が今回文字数少ないから次回更新がないかもしれないという所 最低二人居れば魔法を学べるのならラーヴェとイブから学べばなんとかなるかもしれない
親子丼が捗るな >>221
上でも言ってあるけど族長の家で一子相伝とかしてるんだったら特にあり得なくもないと思うけど
エルフ全員が習得してるかはまだわからない >>221
浄化を使えるスレイド族は他のコミュニティと断絶されててずっと隠れ住んでたから広まってないのはまず納得できる
その上で始祖を抱えた元隷祖だけのグループがピンポイントで里を襲ったのが非常にきな臭い
霧の大地に浸透してる事情を知ってる工作員が誘導してたとしてもおかしくない そうまでして抹殺する必要性がなくない?
断絶してるなら尚の事 >>230
聞くって発想になるかならないかだし
主祖いるわけでもないのに大層な魔法持ってるだろ!吐け!ってならないだろ まぁでもイヴが「私…なんかやっちゃいました!?」的なムーブするの2回目だし、ウィルク含めたクオルデンツェの聞き取りが甘かったのは間違いない
前回の時点で「エルフとは根本的な発想が違った」ってのは認識してたはずだし
穢土の管理が甘かったのもある
流石に次は無いだろうから、ここでラーヴェと共に徹底的に聞き取りかな ク家側は何を訊けばいいかわからない
イブ側は何を訊かれてるかわからない
って状況になりそうだね
今回の穢土の浄化はイブにとって何ら特別なことではない、ゴミがあったら捨てるレベルの常識だったらク家に「なんかすごいこと知ってるなら言え」と言われてもスゴイコトが何かわからんってなりそ 今なら、生活の詳細から文化形態、普段使う魔法とかを聞いていくんじゃね?
それくらいならまぁ順序立てて聞いてきゃ行けるだろうし シンシアにゼスの奇跡聞いて、イヴにはそれに類する魔法はあるか聞くのが伝わりやすいのかな 誘導魔法の存在知っちゃったら、シュピアゼイクへの恨みがまた一つ増えるね。アレ貴族として最低の行為だからとーちゃんブチ切れ、妹との混浴奪われたウィルクさらにブチ切れ 汚染の浄化ができたらファニィ姫との混浴イベントか来るかもしれないのか…… 何をもって浄化とするのが分からないところが問題な気も
汚染されてましたが、浄化しましたと言われて入りに行きたい?
先に隷祖、従祖、捕虜姫を入らしてからなら行けなくもないけど イヴとラーヴェに並行して聞き取り調査しないとダメかな 詰問尋問拷問は口裏合わせられない複数のソースから得た情報を擦り合わせるの基本だしね 細かく尋問する場合必然的にラーヴェの家族構成にも踏み込まなきゃならんから
焦ったウィルクによる対面イベント→親子丼が来るかもな
情報の重要性考えると尋問は先送りできないだろうし お前の母親を探している過程で別のエルフを保護してな……。
彼女が言うには >>225
今まで民間で売られる程度には警戒してない種族だし別にあり得なくはないんじゃないの
だってドラン程度の民間の奴隷商人が扱えるんだからそんな珍しいものでもないんだろ
そもそも主人とエルフが心を許して魔封印せずに過ごした例もあるはずだろう、長い歴史の中でまさかウィルクが初めて魔封印せずにエルフと心を交わしたなんてそれこそ主人公補正効きすぎだろって思うし >>236
>>237
一子相伝や小さいコミュニティは魔法失伝のリスクがあるしないと思うけどなぁ、まぁエルフは特別なんですよとか言われたらぐうの音もでないけどさ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています