侯爵嫡男好色物語 Part.56
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>>177
何か威嚇の威力を定義したいみたいだけど
そもそも威嚇の効果の強さって対象指定の問題では?
ヴェレットのナンボナンへの威嚇みたいに「都市全体」みたいな威嚇もできれば、オル子との威嚇合戦の時みたいに対象を個人にもできる
余波が拡散するのとは違って「矛先」は割と柔軟に選べてるじゃん
ウィルクは全体に向けて、キンドロアは個人までは行かないけど特定の部隊に向けて出してる
嘔吐対決の時にも書いてあったけど、「その殺意が誰に向いてるか」が大きく影響するのであって、ある程度対象や範囲、指向性も操作できると考えるべきでしょ
本編にも書かれてたと思うけど >>178
本人気付かぬうちに増えてるのが草だわ
今どの程度まで知ってるんだろうか。小さい竜を使った伝書鳩があるみたいだし、ガルフィス敗走辺りかな? >>182
ルークセの運と間の悪さは異常w
数日?経ったし流石に第一報は届いてそうよね
作戦内容までは手紙に書かない様な気もするから大慌てで帰還中だろうか... 浄化魔法、マナラル結晶、祝福の子姉弟とウィルクの手札全部知ってるしその異常さも理解してるからアメリア・アルクノア越えしてヴォイストラ平野北部を攻略中くらいは想像しててもおかしくないけど、まさか既にシュピアゼイク軍壊滅してるとは思わないやろなぁ >>184
メタ読みすると、ルークセがいたらウィルクが主体的に動けないからな… ふと思ったんだけど伯父さん割と晩婚じゃね?主祖の女にあんまり興味なかったんかな? そういや超ヤリチン人のガーダクルでも主祖のお相手はシルオペア姫だけなんだな
やはり最初の主祖ックスは正妻でなければいけないんだろうか… 若様を産まなければ
ママンの謀略は全て上手くいってたのに
若様が異世界チート持ちだったせいで全てが狂った >>185
策の内容知ってても、ガルフィスの危機に決行するとは思ってもないだろうな
ルークセがニューネリー着く頃には下顎と合流して南下してるか? つーかルークセは今何やってんの?
大急ぎで戻り中? >>181
確かに誰に向いてるか、とは書いてあったな
学校全体に対しての説教より自分のクラスだけへの説教の方が叱られてる気がするって理屈か
威嚇の威力の定義がしたいっていうのはその通りです
なんかIDがコロコロ変わっちゃってるんだけど>>137、>>147、>>177も自分です
260話を読んで、
「ウィルクが威嚇すれば万の隷祖もイチコロなのでは?と思ったけど、キンドロア有りなら耐えられるみたい
でもキンドロアの威嚇ではウィルクがいるのに上顎兵が気絶してる
しかも3000名の精鋭よりさらに後方の兵がやられてるみたい
ということは士気が低い相手にウィルクがある程度の近距離から威圧すれば、やっぱり万単位でやれるのでは?
描写的に禁器による妨害距離よりも威嚇の気絶有効距離の方が長いみたいだし、ウィルクの性格と過保護な従祖かいるからやらなかったって理屈は通るができなかったって理屈は通らないのでは?」
と思いました ガルフィス大敗の知らせが届いたのがルークセが出発して2週間ほど過ぎたあとだから、進行速度が前回と同じならその時点で王都に着いたあたりのはず
そこから覚醒魔法&主祖バフ等を使って爆速で蜻蛉返りしたとしても、帰還まではそれなりの日数がかかりそう >>184
王都から帰ってきたらメルリィの妊娠発覚とかあったりしてw ファニィ出荷を代償に兵を借りてきましたとかにならないことを祈る >>192
だから万単位をどうやって指定して殺意の対象とするのよ
...いやまあ「お前ら全員死ね!」みたいな威嚇の撒き方もできるのかもしれんが...
コンサートで大人気アイドルが観客全員に向けて声かけるのと、握手会で「その辺の人!」って一部分を指して声かけることの違いと言うか...
それはアイドル自身が出す魅力(要するに威力)とは別の問題と言うかなんというか...
わかりにくい比喩ですまんがニュアンスは伝わってくれ
全体に向けた威嚇のパワーでも明確にウィルクは主祖以上と描かれてて、ウィルクがそれを多数の隷祖に向けまくらないのは、威嚇にも魔力を使うし、演説の内容的に明確な敵はキンドロアだから(隷祖はクオルデンツェの民としたい)からだと思うけどね ガーダクル死んだときまだメルリィ結婚してないんですけどね。ただのエヴェナピスのお嬢様が何すんねん
尊敬するアニキやられて、自分が次期当主になって、結婚して、母が亡くなって、帝国離脱してと20数年前のルークセの忙しさは異常 ルークセ普通に考えたら大急ぎで戻ると思うけど、出発回で珍しく9月の中頃には戻るって日時指定してるのが気になったりしてる
あと同じ回でエフィアルに関して王家が経過報告を一切してこないのが訝しいってウィルクが言ってるのも怪しい ク家はヴォイストラ平野
エ家はメオ湖
シ家はどんな旨みがあるんだろう >>192
キンドロアがあの場面で威嚇飛ばしたのはそれしか出来なかったからじゃないかな
魔法阻害されてて、仕方なくただ魔力飛ばしただけ
至近距離まで来てて士気の高い精鋭相手には効きにくい行動に一手使うのはもったいないよ
主祖は主祖相手に集中したほうがいい 前スレで「ガーダクル暗殺の黒幕はフェロルトの母ってオチでシュピアゼイクとの戦争片付いたら今度は皇帝と戦争するんじゃね」
って話題があったから「tcz8QIhX」がママンと言ってるのは「フェロルトの母」を指してるんじゃね。だとしてもママンって単語じゃ誰のことかわかりにくいし犯人だと確定してるみたいに語るのはなぁ…
って書こうと思ったのにガチでメルリィのことを指してるのか…
もうわけがわからないよ… ヴェレットがナンボナン市丸ごと威嚇してたりウィルクの対オルシアン用威嚇が味方に誤爆しそうになったり、個人だけに向けた威嚇が王都の広範囲を蹂躙してたり
悪意の魔力を誰に当てるかの指定では威力や魔力の消費量は変わらない気がする >>202
エイシアさんも大切な甥の娘(ガーダクルの妻)の為に割とキレてたし普通に復讐心も強いんじゃないかね
利益って意味ではシルオペアは西はシュピ家にしか面してないから、国境を接する敵が完全に消える(東の王国側が平和な前提だけど)っていう結構な利点があるんじゃね
主祖少ないから子作りと内政力入れたいだろうし >>196
同じ心配をした
奮発して連れて来たのがオルシアンだったら大変だー >>207
それで実際に戦ったならともかく終わってたら嫁に出すとこまではいかんだろ
対価になんかしら出す羽目にはなるだろうけど >>192
キンドロアの威嚇で倒れた上顎兵ってウィルクが強化絞った後の3000の精兵の後ろの方の隷祖じゃないの
禁器持ちを崩そうって意図で仕掛けた物だがナンボナン兵のように覚悟決まっちゃってるのには耐えきられ
恐らく後方にいた工務兵上がりとかの隷祖精兵は耐えられずに倒れたのが出たみたいな
禁器展開後に至近距離まで近付いた状態でウィルクが率いてる兵の更に後方を振り返って確認はしないだろうし >>188
周囲の貴族との関係性もあるから、簡単に主祖相手にする訳にゃいかなかったんじゃね
ガーダクルが殺されてからはガルフィスがプチプチ潰した貴族家の主祖捕虜がそれなりにいたっぽいけど ルークセにとっては両親と兄貴が真の家族であって
妻も息子も娘も対シ家戦争の道具でしかない
さっさと暗殺されたほうがいいね >>196
それちょっと考えたけど
ウィルクがすぐさま援軍にいくまでは読めるだろうし
交渉してる暇あるならさっさとルークセ帰った方がましかなって >>206
もちろん目の上のたんこぶだったシュピアゼイクが滅びれば内政に専念出来るけど肥沃なヴォイストラ平野やメオ湖の全権益と比べると物質的な実入りが少ないなあと思って 禁器で周りをガッチリ固めたのに、キンドロアを近接戦闘で仕留めたのは何故だろう
一方的に放出系魔法で攻撃できそうなものだが、避雷針やってる味方の被害を最小に抑えるには身体強化で殴ったほうが決着早いということだろうか >>213
まあそうね
言うてこの戦いにシルオペアの援軍が来てる描写も一切無いし、損害無しで味方(ク家)が強くなる事自体も普通に良い事ではある
あと対岸が完全に味方エリアになれば、川を超えた交易もナンボナンとの交易も盛んになるだろうし良いことは思ったより多い気もする
より強い貴族から種を貰う事にもなるからプル種付け決定も近づきそうだし
マクニス目線でもシルオペアがクオルデンツェ傘下に入るのは実質既定路線ぽいしな >>214
仰る通り速さ重視じゃないかな
首切ったら生きてられないらしいから、ちまちま攻撃魔法するよりは物理一閃のが速いと思う 詛獣退治の時見ても放出系の魔法は前方の味方も巻き添え食らいそうだからな
立ち合いの流れのまま全速で突っ込んでるし直接攻撃の方がいいと思ったんじゃないかな >>214
速さを優先した結果じゃない?
前提としてライシュリーフ落城前にマクニスを攻撃したいというのがあって
思った以上にバターの如くキンドロア軍が溶けて従祖兵数とか優位な状態で対峙できたから
魔法の打ち合いするよりは物理でいった方がいいと判断したんじゃない ウィルクの武器の対主祖用の武装だし放出系は干渉されやすいそうだから
やっぱ主祖が主祖を確実かつ迅速に殺すには禁器でぶん殴るのが一番なんじゃないかな >>214
敵だって禁器を持ち出してるし魔法は妨害される可能性ある
こっちの魔法妨害が完璧ならそら突っ込むよ そうすると身体強化メインのルシア相手に禁器で囲んでもそこまで有効ではないのか
金をぶっ刺さない限り、身体強化の魔法は阻害できそうもないし >>214
ウィルク的には過去に同じやり方でヴェレットを一瞬で討ってるわけだし、さっさと決着をつけたい状況ではより選びやすい方法だったんじゃないかね
あと魔力強化して突撃しながら敵軍内を前に進んでるわけだから、魔法だと一撃で倒せない場合は基本止まるか、すれ違った後戻る必要があるよね
一応周囲は相手軍だらけだと思うし、そういう意味でも物理が1番だったとも言えそう >>214
主祖を殺せる威力の魔法となると周りのシュピアゼイク兵にも被害あるだろうし、何万もの目撃者の前でシュピアゼイク打倒=ヴォイストラ救済を印象付けたかったとか…? >>221
普通に力で阻害を超えてくるか、包囲を突破して物理で殺されそうよねw
逆にほぼ必ず本人が近づいてくるとも言える 原理的に高位魔術師同士の戦いは物理偏重になるのでは? 対魔獣陣形にハマってても自己強化に全振りしたら単騎で突破しちゃう超脳筋スタイルがオル子だから… >>214
王都魔獣戦を見るに一撃デカい魔法を叩きこむと隙が出来るしパフォーマンスも落ちるらしい >>197
右翼の奴とか中央の奴とかで3分の1の3万人くらいにならんか
まぁ、多少漏れはあるだろうけど
キンドロアが3000人以上巻き込めるんだからウィルクならその10倍未満いけるんじゃないかと
演説後に威嚇しない理由は同意
>>203
他にも択がある中でキンドロアが威嚇したんじゃなくて、威嚇しかできなかった可能性は考えてなかった
一応、禁器構えられてからの威嚇だったけど、描写的にまだ発動前じゃない?
まぁ、威嚇のコスパが悪いって考えはありかもね
いや、クオルデンツェの副官もシュピアゼイクも9万、9万言うけど、なぜ威嚇で減らされることを想定しないのか
特にシュピアゼイクは、下手に読もうとすると、とか言ってないで一番起こる事態でしょ
クオルデンツェが威嚇ゴリ押ししないのは、マナラル作戦の方がウィルクの安全度が高いからわかる >>221
バリア纏ってる主祖は硬いゴムみたいな感触らしいから、始祖は何になるんだろーな
カキーン!とかで弾かれるんだろうか >>214
キンドロアの周りにどれくらい相手の從祖がいたのか不明
低い可能性かもしれないが時間をおけば合流される従祖が増えて手間取るとか、マクニスからの援護が入るとか 主祖真っ二つが特技のウィルクが硬いって感じるくらいだから、たぶん普通の主祖が他の主祖を斬ろうとしたらもっと硬く感じるだろうな。 >>228
まあ魔法阻害のイメージの違いもあるだろうけど
既に避雷針になる禁器構えられてる時点で何もなくとも魔法攻撃は狙い通りの結果にはならないんじゃないかな
あとは至近距離の意識の差かな
威嚇の効果を上げる程度のつもりで演説したセンも良いと思うよ
思う以上の効果あって使う暇なく、使うまでもなく接敵したとか >>228
どのくらいの数なら気絶させる程の効果を出せるのか、は相手の士気も影響してるから、
神の視点である読者ではわかるけど、対面してる状態では確実では無いと思う(動きが悪いから士気悪そう、くらいはわかってたけど、気絶させられるだろう、まではわからないんじゃない?)
それに魔力を使いすぎるのはコスパ悪い&隷祖切り崩しの策も持ってたから、力は示すけど隷祖を脅す気が余りなかった、
って感じなのかね
シュピ家は隷祖なんて文字通り数、肉壁の厚さって感じで考えてそうだし、ある程度減ったところで肉壁の突破はウィルクでも容易でない、時間稼いでライシュリーフ落ちるまで対応できれば十分、って感じだったんじゃね
結果は隷祖も人だし隷属は絶対でなかったわけだけど 禁器(杖?)
持ってるだけでウィルクにバフ
陣形展開すると更にバフ
従祖が使うと相手主祖にデバフ
禁器(槍)
主に真っ二つにするのに用いられる薙刀や偃月刀っぽい武器
ルシアが持ってたような退魔具はまた違う括りなんだろうか
それとも禁器の一種か しかし今回はシュピアゼイク家の死亡確認!はアテラハン家がしてくれるのかね
キンドロアの死体見て今度は首ではなく袈裟掛けに真っ二つだったみたいなのあるのかな
これにカルミアが然もありなんみたいな反応するようだと王都で踊った娘がいる貴族家はクオルデンツェへの対応が変化しそう 問題にはならないだろうけど、ウィルクの立場が強化されると家人がヒヤヒヤしそう(ルークセとの意見相違場面で)
クオルデンツェ家内の状況が分からんけど、外地も内地も王国も〜平民から貴族までウィルク(迎合)派急増中な予感 >>235
ガルフィスとの対峙は多分させないから死者を受け入れるか分からんし、
ウィルクの意志に依らずキンドロアは黒焦げかミンチだよ >>232
距離はよくわからんよね
だから3000の精鋭の後ろの方(2800人目とか)、もしくはその更に後方の3000人以外の誰かを気絶させたって描写が指標になるんだけど
>>233
確かに会敵して戦闘開始!ってとこで初めて副官が相手の士気低いことに気づいてるし、クオルデンツェが不確かな威嚇を使う可能性は下がるな
まぁ、そう考えればシュピアゼイク側も、
もしかして威嚇ゴリ押しするかも?
でも安定しない戦術を選ぶのか?
いや!下手に予想するのは危険だ!
みたいな流れで、威嚇は全力で警戒すべき手ではなくなるかも 威嚇に対抗するには意志の強さが必要って分かったけど、覚悟も決まってて訓練もしててしかも従祖の武官に向かって「あれ?気絶しないんだ」って不思議がってたオルシアンはますますなんなんだ >>237
確かに欲しがってるガルフィスにあげちゃうからアテラハンが仮に見にきてもキンドロアは黒焼きか >>187-188
伯父のアレ過ぎるにも程がある行状が帝国貴族界隈にすっかり広まってて
究極異常者との縁談に応じる貴族女性がいなかった、と想像
要するにあんな変態を貴族社交場で私の夫君です(ニコリとか恥ずかしくてとても紹介出来ないんでしょ
シルオペア家の姫君は属する派閥領袖たっての願いを家が断り切れなかったのかと
だいたい建国大功臣夫妻の嫡男で二世皇帝のマブダチで、かつ稀代の好色にも関わらず
主祖の実子を残していないのには余程の事情があるはずよ
ウィルクが現状ここまで言われてないのは実態が伯父貴程酷くないのと
ナンボナンの酒場娘一筋とかいう偽りの情報操作が効いているんだと思われ
あ、居ない前提で書いたけどガーダクルの主祖実子と思われる人物の存在はこれまで物語中に出てないよね? >>214
主祖は手加減苦手な爆撃機みたいなものではないかと思う
敵味方が入り乱れた場所で慌てて魔法なんてぶっ放せば皆消し飛ぶかもわからん
レヴィオス王が刺されたときも味方を気にしなくていいエフィアルは魔法ぶっ放す描写あったけど
王国側は攻撃魔法放つ描写無いしオルシアンは肉弾戦してる
イブ相手に放尿するかのようなちびちび魔力出しを練習したら出来るようになるかも 霧寄りの村の回で武官がヴォイストラ北部には旗を振る騎士家がないとか言ってるけどこれ決戦時の旗揚げと掛けてるよな
よく思い付くなこんなの 今更だけど
ラストの「ブス城で爆発発生!」はどういう展開になるんだろ?
主祖の爆発魔法だよな?
ブス城に第三勢力でもきたの? >>239
レヴィオスのプロレス戦争気分の武官はバタバタ倒れてたんだろうな >>235
今度はアテラハンの大婆様が直々に乗り込んでウィルクの全てをしっかり検分すると妄想
で数年後にその大婆様が大往生を遂げる際
「この世に未練は無いが、願わくばあと数年生きてクオルデンツェの小僧の行く末を見届けたい」
との未練がましい遺言を遺して天寿で逝くと >>242
オルシアンは身体強化と探知以外の魔法使えない説もある 月別アクセスが現時点で2021年12月がトップになったな。
ユニークは11月抜くのは無理かな、っていうか11月のユニークPVがダントツだ。
これが単行本効果か >>248
ちゃんと第二魔獣始末したよ
どうだったっけとまた読み返して無限に時間が過ぎていく >>241
エルオ大陸の常識的にはガーダクルは超優良物件じゃないの?
私の夫君です(ドヤァ)、まである
むしろ女側の方が、すぐに妊娠できなかったらどうしようって不安になって尻込みしかねないレベルでは?
ただ、そこそこの年?まで主祖ックスしなかったのは疑問ではある >>250
金がいっぱい使われた杖でぶん殴る感じ
魔力おもらししながらだから意味不明な火力になるんだろうな
一人だけ別ゲーしてますわ >>204
フェロルトの母はシュピアゼイクの姫だから割とありそう 前スレでも疑問に思ってる人いたけど、「大規模戦闘時に」禁器を持つのは普通は隷祖なのだろうか
百人、千人単位で動くわけではない王都とパーライカ城という例を出して普通は従祖のはず、って推測は無意味ではないけどそんなに確実とも言えないし
自分はむしろ、今回ナンボナン兵が禁器を構えたときにキンドロアが威嚇してきたことから、禁器は大規模戦闘時には隷祖に持たせる説も十分あり得ると思う。
従祖に威嚇はそんなに効かないだろうし、仮に従祖が軽減用の禁器を持ってるなら威嚇するよりそっちに放出系を当てた方がいいわけだし コミックは好調だけど、次の展開として、全年齢版でもアニメ化は厳しいかな・・・
実写化は、TAMでワンチャンあるかな・・・ >>252
隷祖&従祖への種付けが忙しくて、色々面倒くさい主祖ックスは後回しにしてたんじゃ
まあたぶんそこまで年齢の割には〜な状況を考えずに設定したんじゃないのw
殺された時に嫁が妊娠してたってだけじゃなく、先に産まれた長男か長女も帯同してて一緒に殺されたって方が、可愛がってた孫を殺されたカシアとガルフィスのシュピアゼイク滅すべし!な怨念に説得力出ると思った >>257
ある程度世間に認知されてる作品でないとTMAはAV化しないイメージある >>253
ルシアやっぱりウィルクと初めて(威嚇した・戦った)の時お漏らししてたんか(歓喜 >>263
あっ…そういうことwwww
そんなトコにもエロネタあるのかよwwwww
禁忌持った隷祖で圧力かけて、従祖がデバフ飛ばして
主祖が真ん中で突っ込む感じ? 久々に冒頭から読み直してるんだけど、主祖女性の扱われ方がまだいまいちわからんね
ファニィはめちゃ過保護に守られてる気がするけど、他家はわりかし武闘派な女性貴族も多いし
魔獣戦だとみんな出るんだろうけど、
貴族間で戦争になったとき、普通はどの程度戦うものなんだろうか
戦力的には従祖より絶対強いだろうけど >>265
何となくテキトーに言ってみただけw
禁器持った隷祖で圧力かけて(乳ギュ〜)、従祖がデバフ飛ばして(ローション、又は涎をベェ〜)、主祖が真ん中にチンポ突っ込んで、ドピュッと止め刺す
パイズリっぽくね 圧殺陣形こんなんじゃねーの、と適当に作ってたら>>263に吹いた
個人的には最小限はこんな感じで想像してる、あるいは隷祖の中に従祖が混じりこんでるかなとか
https://i.imgur.com/yw6ch5f.png 女主祖は総力戦みたいな余程のことがない限りは対人戦場には出さないんじゃないかな
魔力残滓で孕めなくなるかもしれないし万が一捕らえられでもしたらな 圧殺陣形第一案
禁器と禁器の間に敵の主祖が来るように配置、直線上に魔力走らせ、相手の魔力を乱す
禁 主 禁
第ニ案
禁器と敵の主祖が同心円状に並ぶように配置、円の軌道上に魔力を流し、軌道上の敵の魔力を乱す
主
禁 禁
禁 禁
禁 禁
禁
第三案
普通に直線上の妨害ビームが出るイメージ
左図はガンマナイフ的に弱い妨害を相手の体内で重ね合わせるイメージ
右図は照射する時点から重ねた太いビームを撃つイメージ
主 主
↗↑↖ ↑↑↑
禁 禁 禁 禁禁禁
禁器の性能も不明だからどんな陣形かイメージもつかん
少人数でも機能しそうなことを考えると第二案は間違いか? カシアの死因、
「エバーミル市に発生した成熟魔獣と戦い、討伐には成功したものの、精神を蝕む奇病に侵され亡くなった」
って非公式wikiには書いてたけど、後半の精神を蝕む奇病ってどこに書いてたっけ >>274
85話「市内の様子」から
ちなみに祖母はその魔獣討伐後、精神を蝕む奇病に侵されて亡くなったらしい。いまいち確証が持てないのは、詳しく教えてもらえなかったからだ。 >>270
シンシアは簡単に圧殺陣形やるけど、ルペッタにはどうやっても無理なのよ
圧殺陣形についての詳細はたぶん描写されないと思う
読者それぞれにイメージさせる為と、詳しく設定すると後々齟齬が生じたりするし、曖昧にしとくんじゃねーかなと
禁器持った兵で迫ったり囲んだり押し包んだりして圧力かけて、力を発揮できなくした上で止め刺すって感じだろうなってイメージしてるわ >>276
おおさんくす
ゆっくり読み返して見るわ
しかし豪傑っぽいカシアの最後が精神を蝕む病って辛いわなあ...
遺言にシュピを滅ぼせって言い残したのも、それが影響してたりするんかなあって思ったんよね >>265
たぶん普通の圧殺陣形は突撃はしないと思う。
最後は腕っ節で決着つくならクロウネとか生き残ってなさそうだし、最後は中距離から魔法で攻撃するのが圧殺陣形なんじゃね。
禁器の数で影響が出るのは攻撃魔法っぽいし、それなら軍の動かし方が上手いクロウネが自軍の数を保ったまま敵軍を殲滅して敵主祖の火力にデバフかけて自分は魔法でフルボッコみたいなのは想像できる。 >>277
多分描写されないよね
やっぱりこの作者は何も考えてないんじゃなくて、考えはあるけど詳細に書いて矛盾とかさせたくないって感じなんだろうね ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています