>>364
ごめん、俺はサーディンが、思想的にはゼルドミトラ家の標準で、現当主が、浮いていると解釈していた
ウィルクは「貴族と司祭」でゼルドミトラの拡張主義を、聖ナヴェンポスはおろか、
自由都市郡はもとより、リックアーガ連合国まで吸収していく可能性を考察していた
サーディンは、叔父上もお優しくなったものだと、子供会で皮肉を言っていたし