侯爵嫡男好色物語 Part.64
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アテラハンがクオルデンツェを警戒するというのは当たり前だしよくわかるけどそこからアテラハンと戦争になるという主張は全くわからん
クオルデンツェがシュピアゼイクを呑み込むのは王国内の表向きは既定路線でそれででかくなったからといって戦争を仕掛けるのは大義がどこにもないようにしか思えない
信長包囲網を前提に簡単に包囲網と言われることあるけどあれはそれぞれの家に大義があってそれなりに時間をかけた結果というのをまず理解しないと ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています