侯爵嫡男好色物語 Part.65
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そこまで自由には出来ないんじゃないかなぁ
なんかあったらヤバいし… 今の段階で浄化魔法とエルフを結び付けられたらアカンから、そんなに派手な事はできんでしょ
精々子供のお世話を積極的にやって村の女衆と仲良くしてるとかその程度じゃないかな >>141
ラーヴェは輪姦されたせいか、自分を18歳未婚子供無しと思い込んでるみたいなんだとイブには説明
問題は名前だろうけど。そこをどうするか >>152
ルペッタは魔力持ちだから、ラブオーラはこの子レズ?と警戒されてしまうのでは? ラーヴェの不安定さは聞いてるから色々確認したいけど我慢してたってだけでも十分人道的じゃない >>155
イブにラーヴェがおかしくなってるとかいう必要なくね
ラーヴェの嘘を許せばそれで済む
つか娘にカーチャン頭おかしいぞとか言うとかマジ? >>158
ラーヴェが嘘をついてたと自分から言い出せればな?
それをしない限り、イブがこr…この人お母さんです…って言ってもラーヴェは否定するやろ
さらにその前の仕込みでウィルクが自分を騙した者の末路を見せてやればなお良し(良くない) >>158
長い事抱いてるのに今更イブに紹介するんだから
ある程度直ぐに教えなかった理由を説明する必要があるでしょ
イブに会う事で治ったでもいい訳だし
一種の記憶喪失になったてというだけで、なんでキチガイになるの? ヴェアドバーグ奪還に主祖軍が動いたからイブはニューネリーに戻してそう ミモン一家を子供連れて派遣して
子持ちの未亡人でも愛されると分かれば >>161
ヴェアドバーグどころかバーライカまで行けてないのでは?
あとイブが居るのは霧より村じゃないの? 自分の理想的展開
嘘をついていた事を言い出せないラーヴェにウィルクが妹は居ないかと助け船、姉妹として再会
少しの間、2人きりにして口裏を合わせさせて、以後姉妹として扱う
(本題)エルフの中では赤ちゃんみたいな年齢(自称)のラーヴェに若い娘らしいフリフリの格好をさせてやって、イブにうわキツな眼で見させてラーヴェの羞恥顔を楽しむ
娘が居ないことはまだしも年齢詐称の罪は受けないとね? 遠雷の伏線を思い出すんだ、全部文官のせいにすればいいのさ
イブ母を探してたのは文官、イブに特徴や名前を聞いたのも文官、イブの態度が気に入らなくて真面目に探してなかった文官 >>134
そのとおり
それで、筆頭騎士だからウィルク以外にオセロリア駐留するとすれば彼かな、と
謀殺されたら、それを理由に攻め滅ぼせば良いし
本人も納得づくで赴任しそう
>>135
ルークセに同行してた可能性も
>>138
対外的にはウィルクが開発したみたいに吹聴すれば
新生クオルデンツェと結びたい貴族家の使者でニューネリー大通りは溢れかえりそう
>>141
ラーヴェに母を探して泣いているイブの存在を教え心当たりは無いかと訊ねる
愛しているから嘘は全て許すと告げる(魔力拡散こみ)
告白したラーヴェと口裏(シュピアゼイク虜囚等)を合わせてイブと再会 ウィルク「ごめんね🙇」
素直に謝ればイヴラーヴェ親子も許してくれるよ >>120
最初、馬鹿・魔力・大義と区切って読んでしまったw
でもルオタッドも士気高いから問題ないか
…まぁオル子は敢えて教育されてないんだろうし、
筋道立てて教えれば理解するんだろうけど ウィルクが謝る筋合いはないだろう
ラーヴェは18歳?なんだし、エルフは皆美形だから似てても不思議はない
イブに対しては、流石に母親が年齢詐称してたとは思わなかったと
全ては文官の不手際 ウィルクがイブからラーヴェという名前を聞いてるかどうかで変わるよね >>160
そんなもん文官のせいにしてもいいし敵のせいにしてもいいし単純に見つからなかったことにしてラーヴェと口裏合わせてもいい
嘘ついてたとか頭おかしくなってたとか言う必要どこにあんのよ 読み返してて初の主祖ックスはプルもあるかもと思った
シルオペア軍の参戦の合意条件がウィルクの子種ってパターン
オセロリアの当主で伏線は張られてたし >>170
これから偶然はじめて名前を聞いてすっとぼけるんだろうね
「年が全然違う同名のフィクション族持ってるけど村に居た?」とか 聞いてたって変わらんと思うんだけどなぁ
確認せずにべらべら喋るような話でもないし 名前が同じでも、村名が違う可能性も出来るか
書類が間違ってた事にして 良いから198歳子持ちに同族的にキツい格好させてプルプル震えながら赤面させろ ラーヴェはニューネリーに移るのだろうし
ロゼも移りそうだし
コハリィもニューネリー移りそうだし
ナンボナン組みはアンナと秘密結社絡みの娘達だけになるのか
シンシアが移るかな?
変態商家邸が閉鎖される事はなさそうだな >>177
そうだった別のキャラが混じったか
イブとの初対面は、キメキメフリフリのミニスカ衣装で変態屋敷の娘たちから習った媚び媚びムーブをイブに見せてやって、
イブの第一声が「ヒッ…」ってなると嬉しい 霧寄村あたりを再開発すれば、河沿いにナンボナンとも連絡容易だし、シュピアゼイクが叛旗を翻したら渡河せずに討てるしでウィルクの座所に相応しい気もする >>163
オセロリア駐留部隊がヴェアドバーグフィールド付近の道を塞ぐために攻勢に出て双子が押し込まれたってあったでしょ 当面領としては金ないんじゃないかな
旧シュピ領が疲弊してて 急速に財政悪化したのはナンボナン商人が取引を控えるようになったからだし
戦争も終わるから軍事費も減るしで、収支は回復するのでは?
もっとも、統治体制が整うまで税金は取れないだろうけど 読み返したらウィルクが下顎について悩んでるシーンで手紙を書いても相手に伝わらないかもしれないって書いてあったんだな
これも仕込みだったか >>185
現状は何の仕込かは分かってないと思うけど カブトムシだけの地球に主祖が現れたら?という小説を妄想してたら光武帝とかいうリアルチート主人公がいたわ
こいつほんまに主祖なのでは? >>186
地図とにらめっこしながらうんうん唸って下顎についていろいろ考えた末に
>「用意してもらってなんだが、手紙を書くのはやめた。伝わらないかもしれないからな。それに父様にも相談をしておきたい。棚に戻しておけ」
だから双子に出そうとしていたと答え合わせは済んだだろう 100万人の王莽軍を3000人で全滅させる。これが有名な昆陽の戦い(西暦23年7月7日)。戦力差最悪勝利の世界記録。
10万人王莽軍の包囲を夜陰に乗じて13騎で突破、一騎も失わず、戦史上の奇跡とされる。
激戦を繰り広げた敵、銅馬軍の中に武装を解いて一人で入り、30万人を味方にして連れて帰る。推心置腹の故事成語となった。
武勇抜群の勇将であり、皇帝となって十数万の大軍を率いてもなお自ら敵中に斬り込み、従軍していた外国の使者が驚愕「人間にはとうてい敵対不可能な武勇」と報告する。
将軍として直接指揮して打ち破った敵軍の延べ人数は実数で200万〜500万人で、世界記録。
将軍として直接指揮して降伏させた敵軍の総数は実数で100万人以上で、世界記録。
この時代の最大兵力の王邑、最強の猛将ケ奉、最高の知将董憲、すべて光武帝自ら敵陣に斬り込んで壊滅させた。大事なところはすべて光武帝の見せ場。
その他伝説多数 エルオ大陸みたいに一定の数がいて、組織化できない限り
ただの権力者の下っ端が精々だろうな
戦国時代を戦車一台で征服できるとは思えん 初期ドラゴンボールのピッコロ大魔王みたい感じで一人でも行けそうな気はする
暗殺も通じないし >>193
だから「伝わらないかも」ってなるんだろ… ピッコロ大魔王みたいに何もかも破壊するつもりならともかく、豊かな生活がしたいみたいな動機があると、どうしても富に縛られる
人を支配するのは労力と人手がいる
だから個人レベルだと金持ちを管理して金を奪うより、金持ちの依頼を受けて仕事をし、報酬で金を貰った方が、総合的には楽という結論に至ってしまう 降伏させたとはいえすぐにロミックスできるわけではないだろうからとりあえず畏怖度上がってるオズックス期待 >>189
中華とロシアの数字は信じるもんじゃないから >>194
文盲と判っている(視覚障碍者でも可)相手にあなたは手紙を書くかどうか悩むの? >>198
クオルデンツェの若き嫡男は齢12歳にしてナンボナン市を包囲する十万の軍勢を僅か50騎で翻弄した
名のある騎士の首級を次々とあげ、ついには敵の総大将を一騎打ちの末に斃して敵軍を潰走させた
まぁ、これもカブトムシ的には大概だわさ >>201
リアライトがいるタイミングで届けば伝わるだろう
入れ違ったら伝わらないかもな 双子が出た回当時でも手紙が双子宛だったのかどうかは割と意見が割れてたはず
・手紙の案件については父にも相談しておきたい(255)
・奇跡と魔法(256)と遠雷(257)の間でシュピアゼイク侵攻に関して相談している(256)
・「くだんの件については急いで結論を出す必要はない」(257)
が全部同じ件なら「シュピアゼイク侵攻における祝福の子の利用の是非」で悩んでたんだろうとは思うけど、
悩んでること自体は双子のことでも手紙の宛先と内容は「祝福の子の扱いについてオルシアンになんか聞いて参考にしようかとも思ったけど多分伝わらないのでやっぱやめた」みたいなパターンもあるっちゃある(その場合後々言及されるはず?) >>199
粉飾決算
産地偽装
古いところでは姉歯から大本営発表まで。
目くそ鼻くそだ。 手紙は
オルシアン宛だよ
双子宛だよ
ミロードさん宛だよ
シルオペア・エヴェナピス宛だよ
色々な説あったね 銃で撃たれてもかすり傷負わないし毒も効かない奴が下働きで終わらないと思う まぁ、たとえ本人たちが読めなくても双子の身の安全を保証するという一筆であれば下々にも価値があるし
その他の候補が相手であっても、それなりの説明はできそうだからね 昆陽の戦いは公称が百万なだけ
本当は40万くらいだろうと
中華は人口が多く、中央集権が強いので40万くらいなら十分集められるだろう
まともに運用できるかは別。というか運用できなかったから、敗北したわけだが 弱冠13歳にして礼法教養は完璧で膨大な魔力、輝く武功、巧みな弁舌の才を持ち度胸も抜群
しかも電撃的にシュピアゼイク家を下して大クオルデンツェを成し遂げたウィルクが「もう何もしないよ野心ないよ内政に専念するね俺の代はこれで終わりよ」
って言って信用してくれるのクロウネ婆ちゃんだけかなw 侵略はしないが降りかかる火の粉は払わねばなりません 今回「ヴォイストラ解放」なんぞ掲げて戦ったわけで、ウチの平民も苦しい→クオルデンツェの若様が攻めてくる(かも知れない)、と早合点する貴族もいるかもしれない。 >>183
内地の兵も動員して、オセロリア行きの道中も徴兵してたみたいだし、クオルデンツェ側も結構出費してそう。
オセロリアのウィルク軍だけでも多分20万くらいいってるよな? 南方の独立貴族領が不作できな臭いみたいだから飢饉と悪政に喘ぐ領民を解放しないとな >>219
兵站は現地調達でいいならそうでもないかも
クオ軍の内地兵は騎士軍主体だろうし市民を徴兵してはなさそう、ヴォイストラ兵に給金出すのかもわからん
騎士軍の兵士に戦時手当とか出すならめっちゃ掛かっちゃうね、 >>220
難民が逃げるとしたら、その先は間違いなくクオルデンツェ領やな >>221
騎士軍主体だから市民は徴兵していないだろうという理屈がよく分からない
そもそも、エルオ大陸の軍隊って基本的には工務兵と指揮官・武官以外は全部徴兵した農民・市民じゃなかったか? 常備兵とかかなり少なめ、かと思ってたところにお出汁された数万の工務兵でよく分からなくなった その辺はナンボナンで捕虜にした工務兵だけで5000以上いたんだからどちら側にも数万居てもおかしくない 工務兵の数は「工務兵」概念が初めて登場した回で出てたぞ
ク家単独で約三万、騎士家含めればギリギリ四万届かないくらいだと うん、だから「思ってたより常備兵多くね…?」ってなったって話 シュピ家だけならまだ警戒されるだけで野心があるとは見えないと思うが
ただ不作の南部が戦争で疲弊しているはず!と攻めてきて逆に占領とかして野心があると確信される展開はあると思う そもそもクオルデンツェ領の住民がどれだけいるかも不明だしな
従祖の人数もだけどあえて書いていないんだろうし
その辺の設定詰め過ぎたら整合性取るためにどれだけ時間あっても足らんと思うしフィーリングで良いよ ニューネリーだけなら人数あったっけ?
どっかで見たよーな気がする 俺も無いな
すげえ雑に
シュピ領の各都市搾り取った余りが1000〜1500で集まったのが15万
まっすぐ横断して落とした都市6つだけだし北部東部で15くらい?で各都市の兵数1万くらい
魔法の生活貢献強いし10%くらい徴兵出来るとしたら各都市圏の人口10万くらい
北部東部で150万、南部西部も同じくらいに中央部多めで400〜500万くらいいるのかな
徴兵率がどんくらいかでだいぶ変わるよな
劣勢なことも考えればもっといってそうな気もするし 従祖の貢献力と、人口比率(各村に一人なのか、三つの村に一人なのか、十の村に一人いる程度なのか)にも左右されるだろうけど
人口の一割動員はさすがに厳しいでしょ
前近代農耕社会だと、二%を超えてくると社会経済へのダメージがかなり大きくなる
相当に高く見積もって三パーセントくらいでは?
シュピ家にとって家の命運をかけたライシュリーフ奪還では十五万くらい投入しているので……
だからシュピ家だけで五百万くらい? ク家もまあ、それくらいでしょう。 五つの前提
連れてく兵が3000で元の三分の一以下って書いてる。
明確に工務兵10000とは書いてないけど読み取り方次第では工務兵10000でライシュリーフ城に応援に行く予定とも読み取れるかな。
他に思い当たるところは記憶にない。 >>234
領地の広さとか石高的にそんなに人口あるもん? 細かく決めると齟齬が出てくるから何となくでいいだろうな
そこを正確に知りたいとかは思わない >>236
中世フランスの人口がおおよそ1000万〜2000万なので、ク家+シュピ家の面積がフランス並にあればあり得る
ウィルクはク家のサイズを「関東一円+新潟+長野」と見積もって、「かなり広い」と感じたようだが
正直、数万単位の数値を見せられた後にお出しされた目安としては、「狭すぎる」と思ったな >>234
身体強化による移動力の向上で短期決戦が出来るんで、もっとイケるぞ
一揆が地球よりも脅威度が低いからまだまだイケるぞ
余剰作物が地球より多そうだからさらにさらにイケるぞ
ということで、中世レベルながら人口比10%は行けると思う
クオルデンツェ軍総兵力15万は5%動員くらいの本気度かなと思うので、(クオルデンツェ領人口300万人)
大決戦時は30万行けると思うし、本領をゴリゴリ削られてる時は動員率としてはもっと行くんではないかと 確か第二次世界大戦時の日本の動員数が人口比で丁度、1割くらい
15〜30辺りの男性を根こそぎ動員する形
人口の殆どが農村で食料生産に従事しないといけない社会では、一週間が限度だろうな 蛇の牙で捕虜にした数が3万
シュピ家は3万の身代金を支払うのは渋ったので
3万という数値が失われるのは痛いけど致命的ではないレベルなのだろう
最低でも人口300万は軽く超えるんじゃないか?
加えて工務兵だけで3万を常時養ってるし
300ー500万の間じゃね >>240
ソ連、ドイツはもっと行ったんでは無かったっけ?
むしろその辺の適齢期の男の徴兵は控えめにするんではないかと
身体強化してナンボな世界だからおっさん中心の徴兵にして若年層は少なめで良いと思う
備蓄食糧が十分にあって物流が地球よりも優れていれば配給で凌ぐこともできるから、
数年間の食料生産が落ち込んでもなんとかなると思うぞ(もちろんいくらかの村は消える)
どうせ減った人口は食料が豊富ならすぐ増える
と、考えるとアテラハンや山岳貴族はこの世界ではかなり厳しい環境なんやな 周囲が大河に囲まれてて人間重機も沢山居るから、平地の食糧生産量は地球の比にならんだろうね 平民の従祖って、実際、どのくらいいるのだろうか?
貴族が種付けでもしない限り、平民から従祖なんて生まれないだろうけど
ウィルクみたいにそこら中で種をばら撒けるのはごく一部の例外だろうし
かなりレア度が高いんじゃないか?
もしかすると影家の主祖が頑張ってたり、平民従祖は平民従祖で集まって乱交パーティーして生産数を維持しているのかもしれいないが 平民従祖が従祖リセマラなんてやったら隷祖の赤子の扱いが酷いことになりそう >>245
しかし乱交って本当にやってたんかね?
従祖夫婦が毎日励むのと大して変わらんだろうに…
メリットがあるとすれば、男女どちらかの
少し嫌なことに思い至っちゃったんで横になりますね…
(回復体位取りながら)もし乱交が再利用の言い訳でなく実際に行われてるのであれば、
魔力残滓とかで男女問わず不妊症が常識になってると思う >>249
それは語られてないよ
乱交が実際にあるとすれば、夫婦のどちらかに不妊リスクがある場合に妻が孕める(夫が不妊)か、妻が不妊であることがはっきりする
つまり不妊で悩む妻が乱交に参加してない訳無いんだよなあ… >>221
兵糧は全部ク家の持ち出しでしょ
それでなくても貧困になってるのに兵糧出せやとか言ったら
ク家も同じだとなってしまう
それで給金も払うとなったらかなりの持ち出し
シュピ家の富豪はいくつか強制徴収されてるだろうけど 聖都の連中はわかるが、帝国と王国は対立してるのか? ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています