『オセロリアの当主』ではシュピ家が反旗を翻すと脅すと言ってるけど、シユピ家が降伏した後は既に後ろ盾として機能してないので脅しにならない。
アスリーザの懸念とはシュピ家が存続し後継者争いが起きること。ルークセの懸念はこれ。

降伏とは武装解除して一時的に管理下に入ること。
ウィルクが「ロミリエ公」と当主として扱うことでロミリエが降伏した場合トア含むシュピ家のすべてが武装解除。武装解除とは手を頭の後ろに回して腹這いになっても意味が無いので魔封印。
トアがいることと魔封印をされることで容易に滅ぼされるので、ウィルクが約束を守ると信じれるか確認した。

トアが外で生きているからロミリエは玉砕を選べるが、トアが死んでいる場合ロミリエはどんな苦渋をなめるとしても玉砕はしない。玉砕した瞬間滅びるから。玉砕するくらいならシュピ本家の血だけでも遺す。

よって降伏した後に玉砕はできないので折れるしかない。

西部は不満はあるかもしれないがフェロルトと手を組んで攻めてくるとは思えない。偏愛は明日は我が身だから結構寛容らしいし

その後に不満が残るとは思うが、まあそれは別の話だな
これで解釈が違うってわかった?
降伏とはなんなのかとか魔封印するかどうかとか玉砕がどうとかそのへんの解釈が違うんだと思うわ
十分文章からこう読み取ることも出来ると思うし、俺はこれ妄想とか言われるのは納得できないな。どっちの可能性もあるでいいじゃない
前スレ見ながら書いてるからなにか抜けてるかも
あと喧嘩腰はやめよう互いに
最後にもう一度言うが俺は非正妻派だぞ