マドンナメイト文庫15冊目
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マドンナメイト文庫11冊目
ttp://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1296877629/ >>219
それ桃太郎とかなんとかいいながら主人公が倒錯してたヤツ? キツキツのロリ穴にぶち込んで悲鳴とよがり泣きが混ざったような作品がもっと欲しいな
ロリビッチなんかいらん >>232
Exactly(そのとおりでございます)
ヒロインの名前が桃香なんで、ペニバンをつけたときは桃太郎になるらしい >>226
女の子が何人も出てくるのが作品のテーマに合っているかどうか以前に
単独ヒロインの話は書くのが難しいと柚木郁人のブログにあった
それができる高村マルスはすごいと持ち上げる趣旨だったが 睦月影郎も単独ヒロインと思いきやその母親とか担任とか同級生とか
複数とやるからなぁ 睦月はヒロイン年齢上がってから読まなくなったなぁ・・・ >>236
グリーンドア文庫になるが、睦月の『美少女の淫蜜』が好きだ
しかし母親ともやるので、美少女と謳いつつ2割くらい熟女成分が混入してたな >>231
それどころかフランス書院文庫で小学生を出しても許される時代もあった
夏月燐の『箱の中の美姉妹』のヒロインが5年生と4年生の姉妹
といっても2004年だから20年近く前の作品で
いまじゃロリ小説はマドンナメイトに一極集中の様相だが 『箱の中の美姉妹』取ってあるわ。
大事にしまってあるわ。
時々使うわ。 箱の中の美姉妹は個人的ポイントが3か所もあるのがよろしい
夏月燐は個人的当たりも多いからよくお世話になる 仏サイトを調べてみたら今でも電子書籍で販売してるのな やっぱ性的嗜好は細分化されすぎてあんまりランキングみたいなの意味がないか 年代によっても違うし、何冊読んだのかでも違ってくるし。
個人でも時間の経過により嗜好が変わってランキングも変わる。 >>243
過去に企画イベント的に、この官能小説がすごい、スゲェ、官能文庫が…、みたいなものはあったはず
ただこのミスみたいに熟練の読み達者の投票があるわけでもなく、少数の選者の好みで選ばれたようなもの
個人的には選出されたタイトル、作者はどれも刺さらなかった
結局、読み手の嗜好が反映されるから、個人的な年間ベスト、生涯ベストを挙げてもらった方が面白いし、嗜好が近ければ参考にもなる
例えば本棚探偵の単行本未収録エピソード
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/mystery/1300798201/196-197
お遊び的にベストスレがあってもいいけど、もはや掲示板自体過疎ってるから盛り上がらないだろうなぁ フランス書院のロリで思い出したんだが館淳一の『女教師・濡れた下着』
小学生が犯されるエピソードから始まるんだよな
ああいうのをマドンナメイトでも読んでみたい気がするんだけど
成人女性とロリが混在する作品は駄目なのかねえ 風間九郎の美少女教室 秘密の強制飼育 はJS×1、JK×2、女コーチ×1だったな
ほのぼのレイプだけど 仏文の鏡の初期作「熟姉と弟・魔性の血淫」では熟女姉が自分の最初の男について
弟に実の父親が相手だったと告白するシーンがあって、その流れで小学生時に父に
女にされる回想シーンがあったな。
ちな、積極的に受け入れての和姦。 なんでJSのセックスに惹かれるのか
現実では胸くそなのに妄想では魅了されてしまう こいつら何年前の話を昨日の事のように話してるんだ? 本は10年以上前に出たものだけど、読んだのは今年に入ってだから。 >>250
ロリ好きにとっては成人女性のシーンが丸っと邪魔で
熟女好きにとってはロリが要らないという事だね では、ある日、熟女がロリになった あるいは ロリが熟女になった で物語を作ろう。 >>251
『美少女教室 秘密の強制飼育』の作者は風間九郎ではなく櫻井珠樹やね
櫻井は『美姉妹と僕 深夜の快楽レッスン』もヒロインが25歳と11歳の姉妹で
成人女性とロリの組み合わせになっている >>258
おっとそうだった
てっきり風間九郎だと思いこんでたわ マドンナメイトでさ、大学生の従兄弟にいたすらされて
そとあと社会人になった従兄弟と、同級生とやらされる前に
捧げる小説のタイトルわかる? 言いたいことはまあ判るが、もう少し文章をなんとかできんか? >>256
いうなればコスパが悪いわけだよね
そういうのは昨今の風潮じゃ忌避されるのも致し方ないかなあ
見方を変えれば、一冊でロリも熟女も堪能できてお得なんだが
そう捉える人が多数派でないことは火を見るより明らかだし 自分はどっちもいけるから最終的には作者の表現力や描写力になる タイトルわかった
公式から外されてたから検索できなかった
プレミアついて3万だったわ(笑) 「保健室 教え娘いけない体臭」って読んだ人いますか?
どんな感じでしょう?
教師が嫌がる女生徒を調教する内容ですか? >>265
そういうのよりヒロインに惚れさせるのが大事だと思う
ひとたび主人公=読者をヒロインの虜にしてしまえばもうアレよ
手をつないだり胸元チラリ程度でもフル勃起状態なるという寸法ですわ 複数ヒロインにするならその分、性描写もバリエーション持たしてもらわんと
読んでてこれさっきのヒロインと同じじゃね、とかいうのよくある 嫌いな男の精子を自らねだるまで堕とされての妊娠=精神及び細胞レベルでの浸食
これこそがMの究極ではないかね? そこは最後まで嫌がらないと悲壮感が出ないじゃん
快楽を感じながらも理性で抵抗する相反する感じがいいんだよ >>266
公式から外される、てどういうこと?
今後、再版も電子化も可能性が一切無いの?
つか、特定作家の既刊タイトル、どうやって調べてるの
アマゾンも穴だらけだし
web上にリストがあるの? マドンナメイトで再販があったのは記憶にないな。
仏文や芝のラブロマンスは完全版とか新装版とか出るけど。
確かに手元にある結構昔のマドンナメイトの本で、現在、公式の既刊
案内の中にない本がチラホラある。
ということは再販の予定はないのではないかな?
タイトル変えて他社から再出版されている本もあるので、そういうこと
かな? 特に睦月の本はだいぶ既刊案内から姿を消しているな。 風間九郎ってグリーンドア文庫で結構描いてたよね
淫辱リストラレイプ団っていうのが好きだったわ
明るい復讐レイプものって感じで 沖田浩之主演だったっけ
アイドルがあそこまで落ちぶれるとはねぇ 鬼龍凱の高慢令嬢姉妹、堕ちる
って作品も明るい凌辱モノだったな
主人公普通のいいヤツなのに凌辱に走るのが違和感あったしヒロインも簡単に落ちるから好みではなかったけど >>277
風間九郎が丸々というのは語弊があるんじゃないかな
公式サイトの書籍検索を使えば8冊は出てくるんだから
といっても電子書籍で読めるのはそのうち1冊だけで
残りの7冊はただ単に記載があるだけ
グリーンドア文庫の風間作品がたくさん復刊されてるのと対照的やね >>275
マドンナの再販はかなり昔に蘭光生の作品はやったことがある >>285 MDMAはじめ合成麻薬が「まだ違法ではなかった」時期に、
主人公格が「合法品として」明るく楽しく肯定的に使ってた時期の奴は、すくなくとも二見では復刊不能だろうねえ。 >>287
作中行為が違法化、犯罪化されて再販不可なら、合意があっても強姦罪が成立する13歳未満のロリ物もアウト
アマゾンがコンプラ重視で扱い取りやめにしたら、他のプラットホームも右へ倣え
ロリ物一本足のマドンナ終了〜 >>288
今年はロリが多めといっても割合にして3分の1程度なんだから
一本足というほどではないじゃろ
まあ全体の3分の1を占めるものが規制されたらやばいとは思うが >>289
ロリ漫画の盛況ぶりに対し、ロリ小説はマドンナメイトだけで
足りてしまうほど需要が少ないのかもしれん ロリ小説はロリ漫画に比して、描写的にヒロインのロリ度が足りないんだろうな。
読んでて「これロリなの? 反応が熟女っぽくね?」ってのが多すぎ。
実際の小さい娘でも女は大人っぽいところがあるが、ファンタジー内のロリはロリ
に徹してほしい。
読者に疑問を抱かせると駄目。
ロリ漫画は文章から想像する必要もなく、絵のパッと見でロリですって説得力あるし。 >>288
Amazonが取り扱いやめたら他のプラットホームもやめる
っていうのがまず間違ってる
Kindle八分喰らったコミックLOはFANZAでもDLsiteでもずっと売ってる >>291
霧野なぐもは去年『幼馴染みの美少女と身体が入れ替わったから浮気エッチしてみた』を出してるから
そこからの流れでTSものということになったのかな >>293
ロリが妻だったり母親だったりみたいなマンガがあったりするからなあ
ロリにすら母性を求める男が多いのかもしれん
ロリの純潔を大人の男のシンボルをぶち込んでこじ開けるエネルギーは必要 >>288
マドンナ終了なんて、そんなに大事か?
所詮、二見の社内カンパニ、単体の経常収支が赤になったら畳むだろ
既刊が公式から外されるサイクルも短くなってるし、フランスみたいに過去作を電子化で再販にも消極的だし、不良資産の圧縮を図ってる気配もある
ガラガラ閉店が近いんでないかい フランスの黒本との棲み分けはできているのかも知れんが、
逆に美少女文庫とただでさえ少ないパイを取り合ってるからな。 出ないわけではないが、数か月に1冊とかザラにあるし。
売ってる店がそもそも少ないし。
地方は通販しか手がないところが多そう。 >>296
ロリコンとマザコンは表裏一体という説もある 幼女もおままごとを始めた時点で母性が備わり世話好きになるそうだからな。 一昨年だったか浦路直彦が出した本は
ヒロインが熟女なのにロリっぽく感じられるという感想があったが
むしろ普段の浦路作品のロリが熟女っぽいのではないかという人もいて
何にせよロリと熟女に互換性があるらしい
でも妙に大人びたロリって個人的には嫌いじゃないよ
というか現実の少女が犯されたときの反応をあまり生々しくシミュレートされても困る 生々しかったりリアリティがあればいいわけではないもんね
要はエロいかどうかよ >>304
「らしくない」というのは否定的ニュアンス
ロリも熟女も相応しい表現ができてない、という感想が
なぜ、互換性があるという肯定的な結びになるのか、意味不明
ギャップ萌えに昇華できるほどの表現力もなく、読み手に違和感を抱かせた時点でヒロイン造形の失敗作 俺は非現実的でもエロけりゃいいわ
昨日「俺の姪が可愛すぎてツラい」をチラっと勃ち読みしたが
ヒロイン後輩のビッチ童顔ロリが脚コキしてる描写見てAmazonでポチった
レジで買う勇気のないチキンです おじさん構文でロリ作家を腐すあたり>>196=>>306なんだろうか >>310
まだ未読
オナ禁スカイウォーカーして木曜に読みしこります 諸積直人の最新作を読んで思うに、幼妻といっても所詮ごっこ遊びに過ぎないが
そのほうが個人的には安心して読めるのでいい
というのも、かつて読んだ英語のポルノ小説でヒロインが12歳の少女
オハイオ州なら結婚できると主人公が言い出して本当に入籍する話があったから
(なお現在は法律が改正され12歳での結婚は不可能になっている模様)
繰り返しになるが夫婦ごっこのほうが安心できる 307ではないが『俺の姪が可愛すぎてツラい』を読んだので、感想というかなんというか……
まず、ヒロインは姪っ子1人だけにしてイチャイチャだけ書けばいい、姪っこの後輩(訳アリ)は不要
後輩が継父に性的虐待受けてて、主人公が正義感に駆られて救う〜って
ロリ姪っことヤってること自体犯罪なんだから、中途半端な正義の味方描写なんぞいらん(個人の感想です、批判はお好きに)
あと、この手の作品の主人公は株で大当たりしたとかFXだかのデイドレーダーで悠々自適の生活設定が多いんだが、流行ってるの?
一昔前だと教師とか家庭教師とかが定番だったけど、ご時世的に厳しいのか 流行ってるというか
子供の活動時間帯に身動きが取れて資金もある設定にしようとするとそれが簡単なんだろう 実際に作者がやってるか興味があって取材せず楽に書けるとか まあね、べつに不満があるわけじゃないんだが、
「デイトレーダーで時間は自由が効く」「株でビギナーズラックで大当たりした、もう働かなくても金は潤沢」
とか1〜2行書いておけばいいんだから楽だろうね
浦路の作品名は忘れたが、延々と何十ページにも渡って経済状況だの金融事情だの説明描写を入れられても困るし(´д`) 諸積直人はダメだ
なによりヒロインが魅力的でない
やたら男キャラのモノローグがうざいし、>>315が言うように妙な自己正当化がいらつかせる
男キャラの気持ち悪さだけが読後感に残る 浦路のは「小悪魔少女とボクッ娘」だったw
桃太郎がネタとして目立っているが、ページ数の三分の一くらいつかっての経済論みたいなのは、読んでて
いや、そろそろエロ逝って欲しいんですけど、ってなったわ
ロリに突っ込むことへの罪悪感を持ちづづけることがこの手の作品の味だと思う
最終的に破滅するもいいし、主人公がどうしようもないバカでこれこそ純愛、と舞い上がってるのはいいんだけど、
あからさまに自己正当化するのは読んでてムカつくだけ(個人の感想です、批判はお好きに) >>318
葉原鉄の『生意気メスガキに下剋上!』では趣味で描いてた絵がネットで好評を博し
イラストレーターの仕事で生活できるようになったという設定だが
こっちのほうがデイトレーダーよりはドリーム感あるかな 大事なのは交わるシーンであってそこに影響しないなら生活スタイルなんかなんでもいいよ >>315
バックボーンがあるからエロくなると思うぞ
君とは美味い酒を飲めそうにないな バックボーンが重要なのは同意
親子と叔父姪では背徳感が全然違う 後半でロリ追加されるのは
ピンでは話が続かなかったのだろうか >>308
306だけど、ロリ作家を腐してるわけじゃない
どのジャンルの小説でも登場人物の設定にそぐわない描写、表現があればしらけるでしょ
作品世界への吸引力が削がれてしまう
つか、>>308は>>304の互換性論法に納得してるわけ?
自分には全く理解不能だから、是非ともわかりやすく敷衍説明してください
それから腐してるというなら、ロリも熟女もらしく描けていないのに「互換性」とか意味不明の論法で肯定的評価をしてる>>304こそ、浦路を一見持ち上げながら、その実、「らしく描けない作家」認定して腐してるんじゃないの? 30年前のマドンナメイトならこんな作家出版することも叶わなかったのに…
あれ?20年前だっけ いつの間にか葉原鉄の新刊が出ておった
ただし竹書房ラブロマン文庫からの2冊目
部数はマドンナメイトよりラブロマン文庫のほうが多いんだっけ?
じゃあ竹書房で安定して仕事できるようになったら
マドンナメイトでは書いてくれなくなっちゃうかなあ 一方、綿引海はマドンナメイトでロリ
紅文庫で大人の女性と二足のわらじを履いていた
ああいうのは速筆の作家じゃないと無理かな ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています