侯爵嫡男好色物語 Part.76
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まあ、魔力ある世界観の構築としては
男色と本好きが頭2つは抜け出してるからな >>152
こいつイワシマンじゃね?
歴史あるゼルドミトラ嫡男だし、偏愛発揮したキローデくんのこと絶対見下してるぜ? >>148
それに加えて叔父と時期当主の方針の違いもありそうだな >>153
単に似てるところがちょいちょいあるよねってだけでわ…
設定厨が好きになる世界観というか… ゼルドミトラは矛盾してないし纏まりも欠いてないのに誤読されてALさんがかわいそう >>149
そこがサーディンの限界で次の時代が見えてないところなんだろうな
力をつけた先の事が見えてない みんな講和内容が知りたいのに閑話閑話でじらしていく作者は罪な人やで >>157
傘下の貴族纏めきれてないって書いてるぞ
ALが可哀想だからしっかり読んでこような >>157
派閥を纏めきれてないって作中で表現されてたのでは ウィルクなんて「ムカデ無けりゃとりあえず良し!」だからもっと先が見えてないというか見る気ないのに周りから色々勝手に思われてるの笑える >>158
いやいや、そもそも異世界知識持って、世界がどう発展していくかを知ってる、中身オッサンのウィルクがおかしいのよ
中学レベルであそこまでしっかりしてるやついるか?w
俺の中学なんぞ、エロ本見ながらしごきまくってたころやぞw >>163
あなたの超低いレベルと比較とかサーディンがかわいそうだから止めよう 大人になってもエロ本読んでしこるから何も変わりないな
まあ大貴族の嫡男だから英才教育施されてるんだろ
キローデ君だって日本の一般的な子供よりはるかにしっかりしてると思うわ 改めて読んでみたがウィルクの今までの行動の全部品評してんな
奴隷が集まるってのはエルフもかな?
使者は引退騎士って設定だったのにノンガイトのときといい現役騎士が使われてるようで気になる
ナンボナンでの講和は外地西に転封したからってのもあったりして…まあ普通にウィルク主導って意味か キローデ君はオルシアンのことも含めて、エルオ貴族かくありきってのをよく示してくれたよな 正直、今話で明かされたのって
講和場所がナンボナン市、ゼ家の本拠地、ゼ家当代の名前くらいで正直ビミョい
わざわざ3章に区切ってからの閑話だから静謐不動みたいにリザルト出てからの
反応期待してたな
まあ次話こそはウィルク視点で講和内容出るだろうし大きく期待
連休あるし今週の日曜行けるはずだと信じる キローデ君、酷い振られ方とかしたらチンポ折れそうやしな >>159
この感じ…オズ&アードを焦らされたときに似てるな! 3章のラストってどうなるんだろうか?
1章、2章と同じようにまたウィルクが大活躍でもするんだろうか ちょっと3万字の割には情報量少なかったね。後から見返したら大事な伏線が入ってるのかもしれんけど >>75
姉は別に馬鹿とは思わなかったがなあ
姉の推理は的外れではあったが、あの限られた情報であの推測ができる発想と思考力はかなりのもんだと感心したくらい 二章レヴィオス王国編でラストが何故かシュピアゼイク陥落だったから三章帝国編はラストで聖都征服とかしてんじゃね 確定情報が無い状態で話し合っても噂や個人の印象に頼った分析になってどうしても経過と着地点があやしくなるからな
しかも稀代の謀略家であるルークセ公の不敵な笑みが常にちらついてるから苦労するぜ。一体どんな策謀が蠢いているのやらw 心星からもうじき2カ月
心星書いてスッキリのALと違って
読者は講和内容わからず悶々イライラの2ヶ月だったな
いったいどこまで引っ張るつもりなんだ 今の時点で蛇の牙、顎作戦はルークセの策略説、加えて、遺宝使用疑惑がかけられている 一章クオルデンツェ家
二章レヴィオス王国
三章ジンカーエン帝国
四章聖ナヴェンポス
?章自由都市群
?章リックアーガ連合国
?章マムシュレッド連邦
?章霧の大地
最終章クオルデンツェ王国? 章題で有り得そうなのこんなとこかな >>171
ルシアの傍では常に前屈みなのかな? 彼 >>175
ノヴァ母の頭はかなり優秀だと思う。我欲が過ぎて状況を俯瞰出来ないから物凄い馬鹿に見えてしまう
扇動者としての能力には特に秀でてる分、クロウネに「囀るな」って制止される流れが全てノヴァ母誘導のせいにさえ見える キローデくんはまだ精通前だし勃起してもトウガラシみたいなサイズだから折れないよきいと >戦後のことを考えると、旧シュピアゼイク領民は大決戦に向けて財産を搾り取られた挙げ句に働き手となる男衆を失っている状態だ。この不満を抑え込み復興を実現するには軍の力が必要不可欠である。より具体的に言うなら従祖兵の力だ。
今回特におや、と思ったのはこれとかかな
ヴォイストラ平野丸呑みコースだった場合の従祖不足問題への解答が書かれてるように見える ロミリエダンスあたりのマクニスとガレルの認識の違いも面白かった
帝国貴族の胆力が凄いのか王国貴族が腑抜けなのかはわからんが
王国の上の世代が帝国を警戒していた理由はよくわかった ミレンドルヴァも弱小勢力とのぬるい戦争しかしてないんやろなぁ、という印象 仲良しとは言われていたのにウィルク視点だと足を引っ張られ続けていた印象があるゼルドミトラ
今回ので将来像まで含めて利害の共有が出来ていたのがはっきりしたな >>167
特別な奴隷はいないみたいな事が書いてあったような 【悲報】レヴィオス王家弱小扱いされる
まぁ、テロのごたごた見るに間違ってないかって気もしてくる まぁ猪娘相手にグチャグチャにされる程度だしな
あんま性欲なさそうだし従祖も少なそう そういやジジイババアどもと孫世代はかなり個性出てるけどルークセマクニスミレ公ガレルと親世代は全部似た感じのキャラになってるよな
無難というか ジンカーエン帝国建国時からずっと戦争し続けてるガルフィスが際立って異質な存在だと言う事がよくわかった
ガレルが聞かされてた帝国の脅威ってのは帝国貴族クオルデンツェ公爵家を含んでの事だから現時点と齟齬が出る
ジンカーエン・アルギニス親子と同様に恐れられてた赤鬼ガルフィスが五領姫カシアと共に婿として近くに居た時代 >>189
穢土に汚染された地区の多いゼルドミトラ家に
浄化魔法の情報が特効……で
大クオルデンツェにとっとと参加するといいってほうかな そういえばガルフィスが殺した帝国東部貴族の数が3章序盤から中盤あたりで出るとか書いてあったな
ドン引きするくらい殺してるとか 主祖殺害数が大魔獣と並んでるジンカーエン帝の右腕だからw >>128
これに関しては地球と違って、魔獣対策があるのであるていどの地図はあるんじゃね? 地図は聖高会が支配してた時代に高名な冒険者を雇って作成したって話がどこかに
魔獣対策の為の道路整備と並んで時代の水準と比較して発達してる部分 >>199
あるわけ無いでしょ
地図がどれだけ重要な機密情報か分かってない
あるとしたら支配者であったゼス教の本拠地である聖都ぐらいでしょ ガルフィスが現役で帝国東部と戦い続けてたから尚更外交に奔走するルークセの謀りごとが底知れないものに見えるんだろうな >>各領地や国規模の地図はいくつも種類があるのだが、エルオ大陸全土を網羅した地図は一種類しか存在しない。それは権威にあふれた黄金時代の聖高会が、当時最も勇猛と言われた冒険者に莫大な支援して作り上げたものである。
足を踏み入れることさえ躊躇われるフィールドだらけの大陸北部、通称・霧の大地の地形をくまなく記した地図は本当に希少である。 >>171
同じ銀髪でも顔は微妙とウィルクに言われてたアリィナと結婚させられそうだしな
オセロリアの当主でレヴィオス家の初代は〜ってのは女当主の前例があるって言いたかったのかな >>204
なるほどな
そうなるとやっぱキローデ旦那にして大レヴィオス構想がマジでありそうだな クオルデンツェ当代ルークセは権謀術数に長けた策士というのが貴族の共通認識で、実際に帝国東部貴族を父ガルフィスと嵌め殺している
次代の嫡男ウィルクは父を見本にしており言動がよく似ている。司祭や魔獣による襲撃の鉄火場でも父の外交を支援する動きをするほど親子仲は良好
少なくとも他家からはそう見えてる以上は、クオルデンツェが大胆な策に打って出た場合ルークセ主導か、承認下で支援してるように見えるよな
…奇策と強襲でヴォイストラ北部を切り取って将来のために有利な条件で停戦とは、流石だぜルークセ公w じゃあ帝国と王国でシュピアゼイク戦のウィルクの印象変わるのかな
帝国じゃノンガイトの話にあったようにガルフィス似って言われて王国じゃルークセとの親子仲がいいって感じ? 帝国貴族でウィルクと会った事あるやついないからな
噂でしか判断出来ないし実際会ってみたら噂と違うってのは往々にしてあるもんだしな 兵を船で輸送したと予測しながらナンボナン市の船団による輸送に全く触れず船を陸上輸送したと予測する所が興味深い
オセロリア包囲に関する情報を知らせる商人はそれなりにナンボナンとも関わってる者も多いはずなのに不思議
オル子でさえ5月社交の時点でウィルクの直轄地になってる事は知ってたにもかかわらず
戦略的に価値のある情報はしっかり秘匿されてるって事か 軍船をイメージしたからかもよ
隷祖の商船で軍を運ぶという発想が無いとか >>201みたいに断言してる直後に>>203みたいなソースが出てくるとちょっと笑うな
この場合は「地図」で本文検索するだけだし、してからレスしろよwとは思うが 異世界史と教典どっちも失敗って言ってるけどオスマン艦隊も失敗なんかね? >>213
そこな
教典はゼスの失敗談で氷漬け魔法でやり直したけど、異世界史はウィルクがわざわざ書き換えてなきゃ成功してるはずだよな
なんで両方失敗扱いなんだろう >>168
ガレルさんいくつくらいなんだろな
順当ならルークセより上かね?
年齢といえばサーロックとルーゲインも気にはなる
なんとなく2人ともルークセよりちょい上なイメージがあるんだが…これはルークセが弟だってイメージに引っ張られてるだけかな? >>215
そこは今用意してるらしい登場人物・用語(第二部)で触れるんじゃないか?
50代、とかいう表記かもだが >>214
最終的に陥落の原因になったのは城門の鍵が掛かってなかったからだし
山越えで打撃を与えたのは与えたけど、直接的な陥落の原因につながってるわけじゃないから失敗扱いなんじゃない? >>214
最終的には勝ったけど、船持ち込んだ作戦自体はあんまり戦果なかったからでは? >>217
そういう見方もあるか…なるほど
あそこの、作戦パクられたかも!はちょっと笑ったな
馬鹿話だからいいけど >>210
平民を軽く見るからじゃないかなと
良くも悪くも期待しないとあるし平民を使うこともあまりしないのだろう 勢力図見たときに五大貴族といっても国土の半分以下しか有してないのかと思ったが
シルオペア伯みたいな中堅どころや小領主も沢山いることを思えば充分すぎる大領なんだよな
王国南東部も凄い山岳地帯で可住地少なそうだし >>214
サーディンまだ読んでないし
子供会Bのときのカルミアの言いようからして
失敗ってことか……と思ったとかではどうだろう >>214
サーディンは「異世界史」自体をまだ読んでない(入手してない)ので、子供会の時にウィルクが誘導したベルマーナ戦争の時の類似の作戦が失敗した、という情報に引きずられているんだと思う 広そうに見えるけどフィールドも含めた大陸地図なので…
鰯くんちゃんと取り寄せようとしてるあたりえらい >>222
王国基準だとシルオペアも大貴族やで
>シルオペア領の広さをABC三段階の相対評価をしてみるとよくわかる。
>王国貴族として見ればA評価になるが、帝国貴族として見るならB評価にカテゴライズされるはずだ。
>それだけ王国には小規模の貴族家が多い。 領土広いと人口密度ならぬ主祖密度が下がって大変そうって思うのは頭カブトムシなんかな
領土広い貴族ほど分家とかの主祖も多くて弱小貴族は家族くらいしか主祖いないとかだろうか
それとも戦争は基本従祖同士でやるから従祖の数足りてれば広くても問題ないのだろうか 従祖の数が数が統治の盤石さに直結するっていうのもそうだし
ジンカーエン帝は面倒見られんって家から放逐された主祖ってことを考えるとエルシニア禍前はむしろ主祖余りだったのかも
戦争の話になるとまたちょっと事情が違うかもしれんけど 分家・影家(主祖)がどれくらい必要か。
騎士家(従祖)で十分回るのか。
統治は良いにしても戦争だとやはり主祖は必要だし。
でもお家騒動のリスクをどうするか。
いろいろと分からん。 GWにもう一回更新ほしい
作者のモチベは高いだろうけど仕事とプライベート次第かな あと主祖ックスレースはロミリエが一歩リードか?
イブ&ラーヴェの親子丼はほぼ確実だとは思うが。 ルークセの反応がどれくらいかな……
前回メルリィ
>戦後のことを見据えて行動していかなければならない。そのために打てる手は打つべきだとメルリィは考える。
からするとファニィかもしれず 後宮をナンボナンにするのかな
変態屋敷は既にその役割だけど
スパイ対策がニューネリーより万全ではないのに
王家の成功したスパイ活動もナンボナンが多い
ラーヴェとイブは隠さないとならないしニューネリーに移すかも?
変わりにシンシア赴任
そろそろティコも初潮来てそうだし正式に後宮の一員に
作者は別段主祖初とかあまり意識してない気もするけど
感想欄やここを見て少し変えてくるかも?
盛り上げようと エルオ世界の面白いところはカブトムシ世界と違って、平民間の身分の格差が小さいところ。魔力の違いが身分のそのまんま階級に直結してるから当たり前だけど >>231
ロミリエ&ロゼの主従丼も期待
今まで3P無かったもんね ゼルドミトラが船を大量に用いる我々の作戦パクりやがったって言ってたが、言うほどパクったっけ?
覚えがない あいつらはこう動いたに違いないって
勝手に妄想して勝手に被害妄想膨らませるのは
カブトムシの世界でもよくある話 ナンボナンでファニイvsプルvsロミリエの種付けバトルが始まるとすると確かに防諜が大変そうだな
そもそもまともな城もないような場所だし
あとてっきりオセロリア離れられないと思ってたけど魔封印したロミリエを常に人質にすれば一応動けるな
これも隠れた講和のメリットだな(滅ぼしてたらムカデを制御できないので移動できない) そうか講和会議となると他家の出席もあるのか。ファニィは微妙だがプルはいてもおかしくないな。 講和会議のメンツはこんな感じ?
クオルデンツェ家 ルークセ ウィルク
シルオペア家 プルーメ?
エヴェナピス家 メルリィ? もしくは伯爵
シュピアゼイク家 ロミリエ エトアリース?
祝福の双子を一家として同席させるか否か 隷祖同士の差別に対する嫌悪が主祖の主従に対する嫌悪の思想に繋がるのはなるほどなぁ〜って感じる
サーディンの立場ならそう思うわ λ[利鎌]…………
利鎌の人等、今どこおるんかね
空回りというか回りすらしなかったというか。顛末聞かされたら、血涙流してそう 竹中がバカ(ウヨク)とアホ(サヨク)が争ってるなと思ってるようなもんやね シュピアゼイクは滅ぼさないけど、ウィルクが主祖・従祖を連れて好き勝手にオセロリアを当たり歩き
ロミリエが遠慮しながらナンボンに居たらきっと楽しい事に成るだろうね。周囲の貴族もシュピアゼイクの部下たちも色々と察してくれる。
オーズとアードなんかはオルシアンが遊びに来ただけで震えてそうな未来が見える。 シルオペア,エヴェナピス両家は騎士だけで済ませるかね?
戦後統治の話をしないといけないから、当代か次代の出席は必要だと思うが
エヴェナピスはメルリィに騎士をつければ格好はつくけど
シルオペアはアスリーザを警戒しているだろうからプルに騎士ツァリオーンをつけて出席ではないかと
シュピアゼイク家は当主と筆頭騎士は出るとしてカルデオが出るかトアが出るか
シュピアゼイク家の主祖数の二倍程度はクオルデンツェ側は用意したいところだが >>241
シルオペア伯爵はかなりの恨みがありそうだし、ウィルクとロミリエの関係も確認したいだろうし、自ら出てきそう
あとは、直接利害関係のない立会人がいるかどうかも気になるところだな 仲介した第三者がいれば、それも交えて公文書を三通認めて署名するのがカブトムシ流儀だが
今回は当事者同士の発意で行われた停戦からの講和だから、利害関係者としての2家は陪席だね
シルオペア女伯爵はシュピアゼイク家への憎悪を隠せないだろうから出席は良し悪し
むしろプルを焚きつけて、泥棒猫にウィルクを攫われないよう尻を叩くような気もする もうウィルク視点かよ〜〜って思ってたけど講和の様子やるなら面白そうだな
なんかヴィダルドとか妊婦巡回とかあの辺の日常話になるイメージ引きずってた エヴェナピスもシルオペアも何もしてないから発言権は一切ないけどな
まあガルフィスとルークセも貢献度考えたらクソみたいな功績だから何も言えないが ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています