特定の作品を指すんじゃないんだけど

ヒロインが自分に好意を持ってると知ってる異性と二人きりで食事や買い物に行くような場面が苦手
「自分は間違いをおかさない」
「相手の好意は友情(若しくは勘違い)だから」
「(異性から思い出が欲しいと言われて)一度きりのことだから」
とか言ってるのは純粋とか謙虚じゃなくて無神経
ヒロインが聡明過ぎても小説として盛り上がりに欠けるのはわかる
でもヒーローが同じ事したら「自分以外とデート!しかもすごく嬉しそう!!」ってショック受けるのにね
ヒロインのデートを目撃したヒーローからお仕置きと称して行為に至るのはあるあるだけど
ポンコツ情緒のヒロインとかほんともう飽きたわ……