世の中の最大公約数に受ける話を書くなら
細かい設定より勢いとかのほうが大事なのはわかる
鬼滅なんか、もっといくらでも引き延ばせただろうけど
十二鬼月の半分を粛正して一気に終わりまで持っていった
あのスピード感は昨今の人気出たらダラダラ続けるジャンプ漫画には珍しい