厄災から国を救ったにも拘わらず周囲から疎まれ、大公の為にも死を選ぶ聖女
聖女と同様に疎まれて自ら蟄居していたが、国の未来を道連れに聖女と運命を共にする大公
兄のように慕い憧れていた、本来の王統であり優秀な大公への劣等感から判断を誤り続ける王
タグを見てなかった私が悪いんだけど、メリバと思ってたからハピエンで肩透かし
とは言えハッキリとハピエンって訳でもないので、解釈によってはメリバの可能性も…(諦めろ)
でもまぁ、ハッピーエンドタグがあるから夢の話は夢でなく
王の頑張りにより、数代先に再び見舞われる可能性の高い厄災もどうにかなるんだろうね
どうにかなる気は全くしないけどw
死を選んだ聖女と大公のエロが、2回戦目(以降)の盛り上がってる場面からだったのが残念
あと重隅だけど読み仮名が、従甥(いとこおい)、従伯父(じゅうはくふ)なのが気になるので
じゅうせいorいとこおじにして欲しかった
>>179
残念…と思ってたら>>182ありがとう!と思って見に行ったら
作者さん的に私の想定以上に重い話な予感しかしないから、取り敢えずブクマだけしてきた
暫く寝かせてメンタルと相談しながら読むことにするよ
>>177もちょっと読んでみたかったから残念