助けを求めようにも深夜に露天風呂に来る客はおらず、何度も何度も膣内射精を繰り返されてしまい、人妻は途中から甘い声で絶頂すらしてしまう。
甘い声で喘ぎながらも拒む言葉しか紡がぬ人妻に怒り、男は人妻の唇を奪う。
口内と膣、胸を同時に犯されながら、人妻は男にしがみつきながら、更なる性感を求めてしまうのだった。
男に精液をかきだされながら虚ろな眼差しで横たわる人妻。
だが、その人妻のもうひとつの穢れた穴ならば子を孕むことはないと男は笑い、人妻はアナルヴァージンを奪われながらも歓喜の極致に初めて至るのだった。
旅行から自宅のマンションに帰った人妻と一家。
その帰宅から数日、人妻の住む部屋と同じ階に、露天風呂で人妻を犯した男が引っ越してくる。
好青年と男に好意的だった夫は、その日から毎日妻が男に食べられていることを知らずに、男を食事に呼んだりするのだった