0849名無しさん@ピンキー
2020/09/19(土) 23:38:40.09ID:KlSVqtpd0『うっ、…あっ、…』
彼は必死で自分の3倍以上ある彼女の体重を
支えようとした。しかし、
幼稚園児の細い腕で50キロ近い彼女を支えるのは
不可能に近かった。彼の腕は必死に
彼女の凄まじい重圧に抗おうとするが、
彼女が腰を下ろすのと一緒に腕が曲がって、簡単に潰れてしまった。
流石に幼稚園児にとって女子大生の体重は
規格外らしい。
『お…、重…、い…、』
「さすがに私重すぎたよね、ごめん、大丈夫?」
『あ、うん…、』
形だけは彼の心配をしてても、彼女は興奮を
抑えることが出来なかった。
つづく。