>>99
何かそれ、迅速に適切な処置をすれば助かったような気がします。本当に残念です。


ところで最近、房中術というか、その方面の道に詳しい人から聞いたのだけど、
鼻と膣というのはつながっているというのは、房中術でも産婦人科でも古くから割と知られている事で、
出産直後の女性の鼻はかなりの確率で強い鼻詰まりがしばらく続く傾向があるし、
性的に興奮した女性は鼻が詰まったり、鼻声になったりする事がかなり多いと伺いました。
だけど、鼻に性感帯があると自意識している女性はかなり少数派で、恐らく10%というより、5%いかないとされているみたいです。

そう言われて見ると、思い当たる節は少なく無いです。
大多数の女性は鼻から水が入ったり、鼻を性的に刺激されることを嫌うのだけど、少数ながらその嗜好を持つ女性もいます。
鼻と膣を両方同時に性的に刺激するのと、
水中で苦しくなって鼻とお尻方面の両方から水の侵入を許すスイマーの話や、多くの友人が嫌がる中で平気で潜水やでんぐり返し、水中アトラクションを繰り返す女性の深層心理が少し見えたような気がします。
後年、シンクロやフリーダイビングなどで活躍した人の幼時のエピソードにも、
間違って風呂や湖、海に落ちてもパニックやひどい咳込みなどしたりせずに、懐かしい感情で胸が一杯になったり、苦しいとも恐怖とも何とも思わなかったという不思議な話があったりするし、
小谷選手や奥野選手なども恐る恐るイルカと一緒に泳いだり、ツボにハマったときの独特の心理状態をいくらか吐露しているけれど、
そのような常人とは違う独特の感性や、性感帯の有り様などがあるのでしょうね。