【熟女】四十代女性との肉体関係★27【BBA】
結局なんの進展も無く話し合いにもならず終了。
俺としては当然別に目的があって誘いに乗り
Mきさんの家で会ってたので本番はこれから。
帰ろーと玄関へ歩きながら
「もーE子さんとは俺別れたじゃん。
それでもってMきさんの気持ちはどーなの?
もーE子さんに気を使う必要なくね?」
気を使ってる訳じゃないとか、もー何の思いも無いとか
まるで自分に言い聞かせてる風な言葉がポンポン出てきた。
イラついた俺はMきさんを壁にドンしてキスしよーとしたが
「やめて」と顔を背けられた。でも力のない「やめて」の声。
背けて舐めやすくなった耳やうなじを舌で舐めまわし
オッパイ揉んで膝で割れ目とクリ辺りをグリグリ。
本気で拒否れば女性でもかなりの力。
でも拒否してるのは力ない「やめて」の言葉だけ。
そのうちMきさんの息が乱れ小さな喘ぎに。 Mきさんのオマンコが濡れているのを指で確認してから
意地悪く言ってみた。
「どーする?このまま帰っていい?
本当にこれで終わりになるよ?それで本当にいいの?」
Mきさんは泣きそうな顔で歯を食いしばったよーに
やや下を見てフリーズしていた。
(あーこりゃいけるな・・・)と思った俺は
「帰って欲しくなかったら言葉でなくてもいいから態度で示して」
「着てるもの捲り上げてブラ外しなよ」
そんなに時間はかからなかった。
俺を見ないままセーター捲り上げたんで
「脱ぎなよ」と指示。
言われた通り上半身はブラのみの恰好になったんで
今度は威圧的に「ブラ外せ」と言うと
目の前には夢にも出てきたMきさんのデカパイ。
明らかに大きく固くなってる黒乳首。
近づいて両手で乳首を摘まんで
「興奮して固くなってんじゃんw」と言ってから一言
「しゃぶれよ」 俺のチンポを口にするまでは躊躇気味だったMきさんも
口の中に入れた瞬間エンジン掛かったよーに
自分の欲望に従うメスに変身。
玄関先でMきさんを全裸にし、壁に身体押し付け
「どーする?どーして欲しい?」と煽ると即答「いれて!」
と言われたんで片脚かかえ立ったまま挿入。
キスしながら突き上げ続けチンポに感じる絶品オマンコの内壁。
何日もずっと欲しかったMきさんのオマンコ。
「ああーMきさんのオマンコ最高だぁ」
「Mきさんも俺のチンポ欲しかったんだろ?」に
否定の言葉を口にするかと思ってたのに
「欲しかった!あんたのオチンチン入れたかった!」と本音。
そのまま両脚抱え駅弁スタイル。
(壁に押し付けてても重かったw)
「中に出すぞ!」「いいよ、出して!中でイって!!」
で1回戦終了。そのままベッドになだれ込んで2回戦目。 結局何度か休憩入れて明け方近くまでヤリ続け都合4発中出し。
そのまま爆睡後以前のよーに昼前に起床してまた中出し1発。
帰る際キスして「俺と付き合うよね?」と再確認するも
「分かんない・・・まだ考えられない」の返事。
それでも俺の心の中では
(この人と付き合うんだろーなあ)と確定してた。
そのまま数日おきに会って出かけたり食事したり
セックスしたりした2週間後くらいにひと騒動。
ワンルームマンションで1人暮らしの俺に実家から連絡。
「E子ちゃんが自○しよーとした」
それ聞いて心配よりなにより
(迷惑な・・・)な気持ちが大きかった。
「しよーとした」って事はどーせまた「死ぬ!」とか
大騒ぎしてトイレとかに籠って皆に心配かけた程度だろう
そー思ってたんだけど・・・ E子さんは会社を再び休み始め
俺の両親もなんだか五月蠅く騒ぎ続けてるので
(めんどくせー)と思いつつ義父母に連絡とって見舞いに行った。
「べっどで寝てる」と言われ
(数日前の事なのにベッドで寝てる?)
俺が来たことが分かってるのにE子さんは布団被って
顔を俺とは反対の方へ向けてる。
黙って横に腰掛け30分ほどそのまま会話。
よーやく顔だけ布団から出し俺の方を向いた瞬間
ほんの1瞬だったけど目に入って来た首の青黒いよーな変色した痣。
「なにそれ!ちょっと見せて!」と言っても
嫌がって布団に潜り込んで見せよーとしない。
乱暴だったけど布団剥いだら首にはロープのよーな後。
「は?何したの?どーゆーこと?本気で死のうとしたの?
何考えてんの?何でそんなことしたの?」
半ギレで質問連チャンする俺にただ泣くE子さん。 E子さんでは話にならないので義父母に聞いたところ
義父母が帰宅したら首を吊ってた、とかではないし
命に危険が有った訳でもないのだけれど
衝動的にやったよーで(詳細は聞いてない)
今は1人にしておけないし刃物類等は全部隠したそう。
E子さんと話をした。
「なんで?俺がサヨナラしたから?」と聞くと
「○が居ないなら生きてても意味がない」
それ聞いて瞬間的に口に出た
「じゃー何で浮気したの?いや浮気はまだいい。
良くないけどまだいい。俺がいちばんショックだったのは
E子さんが平気な顔して、バレなきゃいいって言った事。
本気で俺が好きなら1ミリ程度でも後ろめたさが有った筈。
でもあの時の声あの時の顔にはそれが全く無かった。
俺はね、あの一言が何よりショックだったんだよ?」
答えは予想通り「ごめん」だけ。
結局また同じことの繰り返し。
E子さんを独りにしておくのは無理。その選択肢は選べない。
今は再度E子さんの実家へ居候。
この先俺たちの人生どーなるんだろう・・・