それには「需要の多寡による優先順位というものがある」という反論がある
(発端の>>861からしてそういう話だよな)
でもそれについては
「まだ市場原理が働けるような界隈じゃない、需要で動いてるようじゃ事業なんて始められない」
ということになるだろうと思うんだよな。まだ「市場」なんてなくて、趣味の共同体に過ぎない
さくらの中の人なんて、青肌以前に爆乳超乳で言われまくってるだろうけど、
爆乳や超乳のぬいドールを作りたいという欲求がなかったら始めてなかったろう
で、だからこそ「まともなマイナー趣味人にあるていど行き渡ったらもう終わり」という次の話が出る
(中華企業はそこに人口の力を頼って参入したわけだが、それにしても明らかに片隅だし……
あと、言うて企業というより奇特な町工場みたいなもんだろうしな)
それはそれとして青肌ぬいについての個人的所感の話をすると、
「青肌とかダークエルフ肌なら白肌系よりも表皮の汚れに神経質にならなくてよかったりするのかな」
とか思って商品ページを開いてじろじろ眺めたりすることはある