衣類ゴミからお宝探し(下着他) 15袋目 ロリ以外
もうすぐ新生活前のチートシーズンか
しかし街に監視カメラ多くて活動しにくい 好きな子の部屋にあった物を自分の部屋に迎え入れるチャンスだ
僕の部屋にあるのは、目覚まし時計、小さな本棚、服を入れるカゴ、いろいろある 職場のギャル事務員のキスマークべったりのティッシュはしばらくお世話になったな 今使ってるクリップ式の電気スタンドと、同じくクリップ式の小さな扇風機は、好きだった女の子の部屋を照らしたり、彼女に優しく風を送っていたものだよ >>1038
そのスタンドとか扇風機は好きな子の裸も見てきた存在なんだろうなぁ >>839
って目の前で言われながら捨てたはずの本人の下着コキして発射したい ゴミ置き場のスチール製のフタで小指をはさんだ
めちゃくちゃ腫れてきた 職場での愚痴を書き連ねたノートが出てきた時はなかなか凄かった
明るくて「爽やか」って感じの後輩なのに内心はこんなだったのか!と
幸い自分への不満や愚痴はあまり書かれていなかった
たぶん、かなりワンマンな人と、めちゃくちゃ優柔不断な人が上にいて、自分は目立たないから
その存在感のない先輩にゴミを漁られてると知ったら、どんな顔したかなぁ? >>845
本人の目の前でシゴいて男らしいとこ見せちゃいなよ 芸術大学に通っていた頃、演技系の学科に、めちゃくちゃ美人で女優志望の先輩がいた
サークルが同じでずっと憧れていた
ある日、先輩の身に付けていた何かが欲しい!そうだ、ゴミを漁ろう!と思いついた
その時は、天才的なひらめきだと思って、テンションが上がった
先輩のアパートは知っていたから、謎の「行けば手に入る」という自信で出かけた
そして、一発目から先輩のゴミをあっさり見つけて持ち帰ることに成功した
部屋に戻って、広げた新聞紙の上で分別
物凄く幸運なことに、下着を含めた衣類がいきなり入っていた
…のだが、パンツのシミが、ちょっとエグかった
裏地だけでなく表面に染み出す程の汚れ、まだ湿り気のあるドロドロ
きれいな先輩に憧れていた18歳の自分には刺激がキツかった 芸術大学は本能に忠実なヤツが多いからな、普通にヤレるだろ