帰宅後即自室にこもり、ズボン下ろして我慢汁ダラダラのフル勃起したチンポをハァハァ言いながら夢中で扱いてた。妄想の中で好きな子の服引きちぎって抱きつき、おっぱいをしゃぶりながら太ももにチンポ擦りつけてた。
快感が高まると、声変わりしたての野太い声で「オ゛オオオ゛ッッッ!!!ヤッベェッッ!!!!おっぱいイク!!アアッ!アアッ!無理無理出るッ!!出すよッ!精子出すッ!!俺の精子受け止めろォォォォ!!!アアーッ!!イク゛ッ!!イック゛ゥゥゥッッッッ!!!!」
黄ばんだドロッドロの精子ティッシュで何回も受け止めて、その度に好きな子の下の名前叫びながらえげつない快感に白目剥いてた。