朝昼OK】夜の公園で・・・48【H/雑】 [無断載禁止] [無断転載禁止]©bbspink.com
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夜の公園でスレHや雑談しましょう。昼でも早朝でもOKです。
・カップルで草むらやベンチやボートで・・・。
・行きずりの人と公園のトイレに入って・・・。
・散歩や帰宅途中に襲われたり・・・。
・痴漢・覗き出没注意です・・・。
※荒らし・宣伝対策の為にもスレH中はsageましょう。
※チャット誘導・うp行為・うp強要・メルアド書込等の
出会いにつながる行為は禁止です。
※>>950前後で次スレ立てるか、依頼してださい。
※前スレ
【朝昼OK】夜の公園で・・・45【H/雑】 [無断転載禁止]©bbspink.com
http://itest.bbspink.com//test/read.cgi/sureh/1497356390/l50 来ました。
えーっと…?
一回俺に中出しされて…俺のを掃除フェラしながら一人目のゲストに立ちバックで挿入されて…現れた二人目のゲストに乳首を吸われてたんだけど、俺と交代して口に突っ込まれたんだっけ?
この先の展開はどんなのがいいかな? 読み返しました。
ゲストの方に、後ろから犯されて。
そして新しい方に、口に突っ込まれて、上下で。
そうですね。
今後は・・・新たなゲストの方も交えて、代わる代わるで。
同時に、お尻も犯していただいて。
そんな感じで、いかがでしょうか。 ふふっ…
やっぱり変態セックスがいいんだね?
綾香はエッチだなぁ…。
では、続きを書き出すから待っててね。 (肉棒で膣奥を突かれ、ヒクヒクと身体を仰け反らせて反応し、それでも口でもう一本の肉棒を貪る綾香の痴態を、二人のゲストがニヤニヤと卑猥な笑みを浮かべながら、見下ろす)
綾香ちゃんほんとにエッロいなぁ…。
チンポ美味しい?
(近くのベンチにゆったりと座り、自分以外の肉棒に喘ぐ綾香を眺めながら…)
ふふっ…綾香なかなかやらしくていいぞ。
野外だというのに丸裸で口にもマンコにもチンポ咥え込んで嬉しそうに腰振って…
俺のチンポ以外でそんなに発情してけしからんな。
しかし…他のゲストが来たら大喜びだぞ綾香。 ありがとうございます。
(上下に貫いた男根がそれぞれ好き勝手に突き刺さり)
(頭を押さえつけて喉奥を犯す一方で、腰を掴んで最奥を掻き回し)
・・・んっ・・・んんっ・・・んっ・・・
(苦しげに顔を歪めながらも、恍惚の表情が混じり)
(美味しそうに男根をしゃぶり、そして腰を振り乱す)
ん、んぁっ・・・おい、しい・・・んくっ・・・
(頷きながら嬉しそうに問いに答えて)
(遼さんの視線を意識しつつも、男根を貪欲に求めて) ゲスト1:
くおおぉぉ…綾香ちゃんのエロマンコ…もっと楽しみたいけど次から次へとマンコ汁が溢れてきてヌルヌルで気持ちよくって…ウネウネ蠢いてむちゃくちゃ気持ちいいからもうだめだァ…
ゲスト2:
綾香ちゃんのフェラチオもしゃぶり方がエロくて…おまけに舌使いも唇の扱き方もたまんねぇ…俺もいきそう…
おお、よかったなぁ綾香。ゲストにこんなに喜んでもらってるぞ?
せっかくだから二人一緒に逝っちゃってよ。
いいなぁ綾香、クチとマンコからザーメンたっぷり注入してもらえるぞ?
ゲスト1:
じゃあ逝っちゃいますね?
綾香ちゃん、俺の大量ドロドロザーメン、全部このエロマンコで飲み干してね…っ!
ゲスト2:
俺も出すよ綾香ちゃん。
味はどうかなぁ?気に入ってもらえるかな?
(二人が挟み込むように、綾香の膣奥と喉奥に肉棒をねじ込み、肉棒を何度も脈打たせながら盛大に射精を始める) ん・・・んんっ・・・じゅるっ・・・
(口の中で男根が次第に膨らむのを感じて)
(睡液を塗り込めながら、吸い付きを強くして)
んん・・・んぁっ・・・んっ、あぁんっ・・・
(一方で最奥を抉る男根もどんどん膨らみが増し)
(激しく責め立てられて、身体がますます昂ぶって)
・・・んぁっ・・・いっ、逝くっ・・・んんーっ・・・
(奥深く突き刺さった二つの男根がほとんど同時に弾けて)
(口の中を、また最奥を熱い精がいっぱいに満たして)
(その熱を感じて、身体が大きく跳ねて、のぼりつめて) ゲスト1:
うほほぉ…ネット中継で見ながらやりたくて仕方なかった綾香ちゃんの生マンコへの中出しだあ…サイコー…。
(精液を絞り出すようにゆっくりと何度か膣内を往復させた後で肉棒をずるりと引き抜くと、ボタッ…ボタタッ…と精液が膣口から垂れる)
ゲスト2:
綾香ちゃんも逝っちゃったみたいだね。
どお?俺のザーメンの味…
さんざん溜めてきたから大量だと思うけど全部飲んでね?
(射精し切った肉棒をさらにグイグイと綾香の喉奥に押し込む)
はっはっ…どうだ綾香、クチとマンコ同時に大好物のザーメンを注入されて嬉しいだろう?
ほら、二本のチンポ代わる代わるしゃぶって掃除フェラしなさい。 (喉奥に放たれた大量の精を何度も喉を鳴らして飲み干し)
(濃い男の匂いと味に、頭がくらくらして)
(また最奥が熱い精で再び満たされて)
(何度も男根をきゅうきゅう締め付ける)
んぁ・・・はい・・・お掃除・・・ん・・・
(激しい絶頂にぽーっとなったまま、跪き)
(射精したばかりの二つの男根を差し出されるまま舌を伸ばし)
んっ・・・じゅるっ・・・んくっ・・・
(交互に舌を這わせて綺麗に舐め回して)
(手で扱きながら、代わる代わるしゃぶりついて) まだまだゲストは集まってくるからな、全員のチンポをちゃんと満足させるんだよ?
(新たに二人のギャラリーが、公園の奥まった一角の異様な雰囲気を嗅ぎつけて現れる)
おぉぉ…ここか。やってるやってる。
これがネットで募集してた、ヘンタイ綾香ちゃんへのザーメン注入パーティーみたいだねぇ…
すげぇ…ネットで見たとおり、マンコには中出し、口にもザーメン注入してんだ…。それに、綾香ちゃん全部飲んじゃったよ…エロいなぁ…
ネットで見たみたいにアナルも今から使えるのかなぁ…。
(ちょうど綾香への膣内と口内への射精の瞬間を垣間見て発情し、早速自らの股間をまさぐり始める)
お、来た来た。
ほら綾香、新しいゲストの方を向いて脚を開いて、マン汁と中出しザーメンを垂れ流してるマンコを丸見えにしながら、二本代わる代わるフェラして、エロい姿を見てもらいなさい。
たっぷりムラムラしてもらって、後からチンポで身体中の穴を掻き回してもらうんだからね。 ・・・はぁい・・・
(遼さんの言葉に頷き、新たな男達の存在に気付く)
(言われた通りに、男達にお尻を向けて、脚を開き)
・・・んっ・・・じゅるっ、じゅぷ・・・んん・・・
(男根と愛液を滴らす秘所を露わにさせて腰を振って)
(再び膨らみはじめた二つの男根に交互にしゃぶりつき、舌を這わす)
・・・んん・・・もっと、犯して・・・綾香を、玩具に、使って、ください・・・ ゲスト1:・2:
うへへ…綾香ちゃんのフェラチオ最高にエロいから…また大きくなってきちゃったよ…でも人数増えたからなぁ…綾香ちゃん一度に相手できるかな?
ふっふっ…綾香の変態ぶりを舐めちゃいけないよ?
最高で5本とか6本とか同時に相手したこともあるんだから。
では次は…綾香が全部の穴を使ってチンポ味わうのも披露しなきゃな。
ほら…こっちに来て、後ろ向きで俺にまたがって…自分でケツの穴にチンポ入れなさい。
どうせさっきのゲストにマンコ掻き回されて、ケツまでマンコ汁垂れ流してるだろうから、すぐにヌッポリ入っちゃうんだろう?
(ベンチに座ったまま、再び硬くなって真上に反り返り青筋を立てた巨根を、綾香に見せつけるようにゆっくりと扱く) (しゃぶりついた男根が口の中で膨らみをまして)
(それが嬉しくて、ますます熱心に舌を絡ませ、指を這わせる)
んっ・・・じゅるっ・・・じゅぷっ・・・
(秘所からはとぷとぷと精液と愛液が太ももへ垂れ流れ)
(ひくひく蠢く膣口を露わにして艶めかしくお尻を振って)
・・・ん・・・はぁい・・・お尻に・・・
(ベンチに座った遼さんに後ろ向きに跨って)
(息を整えながら、お尻に男根を擦りつけ、ゆっくりを咥え込んで腰を落とし)
・・・んぁっ・・・あぁっ・・・お尻、気持ちいっ・・・あぁんっ・・・ ゲストたち:
うおぉぉ…ネットで見たとおりだ…。
遼さんのこんなぶっといチンポ、すんなり咥え込んじゃったよ…生で見るとすげぇ迫力だなぁ…。
それにこんなにクネクネ腰振ってアナルでもチンポ貪って…
ほんとにエロいなぁ綾香ちゃん…
(一人目と二人目のゲストが、極太の肉棒を咥え込んだアナルを間近で見ようと、綾香の太ももに手をそえて息がかかるような至近距離でまじまじと結合部を観察し始める)
ほら綾香、自分で上下に動いて、チンポが出入りするケツの穴をちゃんと見てもらいなさい。
(アナルが極太の巨根に広げられ、股間が卑猥に変形したために膣口も半開きになって、中出しされた精液をドロリ…と垂らす) ・・・あぁっ・・・あんっ、あんっ、あぁんっ・・・
(脚を大きくM字に開いて、男根を咥え込む様を露わにして)
(嬌声を響かせながら、ゆっくりと男根を根元まで深く咥えて)
・・・あぁんっ・・・あっ、あぁっ・・・
(遼さんの言葉に頷きながら、腰を上下に振って)
(お尻で男根をずぶずぶ出し入れする様を見せつけて)
あっ、あんっ・・・お、おまんこも・・・いっしょに・・・犯して・・・あぁんっ・・・
(身体を上下する度に、乳房がいやらしく揺れ弾んで)
(ひくつく膣口から精液がとろりと溢れて落ちる) もう待ちきれないのか綾香?
淫乱マンコが掻き回して欲しくてウズウズしてるんだな?
じゃあチンポの数を増やしていくぞ?
二本めはまずマンコに突き刺してもらうか?
さて…誰でもいいからチンポが立った順番に、空いちゃってるエロマンコ塞いでやってくれるかい?
ゲスト3:
ぐへへっ…じゃあ俺、いただくね綾香ちゃん…アナルとマンコ同時に掻き回すよ?っ!
(肉棒を取り出すのとほぼ同時に、半開きの膣口に亀頭わ当てて軽く狙いを定め、一気て腰を入れて反り返った肉棒を根元まで挿入する)
ぐぶふっ…どう?綾香ちゃん俺のチンポの咥え心地は…ああぁ…先客にだいぶ掻き回されてしっかりほぐれてるから綾香ちゃんのマンコ、ニュルニュルしてむちゃくちゃ気持ちいいよぉぉ…あぁぁあぁ…!ああぁぁ!
(あまりの気持ちよさでよだれを垂らしながら、気が触れたように激しく腰を振って肉棒を膣内に突き立てて掻き回し始めると、勢いで綾香の体が上下し、アナルに刺さった肉棒も自然に直腸を抉り始める) あっ、あんっ・・・あぁあっ・・・
(嬉しそうに艶めかしい嬌声を響かせて)
(夢中になって男根を貪って身体を上下させる)
あぁっ・・・あっ、あんっ、あんっ・・・いいっ・・・
(新たな男根が猛々しく一気に最奥まで突き刺さり)
(すがりつくように男の身体に抱きついて)
あっ、あっ、あぁっ・・・あぁんっ、あんっ・・・
(激しく突き立てる男根の動きに身体が揺さぶられて)
(なかで二つの男根が擦れ合う快感に嬌声が止まらなくて) ゲスト1:・2:
うおぉ…激しいなぁ、こりゃすげぇ迫力だ。
ケツの穴とマンコ同時に太いのが刺さってるよ。
こんなに激しくズボズボされて喜んで…これならマンコ汁もどんどん溢れて、激しい突きでアナルが切れちゃう事もなさそうだな。あとで俺たちも楽しませてもらわなきゃいけないから、ちゃんと温存しておいてね綾香ちゃん。
じゃあ俺たちは既に一発ずつ綾香ちゃんにザーメン注入したからちょっと遠慮して…
空いてる乳首を頂こうかな…
さぁ綾香ちゃん、抱きついてないでそのエロ乳吸わせてよ…
(前後からサンドイッチにされて、男に抱きつく綾香の手を、左右から二人が解いて体を開かせ…)
(綾香の左右から乳房をまさぐり始め、かぶりつくように乳首に吸い付く)
ほら綾香、オッパイも気持ちよくしてもらってるんだからお返ししなきゃな。
乳首を吸ってくれてる二人のチンポは手で扱きなさい。 あぁっ・・・あんっ、あんっ・・・あっ、あぁっ・・・
(二つの男根が内部で強い快感を刻んで)
(身体が昂ぶって、頭が真っ白になって)
あぁんっ・・・いいっ・・・もっと、奥っ・・・あぁっ・・・
(次第に快感を貪ることしか考えられなくなって)
(嬌声を響かせて、身体をいやらしく揺れ弾ませる)
あぁっ、あっ・・・気持ちいっ、あぁっ・・・
(両方から乳房をまさぐられ、乳首を吸われて)
(促されて手で探りながら男根を扱きながら) んおぉ…これだ、ネットで綾香ちゃんをオモチャにしてた奴が言ってた…乳首を吸われるとオマンコが連動して動くヤツ…すげぇ、綾香ちゃん乳首コリコリされるたびにマンコがヒクヒク閉まるよぉぉ…はぁぉ…はぁぁあぁ…
(乳首を吸われて反応する綾香の膣の締め付けを味わいながら、うわ言のように喘ぎながら肉棒をあばれさせるゲスト)
すげぇなぁ…綾香ちゃん四人いっぺんに相手してるよ…じゃあ俺は5人目だな。さっき散々見せつけられたフェラチオ、今度は俺のチンポにもサービスしてね…
(4人目のゲストがベンチに立ち、肉棒を取り出すと綾香の頭を掴んで亀頭を唇に押し当て、そのまま肉棒をねじ込む)
ほら、さっきみたいに舌を使って美味しそうにしゃぶってね…大好物なんでしょ?こういう傘の開いたおっきいチンポ…ほら…ほらぁ…!
(掴んだ綾香の頭を揺り動かし、口の中に男根を暴れさせる) あぁっ・・・あっ、あぁっ・・・いっ、逝きそう・・・
(両側から乳首を刺激されて、きゅうっと男根を締め付けて)
(それぞれの掌で男根を包み込んで柔らかく扱いて)
あぁんっ、あんっ・・・奥、いいっ・・・あぁっ・・・
(恍惚の表情で男達からの刺激が快感に変わって)
(淫らに身体を揺らしながら貪欲に快感を貪って)
ん、んぐ・・・んんん・・・
(頭を掴まれて、いきり立つ男根を口の中にねじ込まれ)
(暴れ回る男根に苦しげな表情をたたえながら男根に舌を這わせて) ゲスト1:・2:
手コキも気持ちいいんだけど…やっぱりマンコとかフェラがいいなぁ…
お二人とも、そろそろ綾香ちゃんにザーメン注入して、早く交代してくださいよぉ…
ゲスト3:
ええー…まだまだ俺、楽しみたいんだけど…実は遅漏なんだぁ。
まぁまぁ…じゃあ皆さん、平等に綾香の色んなところを楽しんでもらいましょうか。
左手の手コキと乳首からフェラチオ…そのあとで右手と右の乳首…次にマンコ…この順番でローテーションしながら綾香をオモチャにしてやって下さい。
これなら綾香も順番に色んな穴で色んな形のチンポを代わる代わる味わえるからね。
じゃあ交代しましょうか。
(一旦ゲストたちが綾香の体から肉棒を抜いて、言われたとおりの要領で入れ替わると、再び綾香に4本の肉棒が襲いかかり、先ほどとは違った刺激が綾香の身体中の性感帯を襲う)
どうだ?色んな形のチンポが色んな穴に入ってきて、色んな風に乳首弄られて、なかなか贅沢な変態セックスだろう綾香。 (頭を押さえつける人を見上げながら、男根に吸い付き)
(反応を伺うように男根に吸い付いて、舌を絡ませて)
(すると、遼さんを残して、男達が一旦身体から離れ)
(場所を変えて、再び男根を突き刺し、また乳首に吸い付いて)
んっ・・・んんっ・・・んぁあ・・・
(今までとは違った刺激に、身体がさらに昂ぶって)
(男根が口に突き刺さったまま、くぐもった嬌声を漏らしながら)
んんっ・・・んぐっ・・・んっ・・・
(両の手でそれぞれに男根を扱き、指を這わせ)
(身体の内部で二つの男根が擦れ合って、今にも逝きそうに) (新たに二人が遊歩道から現れてきて…)
おお…綾香ちゃん、一体何人相手してるんだ?
流石にもう綾香ちゃんの身体、どこも空いてないな…。
ちょっと待っててくださいね、今遊んでるみなさんが綾香にザーメン注入したら交代できますから…
綾香は大丈夫ですよ、筋金入りの変態ですからね、こんなにたくさんのチンポを色んな方法で貪って逝きまくってますけど、これでくたばるほどヤワじゃないですから…
発情し切ってまだまだチンポ欲しがってるくるいですからね。
では、待ってる間に…スマホもってますか?
5本同時に美味しそうにチンポ貪ってる変態綾香のはしたない姿、ネットで配信してやってください。
ケツの穴とマンコがチンポ咥え込んでズボズボ出入りしてるところのアップとか…うまそうにチンポにしゃぶりついてる口元とか…吸われてビンビンに勃起してる乳首とか…
(依頼通りにスマホを取り出したゲスト達が、大勢の男に取り付かれてオモチャにされる綾香の痴態をくまなく撮影しはじめる)
さぁ綾香、また次にたくさん集まってもらわなきゃいけないからな、張り切って腰振って、チンポもせっせとしゃぶるんだ。
エロい目線でカメラを見て、ネットの向こう側の皆さんを発情させるんだよ? んん・・・んっ・・・
(身体中の感じるところを同時に責められて)
(複数の男根が容赦なく思い思いに暴れて)
んんっ・・・んぁ・・・
(男根に口を塞がれたまま、身体が昂ぶって)
(乳首を、最奥を刺激される度に、のぼりつめて)
んっ・・・あぁんっ・・・んっ、じゅるっ・・・
(繰り返す絶頂に身体を震わせ続けて)
(スマホを向けられると潤んだ目で見つめて)
(美味しそうに、男根を舌で舐め回す様を見せつけて) さぁそろそろ…ネットの向こうの皆さんにも綾香が色んなチンポ大好きでザーメン大好物の変態だと言うことを改めて見せなきゃな。
ゲストの皆さん、綾香の口の中もマンコの中もエロい乳も、そろそろザーメンまみれにしてやってくれますか?俺もケツの穴に大量ザーメン注入しますから…
しっかり動画撮影もお願いしますよ?
(言葉を合図に、綾香の身体中に突き刺さる5本の肉棒の動きがさらに激しくなり、身体の中でみるみる亀頭が膨らみ、次の瞬間に熱い塊のような精液が膣内、アナル、口内に迸り、体内に充填されていく)
(同時に手コキしていた肉棒からも勢いよく精液が飛び、綾香の乳房がドロドロの白い液体で覆われる)
マンコもアナルも口の中も身体中もザーメンまみれになった綾香ちゃんの体、バッチリいただきましたよ!
これを配信したら、次のザーメンぶっかけパーティーも盛り上がりそうですよ遼さん。
よし、仕上げだ綾香。
スマホに向かってM字開脚して、ザーメン垂れ流しのマンコとケツの穴を丸見えにしながら、身体中ベトベトになってるザーメンも手ですくって美味しそうに舐めなさい。マンコから垂れてるザーメンも救って舐めるんだ。
カメラ目線を忘れちゃいけないよ?
【そろそろ今日はこの辺で…いいかな?】 んぁっ・・・あっ、んぐっ・・・
(身体に突き刺さる男根が膨らみ、激しさを増して)
(それぞれに奥深くで熱い精を弾けさせて)
あっ、あぁあっ・・・んぁあっ・・・
(同時に乳房にも両側から熱い精を注がれて)
(頭が真っ白になったままのぼりつめて、身体がびくびく震えて)
(言われるままに、スマホに目線を向けて脚を広げて)
(精液まみれの身体から精液をすくって舐め取って)
もうお時間ですね。
今日は濃いえっちをありがとうございます。
とても楽しかったです。
先に閉めますので落ちてください。 おやすみなさい。
また週末に。
以下、空いてます。 (深夜の公園を散歩しながら)
こんな夜中に出歩いている女なんてさすがにいないか…
噂の公園らしいけど… (電車を下ろされると、駅のすぐ近くだけど)
(人気のあまりない公園に連れて行かれて)
【ありがとうございます】
【覗かれながら犯されてみたいです…】 さっきは気持ちよかったよ。
ついてきたってことは、まだ足んないってことだろうな!
(公園のトイレの洗い場のところで、後ろから抱きかかえて、さっきまで犯されてたおまんこを晒す)
(パイパンのオマンコから、痴漢のザーメンが垂れている) (放心状態で手を引かれて、着いたのは)
(あまりきれいとはいえない公園の公衆トイレ)
(しかも外から丸見えの手洗い場で)
ちがっ、……そんなっ!ほんとに……
(スカートを捲り上げられると)
(さっきまで見知らぬ男の人のモノを入れられていた)
(つるつるのおまんこが鏡に…) はは、こんなツルツルのワレメなのにいっちょまえに濡らしちゃってて!
電車の中で汚されてたスケベマンコ、もっとみてみろ!
(外からも丸見えなところで、汚されたオマンコを大公開されている) やっ!やめてぇぇっ……!
(両膝から抱え上げられて、洗面台にお尻を乗せられると)
(おしっこをさせられるような格好で足を大きく開かれて)
(ぱっくりと穴が開いたようなおまんこが鏡に大写しにされて)
み、みないで…おねがい、見ないで……
(他の男の人の声がだんだん近づいてきて) (鏡に映されたパイパンマンコからはまだ白濁液が流れている)
おいおい、これ俺の精子だけじゃなくて君の愛液もでてるんじゃねえか?
こんな恥ずかしい格好させられて感じてるのか?笑
もっとみてもらえ!
(後ろからオマンコをクパァと開くと、奥まで真っピンクなところが丸見えに) ああぁぁ…、あぁ……い、いやぁぁ……
(男の背中越しに映る、ほかの人たちの顔も見えて)
や、やめて…みないでぇ…おまんこ、見ないで……
(男の指がおまんこを大きく開くと)
(おくからお汁があふれて、お尻の穴までもぬらして)
( ほらほら、アナルまで垂れてきちゃってるぞー!
まだ足らないなら満たしてやるよ!
(そういうと、抱きかかえたまま鏡に映し、チンポを下から挿入する)
ずぶ…ずぶ…
おお、またすっぽり入っちゃったぜ! はぁっ!あぁっ…あぁんっ……
(スカートはすっかりおなかまでもくれ上がり)
(ずっと鏡に映し出されたおまんこに)
(下からまた挿入されると、中から愛液が溢れ出して)
(音を立てながら男の人のピストンを受け入れて)
おいおい、こんなところで、あんな女の子が…
よっぽそ好きなんだな、あんなおとなしそうな顔してよぉ。
おい、こっち向けてくれよ!ずっぽり入ってるおまんこをよぉ!
(背中越しに卑猥な声がして) ほらほら、どんどんぬれてきてるぞ!
(スカートをはぎ取り、下半身は裸んぼうに)
あら、人が増えてきたから見せつけてやれ!
(くるっと方向転換すると、通りすがりの人が大勢いる)
ほれ、みんなに気持ちよくなっているとこ見せてやれ!
(みんなに見られながら、裸の下半身にチンポが出し入れされる)
(ちなみに胸のサイズはどのくらいですか?) いっ!いやぁぁっ!みないでっ!みないでっ!
(抱えられた足をバタバタさせると)
(余計に男の人のモノがいやらしくおまんこの中を動いて)
(その度にクチュクチュと音がして)
(そこから漏れるお汁が白く泡立ち)
うほぉっ!すげぇ。おまんこ、ぐじゅぐじゅだぜ!
この姉ちゃん、こんなに感じて気持ちよさそうにして、
よっぽど好きなんだな!
【Dカップくらいです】
【気持ち大きいかなといった感じです】 (バタバタしたことで、いったんチンポが外れ)
ほれ、さっきまでお嬢ちゃんのオマンコに入ってたんだぜ!
ちょっと、こっちもきれいにしてくれよ
(みんなの前で、フェラするように要求する)
(おっぱい、了解です!) (音を立てるように、おまんこから外れて)
(そそり立つおちんちんの前に、身体を下ろされると)
(口元に押し付けられて)
んんっ、んっ、くちゅぅ…んちゅぅ…んんっ…
(ムリヤリ口をこじ開けられて、押し込まれたおちんちんが)
(口の中でピストンされると、舌の上で動いて) (すみませんっ、ちょっと背後の事情で)
(ここで落ちます、ごめんなさい!ありがとうございました!) (委員長とあだ名がついてそうな真面目そうなセーラー服服姿の少女、人気の少ない公園に現れそのままトイレに…)
こんなことしちゃダメなのに…
(と呟くと個室の中で制服をおもむろに脱ぎだし始める)
止められないの…優等生でいるのは…つらいの…
(下着姿になると一瞬手が止まるけどエイって全部脱ぎ捨てると真っ裸になりそこから制服だけを着て…)
はぁ…気持ちいい…
(両親や学校から期待され真面目な優等生を演じ続ける恵那、重くのしかかるプレッシャーから一時の間解放されるために始めた遊び)
はぁ はぁ…みられちゃうかも…
(肌をくすぐるそよ風…たまに強い風がふきスカートを持ち上げ白くて丸いお尻がみえても隠す事なく公園の中を歩く)
そろそろ帰らなくちゃ…
(スッキリした顔になる恵那、木陰に入ると下着を着ようとするが背後から物音が)
【こんばんは恵那です】
【こんな時間だけど誰かいるかな?】
【プレッシャーから解放されるためににいけない事してます。そんな恵那を見つけてしまった貴方は恵那にどんなことしちゃいますか?】 【恵那さん、こんばんは】
(恵那さんを背後から見つけた玲は、恵那さんが着ようとした下着を奪い取ってしまいます)
ふ〜ん。真面目そうな学生さんがエッチな遊びをしているようだね。
(下着を一枚一枚見ながら)
純白のブラにショーツかぁ。下着も真面目だね。
下着を返して貰いたければ、少し僕の言うことを聞いてくれるかな? >>407
玲さんへ
宜しくお願いします。
きゃっ 何 えっ 返して 下着返してください…
(物音がして下着を着けようとした手が止まると奪い取られて必死に取り替えそうとするとチラチラと大事なとこ見えちゃったりして)
お願いします…返してください…
(涙目になり返してってお願いします)
言うこと聞けって…許してください…
(こんなことしてるんだものいつか危ない目に合うんじゃないかと思ってはいたけど…) お嬢さんがこんなことしてたら、いつかはこんな目に遭うよね。
でもドキドキしてるんじゃないかな。
(鞄から生徒手帳を抜き取って)
恵那さんって言うんだ・・・。僕は玲と言います。
さて、トイレに入るところから見てて、慌ててコンビニに駆け込んで少し買い物してきたよ。
恵那さん。大事なところをチラチラ見せてくれるのは嬉しいけど、
そこは優等生、お手入れがね。
せっかく暑くなってきたからね。ここも涼しくしようか。
横になって、膝を立ててごらん。
(と、恵那さんのスカートを捲り上げ、アンダーヘアにシェービングクリームを塗り込んでいく) 見ないで…ダメ…そんな…
(生徒手帳鞄から抜き取られ名前も住所もバレちゃってもうダメかもって…)
玲さん?…
(丁寧に名前を名のる玲さんを不思議そうな顔で見つめ…訴えられたら不利になるはずなのにと思ってしまう)
痛いこと…しないでください…
(この人ならおとなしく抵抗しなければ痛いことされないかもと思い言われるままに横になり膝をたてる。大事なとこみられるのか恥ずかしくて顔を背けているとシェービングクリーム塗りつけられて) 生徒手帳をスマホで撮影なんかしないよ。安心して。
◯◯高校か・・・。凄い進学校だね。実は僕も卒業生なんだ。
懐かしいセーラー服で、すぐに気づいたけど、やっぱりね。
受験勉強のプレッシャーが厳しいのはよく解るよ。
部活をしてるのなら、なおさらだね。
息抜きでこんなことをしてたのかな?
もう少し、いけないことをしてみようか。
(と恵那さんの下半身をツルツルに剃り上げて)。
(両手で、無理やり恵那さんの脚を広げ、拡げさせられた女性器をそよ風に晒す)
ほら、もっと開放感あるでしょう。ちょっとスースーするかな?
こんな格好になっちゃったら、学校にいる時もドキドキするかもね。
どうかな? あっ…あぁ…そんな…
(アンダーヘアを綺麗に剃りあげられて、ツルツルになったおまんこに風が当たるとヒクヒクしちゃうの)
何で…わかるの?恵那の事…つらいの…両親の学校の…みんなから…期待されるのが…私そんなに…いい子じゃない…だからこんなことでも…しないと…押し潰されそうで…怖くて…
(全てを見透かされて玲さんに訴えるみたいに胸のうちを伝える)
ドキドキします…こんなの…クラスメイトにバレたら…
(ツルツルのおまんこなのバレちゃったらて想像して顔を真っ赤にしちゃいます) 恵那さん、少し我慢してね。
(と玲は唾液で濡らした指で、恵那さんの開いた女性器を少し触る)。
(指を自分の鼻に近づけ、香りを確認する)。
やっぱり・・・。恵那さん。今までオナニーしたことないね。
恥ずかしいことを言うけど、あそこに恥垢が少しついてるよ。
辛さを忘れるにはね。こんな危険な遊びより、オナニーの方が良いかもしれないね。
頭の中が真っ白になって、嫌なことも消し飛んじゃうから。
いきなり自分でするのも無理だし、男の人の指でいきなり触ると痛いはずだからね。
あそこの掃除がてら、もう少しいけないことをしてみようか・・・。
(と玲は開いた恵那さんの女性器に顔を近づけ、小陰唇の間を綺麗に舐め上げる)
女の子は、ここを刺激すると気持ちよくなるはずだよ。気持ち悪くないかな?
(と、玲は恵那さんのクリトリスを舌で優しく包み込んで、くるくると動かす) あっ やっ…そんなとこ…触っちゃダメっ…匂い…嗅がないで…
(エッチなことは悪いことと教わってきた恵那はオナニーするのも怖くてしたことなくて)
嫌ぁ…教えないで…恥ずかしいの…オナニーって気持ちいいの?…
(初めて触れられるおまんこ。硬く閉じた縦スジ)
教えてください…恵那に…気持ちいいこと…
(おまんこを舐め始める玲さんに与えられる刺激。初めての感覚に少し怖いけどそれよりも気持ちよさの方が強くて)
あっ…ぁあっ…何…これ…変なの…ぃゃっ…ダメ…
(生暖かい舌でおまんこ舐めあげられクリに刺激与えられると身体がビクビク震えて腰浮いちゃうの) 好きじゃない男の人にこう言うことをされるのは、いけないことだけど
恵那さんの年なら、女の子でもオナニーは普通にしている正常なことだからね。
変な気持ちなのかな・・・。産まれて初めて味わう感触だから仕方ないね。
・・・腰が浮いてきたね。恵那さんは今までオナニーしたことないから、
クリトリスが包皮で包まれてるけど、優しく剥いて、中の茎を触ると
もっと気持ちいいよ・・・。
(と玲は舌先で少し先端が出ている恵那さんのクリトリスの茎をフェラするように
舌でこすり上げる)
少しずつ、雫が出てきたね。これも正常だから、恥ずかしくないよ。
あと、こっちはどうかな・・。
(と、玲は、下着をつけていない恵那さんのセーラー服の下に手を伸ばし、
胸を指で触る)
乳首がちょっと硬くなってるね。ここは自分の指でこうするんだ
(と、最初は乳輪をそっと触って、乳首には触らず、恵那さんを焦らしていく) ぁあっ あっ あっ…わかんない…でも…玲さんに…舐められるの…気持ちいいの…
(オナニーしたこともないない恵那のおまんこ。玲さん舐められるの気持ちよくって)
ひぅ…んぁぁ…そこ…そんなにしたら…おかしくなっちゃうよぅ…
(クリ剥かれて舌先で舐められると刺激が強くて気持ちいくて愛液が溢れ始める)
あっ…胸もどかしいの…こうするの?…んぁっ…
(胸に伸びてきて焦らすように責められるともどかしくて玲さんの手に自分の手を重ねて硬く尖り始めた乳首摘まんじゃうとビクンて身体跳ねちゃうの) 恵那さん、気持ち良さそうで良かった。
雫の量も増えてるし、自分でも快感を得ようとし始めているね。
(と、恵那さんと重ねた指で、乳首に刺激を与え続ける)
恵那さん、このまま、どんどんおかしくなって、気持ち良くなってごらん。
(と、玲はクリの先端を責め続けるが)
もう少し、いけないことをしようか・・・。
(と玲は舌の根元で恵那さんのクリを舐めながら、舌の先端を恵那さんの膣口に伸ばす)
恵那さん、解る? いつか、僕の舌先が入っているここに、恵那さんの好きな人の
ペニスが飲み込まれるんだよ。
オナニーが上達したら、ここを指で触るのも良いかも知れないね。
(恵那さんの膣口がきゅうっと締まって玲の舌先を締め上げる)
恵那さん、ここでも感じてるの?良い子だよ。全然恥ずかしくないよ。
さあ、恵那さん、僕の頭を持って、恵那さんの舐めて欲しいところに
僕の舌を導いてごらん・・・。 乳首…気持ちいいの…あっ あっ…もっとして…
(クリと乳首同時に責め立てられると凄く気持ちくておまんこの奥からトロっとした愛液溢れさせちゃう)
ふぇっ…舌っ ぁあっ んあっ あっ あっ…
(玲さんにほぐされたおまんこは舌を受け入れる。ピチャピチャって水音が響く、膣内を這う舌が気持ちよく自然ときゅってしめつけちゃう)
ここに…恵那の…おまんこに…好きな人の…男の人のが…
(初めては痛いって聞いたことはあるけど今よりもっと気持ちよくなれるならって思っちゃう)
玲さん…もっと奥まで…恵那の中…気持ちよくして…んっ そこっ あっ ぃいのっ…
(玲さんの頭に手をおき腰を突きだして気持ちいいとこに当たるようにしちゃ) じゃあ、恵那さん、自分でする時の練習用に、
そっとクリトリスを指で弄りながらするね。
胸は、自分で触って、気持ちよくなってごらん。
(玲は、恵那さんが痛くないように、慎重に、ヌルヌルに濡れた指で
恵那さんのクリトリスの付け根を優しく触って行く)。
(玲の唇は腰を突き出した恵那さんの膣に密着し)
じゃあ、挿れるよ・・・。
(玲は舌をとがらせ、恵那さんの膣に舌を入れて前後させる)
(恵那さんの膣はすっかりほぐれて、舌は容易に侵入し)
ちょっと奥のここ、ざらざらしてるね。
多分、男の人のペニスが当たると気持ち良いところだけど、僕の舌でも気持ちいいかな?
(と玲は一生懸命舌を尖らせて、恵那さんの敏感な部分を刺激する) あっ んあっ はっ あっ んあっ…
(指の間に乳首を挟みながら胸を揉む恵那。乳首舐められたら気持ちいいのかなと思っているとクリ指でグニグニされてお漏らししたみたいに愛液溢れちゃう)
玲さん…気持ちいいの…こんなに…なっていいのかな…恵那こんなこと…初めてなのに…おかしくないのかな…
(と言いながらももっとしてほしくて腰押し付けちゃう)
ぅあっ…そこっ ダメ…気持ちいいのっ…そこ…えっ…何?…なんか…おかしいの
…怖いよっ…身体…変なの…いゃぁ ぁあぁっ
(気持ちいいとこ責められて初めての絶頂を迎えてしまう。これが何なのかわからないままに) (恵那さんの女性器から頭を少し離して)
今、気持ち良いのが限界まで来て、頭の中が真っ白になっちゃったでしょ。
始めてだから、変な気持ちかな。
これが「逝く」感覚だよ。
外で露出も良いけど、自分で工夫すれば、こうやって、自分を解放できるから、
自分の部屋でやってみてよ。
(と玲はツルツルに剃られた恵那さんの局部をウェットティッシュで丹念に拭く)
こうやって、オナニーが上達すると、好きな人とする時も戸惑わずに済むから。
はい。これ返すね。(と玲は恵那さんの下着を返す)。
今日は僕も楽しかったよ。ありがとうね。(と恵那さんの頬に軽くキスをする) 分かんないの…でも…凄く…はぁ はぁ…気持ちよくて…何も考えられなくなって…身体の奥…熱くなって…
(ビクンビクンって身体を震わせながら気持ち良さそうに横たわる)
あっ…えっ…玲さん…
(ウエットティッシュの冷たさに震える身体、下着を返されキスされて戸惑う)
行っちゃ嫌…恵那…自分でも何言ってるか…わかんない…襲われたはずなのに…玲さんに…最後までしてほしいって…思ってる…気持ちよくなりすぎて…おかしくなってるかも…しれないけど…お願い…いかないで…さいごまで
(立ち去ろうとする玲さんにすがりつく) ええっ!さ、最後まで・・・・!!
これは好きな人とするものだけど・・・。
恵那さんがしたいなら・・・。
(と、言いつつ、今までの恵那さんの興奮ぶりを見て、玲もむずむずしている)
じゃあ、まず、これ、僕の名刺とスマホのアドレスね。
これで、「行きずりの人に襲われた」じゃないから・・・。
場所はここで・・・いいの?
(と、恵那さんにもう一度決断を促すように、瞳をじっと覗き込む) 恵那こと…気持ちよくしてくれる…玲さんが好き…初めての事で…おかしくなってるのかも…しれないけど…この好きって気持ちは…本当だと思う…
(玲さんを見つめ上げ思いを伝えるの)
ここがいい…初めて出会った…この場所で…恵那の初めてを…奪ってください…恵那にもっと気持ちいいこと…教えて…
(見つめ返す恵那、その目は真剣で) (恵那さんの真剣な瞳を確認して)
うん、解った。
実はね。僕も、しているうちに、どんどん恵那さんが好きになっちゃったんだ・・・。
じゃあ、しようか。
(と、玲は自分の洋服と下着を脱ぐ)
(さすがの玲も少し恥ずかしくなって)
これが、男の人のペニス。これが最後は恵那さんに入っちゃうよ。
(と勃起して大きくなったペニスを指差す)
怖がらないでね。
(と、恵那さんを改めて芝生に寝かせ、セーラー服を脱がせる)
少し暑いから、裸になると気持ちいいね。
実はオナニーじゃ、体験できない気持ち良さがあるんだ。それがキス。
(玲は、恵那さんに軽く唇を合わせ、そのうち舌を差し入れて
恵那さんと舌を絡め合わせる)。
キス・・・気持ちいいよね。
(と、玲はキスの最中も恵那さんの華奢な体を愛撫する)。 玲さんも…恵那のこと好きになってくれたの?…嬉しい…
(嬉しそうに微笑み)
これが…玲さんの…おち…おちんちん…恵那の中に…
(初めて見る男の勃起したおちんちん。こんな大きいの恵那の中にはいるのかなって少し不安になるけど)
ちゅっ…ちゅぷぅ…にゅちゅぅ…
(キスされると舌が挿し込まれ口内を這う。わからないままに真似して舌を絡めてみせる)
はぁ はぁ…気持ちいい…さっきも…気持ちよかったけど…好きな人にされるの…もっと気持ちいいの…
(玲さんに愛撫されるのが気持ちよくってビクビクしちゃう)
硬くて…熱いの…玲さんの…
(気持ちよくされるだけじゃなくて気持ちよくしてあげたいと思っておちんちんに手を伸ばし握ってぎこちなく手を動かし始める) (恵那さんにペニスを握られて)
うっ・・・すごく気持ちいいよ。ありがとうね。
オナニーと違って、セックスは2人で気持ち良くさせあって行くから
本当は、こっちの方が、ずっと気持ち良いんだよ。
さっきは、自分で弄らせてごめんね・・・。
(と玲は、恵那さんの乳首を唇で覆う)
あっ・・・。(恵那さんの柔らかい手に包まれたペニスが快感に震え)
僕のおちんちん、女の子みたいに先からヌルヌルしたの出てるでしょ。
男の人も、気持ち良くなるとこうなるんだよ。
(と、恵那さんの頭を撫でながら、乳首の先を舌で舐めていく) 嬉しい…玲さんのこと…気持ちよくさせて…あげれてるんだね恵那…はぁはぁ…
(ぎこちない手の動き先っぽから溢れ出すお汁で手をヌルヌルにさせながら扱き)
乳首…気持ちいい…舐められるの…いいの…
(気持ちよくておまんこから愛撫溢れちゃうの)
玲さん…いいよ…大丈夫だと…思う…から…
(じっと玲さんを見つめる) 恵那さん。じゃあ、挿れるね。
(玲のペニスの先端が、恵那さんの膣口に入っていく)
(恵那さんが痛くないように、先端を入れたペニスはその状態でゆっくり前後し、
膣がほぐれてきたら、少しずつ深く挿れては、前後に動かしていく)
(そうやって、ほぐしながら入れていくうちに、一番太いカリの部分がにゅるんと
恵那さんに飲み込まれ、その後はゆっくりと挿し挿れて行き、恵那さんの身体に
玲のペニスが全部埋め込まれてしまう)
(そのまま、ペニスを動かさず、恵那さんに軽くキスをして)
痛くない?。大丈夫?
僕は、恵那さんが暖かくて、締め付けられて凄く気持ち良いよ。 ぁっ あぁ…はいって…んぐぅ…きてる…
(ゆっくりと恵那の膣内を割り入ってくる玲さんのおちんちん。恵那のことを労り馴染ませながらその優しさに嬉しくなっちゃう)
あっ んぎぃ…あっ あっ…ぁあぁっ…
(下腹部に感じるの鈍い痛み、少し涙目になりながら大丈夫だよって微笑んで見せる)
玲さんの…おちんちん…恵那の中に…全部はいったの…熱くて…大きくて…硬いの…はいってるって…感じるの…もう少しだけ我慢して…
(初めておちんちんを受け入れた膣内、ぎゅうっておちんちん締め付けながら小刻みにうねっちゃう) (痛みを我慢して微笑んでくれる恵那さんの気遣いを嬉しく思い)
下手くそでごめんね。
うん、恵那さんが痛くなくなるまで、満足するまで動かさないよ。
このままでも、中がうねって気持ち良いし。
恵那さんの方から、好きに腰を動かしても良いんだよ。
(と、挿入しあったまま、恵那さんをぎゅうっと抱きしめる) 気持ちいいよ…玲さんに…恵那の全部
…捧げられて…嬉しいの…もう動いても…大丈夫…だよ…
(まだ痛みが残ってるけど一緒に気持ちよくなりたくて大丈夫だよと伝える)
玲さんの…いじわる…恵那まだ…そんなこと…できないよ…でもね…玲さんと…一緒に…気持ちよくなりたいから…覚えるね…
(自分で腰振って気持ちよくなっていいと言われても恥ずかしくて分からなくて抱き締め返すの) ありがとうね。恵那さん。大切な処女を捧げてくれて・・・。
じゃあ、ゆっくり、ゆっくり動かすね。
(まだ痛さが残る恵那さんの膣内で玲のペニスがゆっくり動く)
(しかし玲の尖ったカリは、恵那さんの気持ち良い部分を擦り付けていく)
恵那さん、少し緊張が解けたかな・・。
前に舌を挿れたとき、恵那さんが感じた部分あったよね。
そこを擦ってあげるね・・・。
(恵那さんを抱きしめて、ゆっくりをペニスを出し入れしていく)。 はぁ はぁ…ぅぁっ…あっ あっ…
(ゆっくりと動き出す玲さんの腰に合わせて膣内を掻き分けるおちんちん。段々と痛みよりも気持ちよさの方が大きくなって感じて喘ぎ声をもらしてしまう)
玲さんの…おちんちん…気持ちいいよ…恵那の中…気持ちいい?激しくしても…大丈夫だから…玲さんも…気持ちよくなって…
(膣内を往復するおちんちんで膣壁ズリズリされるのが気持ちよくてうねりが激しくなって巻き付くように締め付けちゃう)
あっ やっ…さっきのとこ…ダメっ…気持ちよすぎるから…おかしく…ダメ…なのにぃ…
(ザラザラしたとこおちんちんで擦りあげられると気持ちよすぎてお漏らししたみたいに愛液溢れていやらしい音響いちゃう) うん、恵那さんの身体の中、凄く気持ちいいよ。ペニスにまとわりつくように
恵那さんのが締め付けて来てる・・・。
こんなに気持ち良くされたら、もう、ゆっくりは我慢できないよ。
(と、玲は少しずつペニスを出し入れさせる速度を早くしていく)
あっ・・・、さっきのとこ、気持ち良かった?
きゅっとまとわりついて、僕もまた気持ち良くなっちゃたよ。
(と、恵那さんの気持ち良い所を集中的に擦りあげていく)
あ・・・。恵那さん、先っちょに狭い所が当たって来たね。
子宮が降りてきたんだね。
どう・・かな・・・。
(と玲は、恵那さんの子宮口を軽くこじ空けるようにペニスを動かしていく)。 はぁ はぁ…ぅあっ…んんぅ…あっ あっ…ダメって…言ったのに…
(痛みじゃなくて気持ちよくなりすぎて涙目になって)
ゆっくりの時もおちんちん…あっ あっ…感じて…はぁっ…気持ち良かったけど…んんぅ…激しいのも…気持ちいい…
(エラの張ったカリ首で引っ掻くようにされるとまとわりつくように締め付け、ズンズンって奥にくるとぎゅうぎゅうって締め付けちゃう)
当たってるの…はぁ はぁ…一番奥…凄いの…ズンズンされるの…きもちいいの…また…イっちゃう…イっちゃうよぅ…一人じゃ嫌…一緒が…いいよぅ…
(子宮口ズンズンされると気持ちよすぎてイきそうになり身体が震えだしおちんちんをきつく激しく締め付ける) 恵那さん、逝きそうで良かった。
うん、僕ももう我慢できない。一緒に逝けるね。
中に出しちゃうけど、万一のことがあったら、このまま一緒になろう。
それぐらい恵那さんが好き・・・。
(と、玲は恵那さんの子宮内に最初は勢い良く精液を噴射し、
その後、濃く暖かい精液を流し込んでいく)。
逝っちゃった・・・。恵那さんは?
(逝った後も、しばらく、ペニスを挿入したまま、じっとして恵那さんを抱きしめる)。 好き しゅきぃ…玲の…ほしいの…全部恵那に…恵那の中に…ちょうらい…
(ろれつのまわらない口から漏れる言葉は中出しおねだりで)
あっ ぁあぁっ あっ ぁぁあぁぁっ
(膣内で大きくて膨らむおちんちんから噴き出す精液。子宮に熱くてドロドロの精液を注ぎ込まれながらイっちゃうの)
恵那もイっちゃったの…凄くね…きもちいいの…お腹の中熱いので…満たされて…嬉しいの…
(恥ずかしそうに玲さんの胸元に顔を埋め抱きつく) (しばらく、恵那さんと抱き合い、恵那さんの頭を撫でて)
ごめんね。恵那さん。随分身体を汚しちゃったね。
これからキレイにするね。
(と、玲は恵那さんの太ももに這った精液を舐めとり、恵那さんの女性器に
唇をつけて、舌を差し入れ、自分の精液を吸い出して、後戯も兼ねた
お掃除クンニを行う)。
(恵那さんに下着を着せ、セーラー服を着させて)
(玲も自分の洋服を着て)
(着衣姿で再び恵那さんを抱きしめ)
僕の連絡先は教えたよね。
恵那さん、僕のことを嫌いになるまで、何かあれば僕に頼れば良い。
相談事も乗ってあげるし、嫌なことがあったら、今日みたいに全部忘れさせてあげる。
(と、恵那さんの唇に軽くキスをする)
(そして、しばらく迷った後)恵那さん、これからも・・・・付き合ってくれるかな・・。 うふふ
(頭を撫でられ気持ちよくって微笑んで)
ダメっ 吸っちゃダメ…ぁあぁっ…あっ あっ…
(ビクビクしてるうちに玲さんに綺麗にしてもらって服まで着せてもらって)
何でそんなこというの?もう恵那あんなことしないよ…だって…玲さんが…いてくれるんだもの…恵那の方がずっと一緒にいてほしいって…お願いしたいぐらいだよ…
(泣き出しそうな顔で見つめて)
こらからも恵那とずっと一緒にいてください
(と言うと唇を重ねる)
【この辺で閉めても良いですか?】 うん、ありがとうね。ずっと一緒に居ようね。
そして、また、お互いに気持ちよくなろうね。
恵那・・大好きだよ。
【では閉めましょう】
【長時間、ありがとうございました。リアでも一回しちゃいました//】
【では、落ちます】 好き…玲さん…
これからも…気持ちいいこと…教えてね…
【長時間お付き合いありがとうごさいました】
【時間かけて気持ちよくしてもらえて嬉しかったです】
【また会えたら宜しくです】
【閉めます】
【以下空室です】 あー、強くないのにお酒飲まされちゃった…
今何時だろ?
(少しふらふらしながら、日頃の癖で髪を耳にかける仕草をし)
【飲み会中のトイレで遭遇して連れ出したり、ナンパで追いかけてきて公園までついてきたりで】
【胸などから焦らして意地悪してくださる方を募集します】
【こちらは黒髪JDで考えていますが、見た目や年齢はご希望になるべくあわせます】 お嬢さん、こんばんは…
酔ってるみたいだけど大丈夫?
(フラフラと歩く彼女に優しく声をかける)
【良かったらお相手お願いします】
【ご要望とか他にあったりしますか?】 ん?誰?こんばんは〜
んー、んー、大丈夫だよぉ?
(とりあえず愛想笑いで笑いかけ、力の入ってない足で歩き出そうとしてもつれさせて)
【お願いします】
【乱暴なの、痛いのや汚いのがNGですが、たくさん焦らされる以外の希望は特にありません】
【ななしさんのご希望も伺いたいたいです】 (ふらふらと足をもつれさせて転びそうなところを)
おっと…大丈夫じゃなくない?
(やさしく支えて)
ちょっと座って休んだほうがいいと思うよ…
(そう言ってベンチに座るように誘導して)
【なるほどですね このまま軽く焦らすような愛撫で責める感じで良さそうでしょうか…】
【少し、レスは遅くなるかもしれないです】 大丈夫じゃないかなー?
そんな酔ってるかなー?
(支えられると、もう立っていられなくて見知らぬ人にもたれ)
そうかなー?……そうかも?
(倒れ込むようにベンチに座り、背もたれに頭をのせてぐったりすると)
(はだけた白いシャツのボタンの隙間から、水色のブラが見え)
(少し開いた脚のミニスカから太ももがのぞく)
【そちらでお願いします】
【遅めレス了解しましたw】 続きで、公園で酔ってる花央さんを触ってたり弄んでいく感じでしてみたいです。
酔ってるからどんどんしたくなってねだってきちゃう感じでしょうか?
一方的に襲うほうがいいですか? 続きからですね、ありがとうございます
最初は強引にさわられたいですが、さわられてる内におねだりしちゃうかもしれませんw
淳宏さんのNGなどご希望はありますか? NGはスカグロ暴力です。
花央さんもNGありますか?
続き書きます!
(胸元にコテンと寄り添ってきた女子大生の肩を抱いて抱き寄せ)
少し休んで行かないと倒れちゃうよ、気持ち悪くなったらトイレとか連れて行くからね
(背中をさすりながら抵抗する力もないことをわかると)
少し体が熱いみたいだよ
(前をはだけさせて見えたブラの上から胸を触り出し)
(介抱するフリしてブラの内側に手を入れて女の子の乳首を優しく撫でてあげる) んー?誰だっけ…
ごめんね〜、休む、や…すむ…
(淳宏の胸にぐったりともたれて、目をつむり)
んー、そうかな?そうかも〜
(さわられた乳首があたたかくてくすぐったくて、少し身体をよじり)
んー?んー…
(横に座った淳宏の膝に片脚をのせるようにして)
(ますます脚が開いてブラの同じ色の水色のショーツが見える)
私もNG同じです
途中で要望などあればその都度教えてくださいね 眠くなってきちゃった?
ここで寝ててもいいからね。帰る時間になったら起こしてあげるから。
(股を開いてきてショーツの上からあの部分を触りながら)
(首とか頬とかにキスもし出す)
(ブラをぐいっと上げて外に出たら乳首、指でコネコネと弾いたり)
暑くて服脱ぎたかったら手伝うからねー
(ショーツの中に手を入れて指で割れ目をさする) 眠くないよー?
(寝かけていたのに、寝ていなかったように返して)
んーありがと……んっ
(何を言われているかよくわからないままに言う)
くすぐっ、たい、よぉ……はぁ、んん
(顔をしかめながら、やんわり目の前の男を押すようにするが)
(少しずつ乳首がたってきて、感じ始め)
お兄さん、暑いの?暑くなーい
脱がなーい……ぁん
(下着の中に入ってきた男の指がクリをかすめ、小さく声を漏らす) でもここすごく熱くなってるよ…ほら
(指で乳首をつまんでキュッキュッと優しく絞るように触る)
くすぐったい…?でも気持ちいいでしょう?
んっ…ちゅ…く…
(軽く唇にチュッとキスして嫌がらなさそうなので、ちゅくっと舌を入れてディープキスに持ってっちゃう)
脱いだら涼しくて気持ちいいよ…?
(指でクリを触りながら中指をしっとりした割れ目の中に入れて回すように動かして穴の入り口周りを広げるようにかき混ぜてあげる)
【花央さんメール欄ageになってスレ上がっちゃってるので、sageに変えておいてくださいね】 んんっ、はぁっ、ん
うん、なんか気持ちいい……
(キスされて一瞬ぴくんとし、乳首をさわられながら舌が入ってくると)
(気持ちよさで震える舌を自分からもからめて)
涼しいかなー?気持ちいいかなー?
そうかな……あんっ
(指が中に入ってきて、クリも一緒にさわられ、上半身をのけぞらせながら声を上げてしまい)
【ごめんなさい!そのままにしちゃってました】 気持ちいい声出ちゃってるじゃん…?
ぬるぬるになってきちゃってるよ
(ショーツの中で指を動かすとクチュ…クチュ…って濡れてる音がしている)
うん気持ちいいから脱いじゃお?
(顔が胸元に行って乳首をちゅぱちゅぱと口に含んで舌ベロと唇で舐めたり吸って)
(その間にショーツをぐいっーっと引っ張って膝まで下ろして)
足曲げて脱ぎ脱ぎしよーねぇ
(片足からショーツを外すと、また足を広げさせ、涼しく外にむき出しになったおまんこに今度は指を二本入れて
中をズボズボと出し入れして指でエッチしてるような気分にさせて行く) ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています