(力任せに襲われそうになり、叫ぶようにしていう)
言うこと聞きますから…優しくしてください…
(泣きながら蚊の鳴くような声で言うと、自らブラウスに手を掛ける)
そんなにじっくり…見ないでください…
(プロデューサーの視線を浴びながら、ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろす)
あああ…
(部活で汗ばんだスポブラも外す)
(正座をして制服を畳み、その上にスポブラとパンツを、内側が見えるように置く)
うう…ぐすん…
(泣きながら全裸でベッドに上がると、仰向けに寝て両手で自ら足を拡げる)
あの…あの…
(滂沱の涙を流しながら、可愛らしい声で訴える)
赤ちゃんできちゃうの怖いので…お尻でしてもらえませんか?